【 子供をさがそう 】
ニコニコ動画の力を使って『Myself;Yourself』と『CLANNAD 』を視聴。
同じ学園モノのギャルゲーのアニメ化ということで、一緒に感想を書いています。
今回は4話の感想です。本館でやらないのはニコニコで見てるからです。
記事タイトル、逆にしたら「仲間じゃないよ」になる罠w
Myself;Yourself 第4話 「子供じゃないよ」
アバンは前回のおさらい。
本編、今回は雛子がメインで進行。
もしかしたら今後は一切出番が無い可能性もあります。
水族館での告白シーンもあえて見せなかったですし、
アニメの基本は佐菜視点だから、修輔サイドの出来事はゲームで、というメッセージかな?
イジメられている雛子を助けた修輔。
「おっさんじゃない!」byムウラ・フラガ(違
このシーンは雛子のスカートの動きが滑らかで良かったなぁ。
ところで冒頭の剣道のシーンは何だったのかしら?
ああいう始まりはスピード感があって好きだけど。
ふとしたことで雛子と仲良くなった佐菜。
麻緒衣と一緒に雛子の恋を応援することになる。
イエティくんワラタw
佐菜は色々と自重!シャツのボタンは留めろよ!(笑)
そして麻緒衣の訪問タイミングが酷いwwww
あれは誤解されても仕方ないよな!
あと百合フラグも立てちゃだめーーーー(笑)。
佐菜はまず修輔の好みの女性について調査する。
別に胸なんて無くてもいいじゃん!朱里だって充分可愛いよ!
というわけで雛子は私がもらう!(マテ
麻緒衣のお母さんも自重してくださいホントに(笑)。
「女の子の胸に夢がいっぱい詰まっているのよ♪」ねーよww
料理なんて出来なくても良……くないな。
というわけで麻緒衣は私がもr(パーン!
ちょっ、麻緒衣は教えるならちゃんと教えてあげないと(笑)。
さ、佐菜が死んじゃう!wwww
このシーンのギャグ演出はお約束だけど笑えたなぁ。
麻緒衣がツッコミに回るのも珍しいw
雛子のスプーン回しも面白かった。
あと、朱里の「ドタマは割れるのよぉ…!」の台詞の後、雲の流れ早過ぎてワラタw
あれも面白い演出だったと思います。
水族館でのシーンは割愛しますね。
ラスト、いつもの電話シーン。
会話内容は普通だし、比較的明るい雰囲気なんですが、
カメラワークはどこか暗い感じがする。
殺風景な部屋の様子や、写真の入っていない写真立てなど、
佐菜の孤独感みたいなものが表れていたように思います。
そして最後も引きのカメラワークで、佐菜の暗い台詞で終わるという、
妙に後味の悪い終わらせ方になっています。
1話からずーっと脚本は雑破業さんが担当しているので、
この電話シーンは毎回何かしら意図があっての演出なのでしょう。
演出家は毎回違う人だけど、やってることは似てるしね。
これで雛子の出番はもう無いのかなぁ。
好きなキャラだから1話退場はキツイです……。
そういえば、今回は菜々香に台詞が無かったですね。
普通にグループに加わってるし、ちょっと違和感を感じました。
前回のデレだけで説明つけるには足りなくないですか?
まぁ、復縁したのならそれでいいけどさ。次回は菜々香がメインみたいだし。
あと、何か村田あゆみさんの声って木村あやかさんっぽいなぁと思った(ぇ
次回はホラー?(笑)
CLANNAD 第4話「仲間をさがそう」
今回はギャグが多めでしたが、最後に不意打ち来たなぁ。
視聴者の感情の上げ下げの調節が上手いと思いました。
春原と智代のやり取りは最高に面白いです。
朋也の煽りも実に素晴らしい!
ボーリングのところは特に気合の入った演出でしたね!
1000Hit達成したときには笑い死んだZE☆
めざせ2000Hit?というか、そろそろ春原の命が危うい(笑)。
「おっぱい忘れたー!」は意味不明w
ついでに言うが、リトバスの演出は必要ないだろw
他、印象に残ったシーンといえば、やっぱり屋上でのやり取りだなぁ。
渚の目から上を中央に映し、その後ろ左右で春原と朋也が喋っているのを映す。
この構図には笑ってしまったw
その後、遠くから校舎を映すシーンに切り替わる。
こういう辺り、動きの無いシーンを上手く操作していますね。
あとは演劇部室での1カット。
杏の組んだ足を中央に置き、その左右に春原と朋也を配置する構図。
杏のニーソ絶対領域が無敵の強さを誇りました!(笑)
図書室でのシーン。
ことみフラグを立てる朋也……はいいとして、ことみの体の移動のさせ方が面白い。
ことみの特徴を上手く捉えいる動きだと思った。
まったく腰を浮かせずに移動するのってラクよね(笑)。
1カットだけど、椅子を中央において、左右にことみと朋也を配置する構図があった。
そういえば風子との中庭(?)での会話も、
中央に風子を置いて、左右に春原と朋也を置いた構図があったなぁ。
なんて、ちょっと気にしすぎかしら?(苦笑)
さて、物語は風子ルートへ突入?
風子の次は恐らくことみだろうし、1人ずつ問題解決していくつもりなんだろうか?
段々面白くなってきたので期待したいですね。
話数が足りるか心配なのは変わらずですけど……。
以上です。今回は短くまとまった!
それでは、次の更新まで、ごきげんよう。
同じ学園モノのギャルゲーのアニメ化ということで、一緒に感想を書いています。
今回は4話の感想です。本館でやらないのはニコニコで見てるからです。
記事タイトル、逆にしたら「仲間じゃないよ」になる罠w
Myself;Yourself 第4話 「子供じゃないよ」
アバンは前回のおさらい。
本編、今回は雛子がメインで進行。
もしかしたら今後は一切出番が無い可能性もあります。
水族館での告白シーンもあえて見せなかったですし、
アニメの基本は佐菜視点だから、修輔サイドの出来事はゲームで、というメッセージかな?
イジメられている雛子を助けた修輔。
「おっさんじゃない!」byムウラ・フラガ(違
このシーンは雛子のスカートの動きが滑らかで良かったなぁ。
ところで冒頭の剣道のシーンは何だったのかしら?
ああいう始まりはスピード感があって好きだけど。
ふとしたことで雛子と仲良くなった佐菜。
麻緒衣と一緒に雛子の恋を応援することになる。
イエティくんワラタw
佐菜は色々と自重!シャツのボタンは留めろよ!(笑)
そして麻緒衣の訪問タイミングが酷いwwww
あれは誤解されても仕方ないよな!
あと百合フラグも立てちゃだめーーーー(笑)。
佐菜はまず修輔の好みの女性について調査する。
別に胸なんて無くてもいいじゃん!朱里だって充分可愛いよ!
というわけで雛子は私がもらう!(マテ
麻緒衣のお母さんも自重してくださいホントに(笑)。
「女の子の胸に夢がいっぱい詰まっているのよ♪」ねーよww
料理なんて出来なくても良……くないな。
というわけで麻緒衣は私がもr(パーン!
ちょっ、麻緒衣は教えるならちゃんと教えてあげないと(笑)。
さ、佐菜が死んじゃう!wwww
このシーンのギャグ演出はお約束だけど笑えたなぁ。
麻緒衣がツッコミに回るのも珍しいw
雛子のスプーン回しも面白かった。
あと、朱里の「ドタマは割れるのよぉ…!」の台詞の後、雲の流れ早過ぎてワラタw
あれも面白い演出だったと思います。
水族館でのシーンは割愛しますね。
ラスト、いつもの電話シーン。
会話内容は普通だし、比較的明るい雰囲気なんですが、
カメラワークはどこか暗い感じがする。
殺風景な部屋の様子や、写真の入っていない写真立てなど、
佐菜の孤独感みたいなものが表れていたように思います。
そして最後も引きのカメラワークで、佐菜の暗い台詞で終わるという、
妙に後味の悪い終わらせ方になっています。
1話からずーっと脚本は雑破業さんが担当しているので、
この電話シーンは毎回何かしら意図があっての演出なのでしょう。
演出家は毎回違う人だけど、やってることは似てるしね。
これで雛子の出番はもう無いのかなぁ。
好きなキャラだから1話退場はキツイです……。
そういえば、今回は菜々香に台詞が無かったですね。
普通にグループに加わってるし、ちょっと違和感を感じました。
前回のデレだけで説明つけるには足りなくないですか?
まぁ、復縁したのならそれでいいけどさ。次回は菜々香がメインみたいだし。
あと、何か村田あゆみさんの声って木村あやかさんっぽいなぁと思った(ぇ
次回はホラー?(笑)
CLANNAD 第4話「仲間をさがそう」
今回はギャグが多めでしたが、最後に不意打ち来たなぁ。
視聴者の感情の上げ下げの調節が上手いと思いました。
春原と智代のやり取りは最高に面白いです。
朋也の煽りも実に素晴らしい!
ボーリングのところは特に気合の入った演出でしたね!
1000Hit達成したときには笑い死んだZE☆
めざせ2000Hit?というか、そろそろ春原の命が危うい(笑)。
「おっぱい忘れたー!」は意味不明w
ついでに言うが、リトバスの演出は必要ないだろw
他、印象に残ったシーンといえば、やっぱり屋上でのやり取りだなぁ。
渚の目から上を中央に映し、その後ろ左右で春原と朋也が喋っているのを映す。
この構図には笑ってしまったw
その後、遠くから校舎を映すシーンに切り替わる。
こういう辺り、動きの無いシーンを上手く操作していますね。
あとは演劇部室での1カット。
杏の組んだ足を中央に置き、その左右に春原と朋也を配置する構図。
杏のニーソ絶対領域が無敵の強さを誇りました!(笑)
図書室でのシーン。
ことみフラグを立てる朋也……はいいとして、ことみの体の移動のさせ方が面白い。
ことみの特徴を上手く捉えいる動きだと思った。
まったく腰を浮かせずに移動するのってラクよね(笑)。
1カットだけど、椅子を中央において、左右にことみと朋也を配置する構図があった。
そういえば風子との中庭(?)での会話も、
中央に風子を置いて、左右に春原と朋也を置いた構図があったなぁ。
なんて、ちょっと気にしすぎかしら?(苦笑)
さて、物語は風子ルートへ突入?
風子の次は恐らくことみだろうし、1人ずつ問題解決していくつもりなんだろうか?
段々面白くなってきたので期待したいですね。
話数が足りるか心配なのは変わらずですけど……。
以上です。今回は短くまとまった!
それでは、次の更新まで、ごきげんよう。
- [2007/10/27]
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