WHITE ALBUM2 幸せの向こう側|AQUAPLUS

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ChaosTCG 

ChaosTCG
わからないなら研究すればいいじゃない!
その結果……無理でしたっ(マテ
でも一つぐらいデッキを作りたいなーと思って、
公式を参考に作ってみた。


作品タイトル:<OS:ニトロプラス>CHAOS;HEAD単デッキ
【ネオスタンダード構築】
えーっと、好きな作品で作ってみた結果がコレ。
使いたいカードが多くて枚数配分が大変だったわ。
とにかくドローしてパートナー能力のコストにする。
裏になったキャラを表にする手段も多めに積んでみた。


デッキ内のカード配分

キャラカード×33 イベントカード×10
セットカード×7 エクストラカード×10


デッキのレシピ詳細

◆キャラカード◆
(パートナー)
“ギガロマニアックス”訴える眼差し「咲畑 梨深」×4
6+1/6+1

【登場】〔自分のキャラ1体を【表】【スタンド】から【裏】【リバース】にする〕
[自動]このキャラがガードキャラに選ばれた場合、カード1枚を引いてもよい。
【Battle】【ターン1】〔自分の手札1枚を控え室に置く〕
ターン終了時まで、このキャラは攻撃力と耐久力が
自分の“ギガロマニアックス”の体数分上昇する。
この能力はバトルに参加していても発動できる。

ディソード“ギガロマニアックス”「折原 梢」×1
7/6+1

【登場】〔自分の「折原 梢」を控え室に置く〕
【Main】〔自分の手札1枚を相手に公開する〕
カード1枚を引く。この能力は1ターンに1回だけ発動できる。
“ギガロマニアックス”もう一人の「西條 拓巳」×3
3+2/2+3

[永続]自分のキャラすべてが<CHAOS;HEAD>の場合、
このキャラはバトルによるダメージを受けない。
[自動]このキャラが参加しているバトル終了時、このキャラを【リバース】にする。
この能力は【裏】でも発動する。
”ギガロマニアックス”健康優良少女「咲畑 梨深」×2
3+3/1+2

【Main】【ターン1】〔【スタンド】から【リバース】にする〕
目標のキャラ1体を【表】にする。
“ギガロマニアックス”グラジオールの黒騎士「岸本 あやせ」×4
0+2/3+3

[自動]自分のキャラすべてが<OS:ニトロプラス>で、
自分か相手のパートナーがアタックキャラに選ばれた場合、カード1枚を引く。
“ギガロマニアックス”魅力的な先輩「楠 優愛」 ×2
7/4+1

【登場】〔自分の【表】のフレンド1体を控え室に置く〕
【乱入】〔自分の手札1枚を控え室に置き、自分の「楠 優愛」を控え室に置く〕
[自動]【ターン1】このキャラがアタックキャラに選ばれた場合、
ターン終了時まで、自分の“ギガロマニアックス”すべては攻撃力と耐久力が2上昇する。
“ギガロマニアックス”シャワー室での会話「楠 優愛」×3
0+3/1+2

[永続]自分のキャラにバトル以外によるダメージが与えられる場合、そのダメージを3減少する。
[自動]自分のメインフェイズ開始時、自分のキャラすべてが“ギガロマニアックス”の場合、
カード1枚を引く。
“ギガロマニアックス”裸エプロンの「西條 七海」×4
5+1/2+2

【登場】〔自分のキャラ1体を【表】から【裏】にする〕
[自動]自分の“ギガロマニアックス”がアタックキャラに選ばれた場合、カード1枚を引く。
“ギガロマニアックス”無邪気な笑顔「折原 梢」×2
2+3/2+2

【登場】〔目標のセットカード1枚を控え室に置く〕
[自動]【フレンド】このキャラが登場した場合、このキャラを【裏】にする。
[自動]【パートナー】このキャラがレベルアップかオートレベルアップした場合、
目標のセットカード1枚を控え室に置いてもよい。
望むことから生まれた存在「星来 オルジェル」×2
4/7+1

【登場】〔自分の【表】のフレンド1体を控え室に置く〕
【乱入】〔自分の手札1枚を控え室に置き、自分の「星来 オルジェル」を控え室に置く〕
[永続]自分のキャラすべてが<CHAOS;HEAD>の場合、
このキャラ以外の自分のキャラすべては攻撃力と耐久力が2上昇する。
実体化した彼女「星来 オルジェル」×3
2+2/3+3

[自動]このキャラが登場かレベルアップかオートレベルアップした場合、
このキャラのレベル分の体数まで<CHAOS;HEAD>のキャラを【表】にしてもよい。
オチムシャ☆コンパイラ「エリンフレイ オルジェル」×3
0+2/1+3

【Main】【ターン1】〔【スタンド】から【レスト】にする〕
カード1枚を引く。
【Main】【ターン1】〔【スタンド】から【リバース】にする〕
自分の控え室の「星来 オルジェル」1枚を手札に加える。

◆イベントカード◆
溶け出したアイス×3
【Battle】ターン終了時まで、目標の<OS:ニトロプラス>のキャラ1体は耐久力が4上昇する。
意思を持った剣×2
【Battle】ターン終了時まで、目標の“ギガロマニアックス”1体は攻撃力が2上昇し、
『先制攻撃』を得る。
卒業式×2
【Main】自分の控え室の“ギガロマニアックス”1枚を手札に加える。
キスの祝福×3
【Main】目標の<OS:ニトロプラス>のキャラ1体を【表】にする。

◆セットカード◆
ノアⅡ×2
+4/+4

【セット】〔自分の手札の“ギガロマニアックス”を2枚控え室に置く〕
星来コスチューム×2
+2/+1

【セット】〔自分の手札の<OS:ニトロプラス>のカード1枚を控え室に置く〕
[永続]このセットカードは<OS:ニトロプラス>のキャラにしかセットできない。
[自動]このキャラがアタックキャラに選ばれた場合、カード1枚を引く。
ディソード×3
+2/-

【セット】〔自分の手札1枚を控え室に置く〕
[永続]このセットカードは<CHAOS;HEAD>のキャラにしかセットできない。
【Main】〔自分の手札1枚を控え室に置く〕
ターン終了時まで、このキャラは『貫通』を得る。

◆エクストラカード◆
“ギガロマニアックス”ハウスキーパー「岸本 あやせ」&「西條 七海」 ×2
4+1/7+1

【エクストラ】〔「岸本 あやせ」&「西條 七海」〕
[自動]このキャラが登場かレベルアップした場合、自分のデッキの上から3枚までを見て、
それらのカードを好きな順番でデッキの上に戻す。その後、カード1枚を引いてもよい。
“ギガロマニアックス”Yシャツ姿の「西條 七海」&「楠 優愛」×3
5+1/5+1

【エクストラ】〔「西條 七海」&「楠 優愛」〕
[永続]自分のキャラにバトル以外によるダメージが与えられる場合、そのダメージを3減少する。
[自動]このキャラが登場かレベルアップした場合、
目標の<OS:ニトロプラス>のキャラ1体を【表】にしてもよい。
“ギガロマニアックス”水着の「咲畑 梨深」&「折原 梢」×2
5+1/6+1

【エクストラ】〔「咲畑 梨深」&「折原 梢」〕
[永続]自分の“ギガロマニアックス”のパートナーは攻撃力と耐久力が2上昇する。
ブラッドチューン「星来 オルジェル」&「エリンフレイ オルジェル」×3
1+1/2+1

【エクストラ】〔「星来 オルジェル」&「エリンフレイ オルジェル」〕
[自動]このキャラが登場かレベルアップした場合、
相手のキャラすべてに自分の“ギガロマニアックス”の体数分ダメージを与える。
【Battle】【ターン1】〔自分の手札1枚を控え室に置く〕
目標のキャラ1体に3ダメージを与える。


このデッキでの戦い方

えーっと、公式を参考に……(えー
序盤 とにかく“ギガロマニアックス”を並べながらカードを引きましょう。
“ギガロマニアックス”グラジオールの黒騎士「岸本 あやせ」は確実に出したいですね。

中盤 セットカードをつけて殴るだけの簡単なお仕事です。
卒業式“ギガロマニアックス”無邪気な笑顔「折原 梢」の回収に使うといいかな?

終盤 ブラッドチューン「星来 オルジェル」&「エリンフレイ オルジェル」が切り札となります。
8ダメージを狙って一気に勝負をつけたいところ。
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ブシロードTCG 

ブシ生を見てきた。
ChaosTCGのブースターパック「真剣で私に恋しなさい!S」での
対戦だったわけですが……長いよっ!
3時間半ってどういうことなの?(苦笑)
いやー、長い時間お疲れ様でした。

途中、ご飯を食べたりしてて見てない部分もあるのですが、
全体的に見やすい生放送でしたね。
説明してるカードが画面に表示されるのはありがたかった。
次、WS「戦姫絶唱シンフォギア」で対戦する時にもお願いしたいわ。

実を言うとChaosTCGはプレイしたことがなく、
ルールを少し覚えてるくらいであまり詳しくないのですが、
「真剣で私に恋しなさい!S」が強いことは分かった。
イラストも原作絵だから可愛いし、これは使用者が増えそう。
最初からゲーム原作で作ればよかったのにねー。
なぜアニメ版から入ったんだろ……勿体無い。

ちょっとChaosTCG全体の話をしますが、
私はChaosTCGプレイヤーではないことを今一度言った上での話。
私は過去にルールブックを読んであまりの難しさに投げたのですが、
今回初めてChaosTCGの対戦を見てて、やっぱり難しいと思った。
パワー計算とか、攻撃力と耐久力の両方を計算するのが面倒なのよね。
カードが『裏』になるのも複雑さの要因だと思う。
あと、全体的にインフレ気味じゃないか?と。
過去の作品で勝つことがすごく難しい環境になってるような……。
カードゲームの宿命として仕方ないことなのかもしれないけど、
パートナー能力はもう少し自重するべきじゃないかしら?
今回の「真剣で私に恋しなさい!S」のマルさんとか強すぎるわー。


昨日のブシ生でヴィクトリースパーク(しよ子デッキ)の対戦も見たのですが、
こちらのルールはわかりやすい印象。
対戦時間も比較的短いしね。
しよ子デッキが付録のカードゲーマーvol.4は明日発売。
それにしても、ヴァイスシュヴァルツのPRカードはどうしろと?(苦笑)


ヴァイスシュヴァルツについても少し触れておく。
今週から「戦姫絶唱シンフォギア」のカードが紹介されてますね。
でも、使いたいカードはまだ無いなぁ。
コストに見合った能力が無いというか……。
ちゃんと強いデッキが組めるのか心配になってくるよ。
TDがそこそこ優秀なので期待してるのだけど……。
まぁ、私としてはレベル3が強ければそれでいいんだけどさ。


以上ー。
それでは、ごきげんよう!

輪廻のラグランジェ 

昨日は「輪廻のラグランジェ」一挙放送を見てたわけですが、
実に面白い作品だったわ。
キャラクターの個性が強くて見てて飽きない。
ロボットで戦うシーンは多くなかったけど、
その分キャラクターの心情を丁寧に描いてくれたので、
物語に入りやすかった。
まだ謎を残したまま終わったけど、二期に続くとのことなので、
これは楽しみにしていようと思う。
7月に二期をやるなら、一挙放送は6月末でも良かった気がするなぁ(苦笑)。

笑顔を守るため 

バトスピ覇王。
ノラさんは中国代表に。
捜査官が代表って(苦笑)。
変装できるわけでもないのに、正体晒していいのかしら?

今回のバトル。
うーん、手札事故ともいいづらい。
メインステップを強制終了されると予定が狂うのは当然か。
手札にマジックは無かったのかしら?
ヴァイキングは弱くはないけど、使い勝手がいいとは言えない感じ。


ゴーバスターズ。
ヨーコが浚われる話。
全体としてはよくできてたね。
ただ、二段攻撃の意味がわからないな。
最初から攻撃力のある音波を出す敵を2体用意した方が
効率が良かったのではないかしら?
ブレスとスーツが新しくなると効果が消えるとか、
下準備の意味がない……。
サプライズはバディロイドの誕生日でしたか。
ウサダのツンデレに笑ったw
そしてラストに新メンバー登場。
ビートバスターだからデザイン元はカブトムシでいいのか?
動物じゃなくて昆虫かよっ!(苦笑)
ライオンが良かったのに……。


仮面ライダーフォーゼ。
宇宙飛行士試験を受ける話。
三条さん脚本。
新しいキャラが登場。
そして幹部ゾディアーツという……。
まあ、都合上しょうがないのでいいとして。
エリーヌさんは最初は変なキャラかと思ってたのだけど、
以外にもまともなキャラだったね。
源太朗って勉強できないのに、
日本語の間違いはちゃんと指摘できるんだな(笑)。
試験の告知をケータイの動画で見てるのが違和感。
なに?ケータイの販促が目的だったのか?
閉鎖空間での単純作業はふたつのスピカで知ったなぁ。
ちょ、流星w
みずがめ座のゾディアーツ。
無限復活するのかー。
ファイヤーなら倒せる……とか?
お話は勘違いからややこしいことに。
うーん、ユウキは大丈夫なのかなぁ……?
確かにメンタル的な面では優秀だけど、
知識的な面ではまったくできないのはどうなんだろ?
なんだかんだですぐにパニックになるし……。
まぁ、最近はすぐに落ち着きを取り戻すようになったけどさ。
もっと頑張らないといけないことは事実だよね。


スマイルプリキュア。
第17話、お笑いで笑顔にする話。
今回のピカリンジャンケンはパーでした♪
原画は19人。
妙に波がある作画だったなぁ。
崩し過ぎな場面が何度かあった。

脚本は小林雄次さん。
さすがに脚本自体は高水準で、芸人さんの使い方も上手かったし、
全体的に楽しく見れました。
みんなの笑顔=みんなハッピーという作品テーマも活かせてたしね。
ゲストのお二人もそこまで演技が下手じゃなかったので、
ストレス無く見ることができたわ。

最後のプリキュアをネタにしてるってところは蛇足かなぁ……。

次回はリレーの話。
脚本は山田由香さんのようです。

ヴァイスシュヴァルツ 

ヴァイスシュヴァルツ
作品タイトル:D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~(
【ネオスタンダード構築】
《スポーツ》デッキを組んでみました。
枚数配分に非常に悩みますね。
特にレベル1は使いたいカードが多いし。


デッキ内のカード配分

レベル0、16枚 レベル1、13枚
レベル2、9枚 レベル3、4枚
CX、8枚

緑24枚
0、6枚 1、7枚(EV3枚) 2、7枚 CX、4枚

青26枚
0、10枚 1、6枚 2、2枚 3、4枚 CX、4枚


デッキのレシピ詳細

[Lv0]
息抜きデート サラ×2
コスト0 2000 前列 特徴:魔法・スポーツ

【起】 集中 [(1) このカードを【レスト】する]
あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。
それらのカードのクライマックス1枚につき、次の行動を行う。
『あなたは自分のクロックを1枚選び、手札に戻し、
自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。』
練習中のサラ×4
コスト0 2500 前列 特徴:魔法・スポーツ

【自】 この能力は1ターンにつき2回まで発動する。
他のあなたの《スポーツ》のキャラが、手札から舞台に置かれた時、
そのターン中、このカードのパワーを+1000。
柔らかな休日 さら×4
コスト0 2500 前列 特徴:新聞・スポーツ

【自】 相手のアタックフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードが《スポーツ》のキャラなら、そのターン中、このカードのパワーを+1500し、
このカードは『【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]』を得る。
(公開したカードは元に戻す)
重なる鼓動 サラ×4
コスト0 500 後列 特徴:魔法・スポーツ

【永】 他のあなたの《スポーツ》のキャラすべてに、パワーを+500。
【起】[(1) このカードを【レスト】する]
あなたは他の自分の《スポーツ》のキャラを1枚選び、【スタンド】する。
ちょっぴり甘えん坊 さら×2
コスト0 3000 前列 特徴:新聞・スポーツ

能力なし。

[Lv1]
とびっきりの笑顔 サラ×1
コスト1 2000 後列 特徴:魔法・スポーツ

【自】 あなたがこのカードの『助太刀』を使った時、あなたは相手のバトル中のキャラを1枚選び、
そのターン中、ソウルを+1。
【起】【カウンター】 助太刀2500 レベル1 [(1) 手札のこのカードを控え室に置く]
(あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+2500)
ジタバタ サラ×3
コスト0 5000 前列 特徴:魔法・スポーツ

【永】 このカードの下にマーカーがあるなら、このカードのパワーを+1500。
【起】[このカードを【レスト】する] このカードの下にマーカーがないなら、
あなたは自分の山札の上から1枚を、このカードの下にマーカーとして置く。
体操着のさら×3
コスト0 4000 前列 特徴:新聞・スポーツ

【自】 このカードがアタックした時、クライマックス置場に「ふぁ~すとれっすん」があるなら、
あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードが《スポーツ》のキャラなら手札に加える。(そうでないなら元に戻す)
【自】 チェンジ [(1) 手札を1枚控え室に置き、このカードを思い出にする]
あなたのアンコールステップの始めに、このカードが【レスト】しているなら、
あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室の「大ピンチ! さら」を1枚選び、このカードがいた枠に置く。
年下のクラスメイト さら×3
コスト1 6000 前列 特徴:新聞・スポーツ

【自】 相手のキャラが手札から舞台に置かれた時、そのターン中、このカードのパワーを+500。
【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]
(このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)
愛する恋人のために×3
コスト0

あなたは自分のキャラを1枚選び、【スタンド】する。
あなたは自分の《スポーツ》のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+3000。

[Lv2]
ふたりの記念 サラ×3
コスト1 5000 後列 特徴:魔法・スポーツ

【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+X。
Xはそのキャラのレベル×500に等しい。
【自】 あなたのクライマックス置場に「“大好き”の証拠」が置かれた時、
あなたのキャラすべてに、そのターン中、パワーを+1000。
ずっとそばに サラ×4
コスト2 8500 前列 特徴:魔法・スポーツ

【自】[あなたの【スタンド】しているキャラを2枚【レスト】する]
バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードを【レスト】し、このカードは次のあなたのスタンドフェイズに【スタンド】しない。
大ピンチ! さら×2
コスト1 9000 前列 特徴:新聞・スポーツ

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードがクライマックスなら、このカードを【レスト】する。(公開したカードは元に戻す)

[Lv3]
永遠の約束 サラ×4
コスト2 10000 前列 特徴:魔法・スポーツ

【永】 相手の手札が5枚以下なら、このカードのパワーを+1000。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。

[CX]
“大好き”の証拠×4
【自】 このカードが手札からクライマックス置場に置かれた時、あなたは1枚引き、
自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+2000し、ソウルを+1。
ふぁ~すとれっすん×4
【永】 あなたのキャラすべてに、ソウルを+2。


このデッキでの戦い方

序盤 レベル0では「練習中のサラ」や「柔らかな休日 さら」をメインに戦います。
レベル1では「ジタバタ サラ」を「重なる鼓動 サラ」でフォローして戦いましょう。
体操着のさら」はこなせる役割が多いですが、
リバースしているとチェンジできないので、場合によってはサイドアタックをしましょう。

中盤 「ずっとそばに サラ」を「愛する恋人のために」で援護しつつ戦います。
後列には確実に「ふたりの記念 サラ」を置いておきたいですね。

終盤 「大ピンチ! さら」で回復しつつ、詰めのアタックを仕掛けます。

このデッキでは、いかに【レスト】したキャラを【スタンド】させて戦うかが鍵になります。
愛する恋人のために」は大事につかましょう。
控え室からの回収手段がまったく無いことには注意が必要。
使いたいカードが引けないと苦しい展開になります。
下手をすれば後半に息切れしかねません。
体操着のさら」はチェンジよりCX連動能力を優先して使うように心がけましょう。

ヴァイスシュヴァルツ 

ヴァイスシュヴァルツ
作品タイトル:D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~(t
【ネオスタンダード構築】
姫乃デッキを組んでみました。
後半に詰めの要素が無いのがツライですね。


デッキ内のカード配分

レベル0、16枚 レベル1、12枚
レベル2、10枚 レベル3、4枚
CX、8枚

黄8枚
0、8枚

緑31枚
0、5枚 1、10枚(EV4枚) 2、8枚 3、4 CX、4枚

赤11枚
0、3枚 1、2枚 2、2枚 CX、4枚


デッキのレシピ詳細

[Lv0]
プカプカデート リッカ×4
コスト0 2000 前列 特徴:魔法・生徒会

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードが《魔法》のキャラなら手札に加え、
あなたは自分の手札を1枚選び、控え室に置く。(そうでないなら元に戻す)
学園の風物詩 巴×4
コスト0 2500 前列 特徴:魔法・生徒会

【永】 他のあなたのキャラが1枚以下なら、このカードのパワーを+1500。
兄妹水入らず 姫乃×3
コスト0 2000 前列 特徴:魔法・お弁当

【起】 集中 [(1)] あなたは自分の山札の上から1枚をめくり、控え室に置く。
そのカードが《魔法》のキャラなら、あなたは相手の前列のキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを-2000。
壊滅的な画力 姫乃×2
コスト0 3000 前列 特徴:魔法

能力なし。
お寝坊 姫乃×3
コスト0 2500 前列 特徴:新聞・パジャマ

【起】 集中 [(1) このカードを【レスト】する]
あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。
それらのカードのクライマックス1枚につき、
あなたは自分の控え室の《新聞》のキャラを1枚まで選び、手札に戻す。

[Lv1]
“正義の魔法使い”姫乃×4
コスト0 5000 前列 特徴:魔法

【自】[(3) このカードをクロック置場に置く]
あなたのクライマックス置場に「心を繋げる魔法」が置かれた時、
あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室の「伝えたい気持ち 姫乃」を1枚までと
「通じあった心 清隆&姫乃」を1枚まで選び、舞台の別々の枠に【レスト】して置く。
兄さんとお出かけ 姫乃×2
コスト1 6500 前列 特徴:魔法・和服

【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]
(このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)
ガチガチ 姫乃×2
コスト1 1500 後列 特徴:魔法・スポーツ

【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、次の能力を与える。
『【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、
あなたのストックが相手のストックより少ないなら、
あなたはこのカードをストック置場に置いてよい。』
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分の山札を上から1枚見て、山札の上か控え室に置く。
こころのばしょ×4
コスト0

あなたは自分のクロック置場のコスト0以下のカード名に
「姫乃」を含むキャラを1枚選び、舞台の好きな枠に置く。
あなたは自分のカード名に「姫乃」を含むキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+3000。このカードをクロック置場に置く。

[Lv2]
伝えたい気持ち 姫乃×4
コスト1 9000 前列 特徴:魔法

【自】 他のあなたのコスト0以下のキャラが、手札から舞台に置かれた時、
このカードが【スタンド】しているなら、このカードを【レスト】する。
通じあった心 清隆&姫乃×4
コスト1 3500 前列 特徴:魔法・生徒会

【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+1000。
【自】 あなたのアタックフェイズの始めに、
あなたは自分の【レスト】しているカード名に「姫乃」を含むキャラを1枚選び、
【スタンド】してよい。
昔みたいに 姫乃×2
コスト1 2500 後列 特徴:新聞

【起】 【カウンター】 助太刀3000 レベル2 [(1) 手札のこのカードを控え室に置く]
(あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+3000)

[Lv3]
ふたりの幸せ 姫乃×4
コスト2 10000 前列 特徴:魔法・和服

【永】 相手のストックが4枚以上なら、このカードのパワーを+1000。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。

[CX]
心を繋げる魔法×4
【永】 あなたのキャラすべてに、パワーを+1000し、ソウルを+1。
(宝@:このカードがトリガーした時、あなたはこのカードを手札に戻す。
あなたは自分の山札の上から1枚を、ストック置場に置いてよい)
海辺で語り合って×4
【自】 このカードが手札からクライマックス置場に置かれた時、
あなたは自分の山札の上から1枚を、ストック置場に置き、
自分のキャラすべてに、そのターン中、ソウルを+1。


このデッキでの戦い方

序盤 「お寝坊 姫乃」の集中で、「伝えたい気持ち 姫乃」と
通じあった心 清隆&姫乃」を山札から控え室へ落としましょう。
逆に「プカプカデート リッカ」は手札から落とすために使います。

レベル1になったら、「“正義の魔法使い”姫乃」のCX連動能力を使って舞台を調えます。
こころのばしょ」という優秀なイベントサポートがあるので、
“正義の魔法使い”姫乃」がクロックにあっても安心です。
このイベントカードは他の姫乃を対象に使っても強いところがいいですね。
ストックが不足しそうなら「ガチガチ 姫乃」を上手に使いましょう。

中盤 レベル2では特にやるべきことはありません。
“正義の魔法使い”姫乃」のデメリット能力に注意しつつ、攻めていきましょう。

終盤 「ふたりの幸せ 姫乃」で回復しつつ、詰めのアタックを仕掛けます。
通じあった心 清隆&姫乃」や「こころのばしょ」でパワーを上げつつ戦いましょう。

このデッキは「“正義の魔法使い”姫乃」のCX連動能力がすべてと言えます。
これを早い段階で決めないと、後半は苦しくなるでしょう。
対象となるカードを確実に控え室へ送ることを心がけてください。

ヴァイスシュヴァルツ 

ヴァイスシュヴァルツ
『ブースターパック D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~』
今月の25日に発売のブースター。
発売前に公式にカードリストが来たので、さっそくD.C.Ⅲ単でデッキを作ってみた。
まずは《新聞》デッキです。

作品タイトル:D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~(t
【ネオスタンダード構築】
《新聞》はTDを2個買えば十分なものが作れますが、
ブースターのカードも入れればさらに強化できます。
念のため今回は特徴も記載しました。


デッキ内のカード配分

レベル0、16枚 レベル1、11枚
レベル2、11枚 レベル3、4枚
CX、8枚

赤33枚
0、10枚 1、6枚 2、9枚(EV3枚) 3、4枚 CX、4枚

青17枚
0、6枚 1、5枚 2、2枚 CX、4枚


デッキのレシピ詳細

[Lv0]
“好き”の気持ち 立夏×3
コスト0 1000 前列 特徴:新聞・生徒会

【自】[(1) このカードを思い出にする] このカードがフロントアタックされた時、
あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の手札の「公式新聞部部長 立夏」を1枚選び、
このカードがいた枠に防御キャラとして置く。
ツンツン 姫乃×2
コスト0 2000 前後列 特徴:新聞

【永】 あなたの手札が5枚以上なら、このカードのパワーを+1000。
【永】 あなたの手札が4枚以下なら、他のあなたの《新聞》のキャラすべてに、パワーを+500。
ふんわりいたずら シャルル×3
コスト0 2500 前列 特徴:新聞・生徒会

【永】 他のあなたの《新聞》のキャラが2枚以上なら、このカードのパワーを+1000。
朝のハプニング シャルル×2
コスト0 3000 前列 特徴:新聞・生徒会

能力なし。
真夜中デート 葵×2
コスト0 2500 前列 特徴:新聞・ウェイトレス

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分の山札を上から1枚見て、山札の上か下に置く。
【自】 このカードがアタックした時、あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、
山札の下に置く。
大切な時間 葵×2
コスト0 4000 前列 特徴:新聞・ウェイトレス

【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、
あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードがクライマックスなら、あなたは他の自分の前列のキャラを1枚選び、
控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)
ちょっぴり甘えん坊 さら×2
コスト0 3000 前列 特徴:新聞・スポーツ

能力なし。

[Lv1]
溢れる想い 立夏×2
コスト0 4500 後列 特徴:新聞・生徒会

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは他の自分の《新聞》のキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+2000。
公式新聞部部長 立夏×4
コスト1 6000 前列 特徴:新聞・生徒会

【自】 他のあなたの《新聞》のキャラがアタックした時、
そのターン中、このカードのパワーを+1000。
【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]
(このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)
年下のクラスメイト さら×3
コスト1 6000 前列 特徴:新聞・スポーツ

【自】 相手のキャラが手札から舞台に置かれた時、
そのターン中、このカードのパワーを+500。
【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]
(このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)
花より団子 葵×2
コスト0 4500 後列  特徴:新聞・ウェイトレス

【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]
(このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)
【起】[あなたの《新聞》のキャラを2枚【レスト】する]
あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+1500。

[Lv2]
昔みたいに 姫乃×2
コスト1 2500 前列 特徴:新聞

【起】 【カウンター】 助太刀3000 レベル2
[(1) 手札のこのカードを控え室に置く]
(あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+3000)
初めての制服 姫乃×4
コスト1 8000 前列 特徴:新聞

【自】[(4)] このカードがアタックした時、クライマックス置場に
「海辺で語り合って」があるなら、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、相手に5ダメージを与える。(ダメージキャンセルは発生する)
病弱ワンコ娘 葵×2
コスト1 8500 前列 特徴:新聞・ウェイトレス

能力なし。
はじめまして、るる姉。×3
コスト1

あなたは自分の控え室のレベル2以上のキャラを1枚選び、手札に戻す。
このカードを思い出にする。

[Lv3]
恋する乙女 立夏×4
コスト2 10000 前列 特徴:新聞・生徒会

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。
【自】 このカードがアタックした時、
あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードが《新聞》のキャラなら、そのターン中、
このカードのパワーを+2000。(公開したカードは元に戻す)

[CX]
海辺で語り合って×4
【自】 このカードが手札からクライマックス置場に置かれた時、
あなたは自分の山札の上から1枚を、ストック置場に置き、
自分のキャラすべてに、そのターン中、ソウルを+1。
ふぁ~すとれっすん×4
【永】 あなたのキャラすべてに、ソウルを+2。


このデッキでの戦い方

序盤 「“好き”の気持ち 立夏」から「公式新聞部部長 立夏」へ
手札から擬似チェンジをして返り討ちにします。
手札に「公式新聞部部長 立夏」が無くてもブラフをかければ牽制になるので、
レベル0の間はかなり役立つでしょう。
高パワーを持つ「大切な時間 葵」はデメリット能力があるので、運用には注意しましょう。
どうしても倒したいレベル0がいる時に使うぐらいの気持ちで良いと思います。
レベル1では「公式新聞部部長 立夏」をメインに、「花より団子 葵」で強化しながら戦います。

中盤 レベル2では「はじめまして、るる姉。」で必要なカードを回収しつつ戦います。
ふぁ~すとれっすん」が手札にあるなら惜しみなく使いましょう。

終盤 「恋する乙女 立夏」で回復しつつ、詰めのアタックを仕掛けます。
レベル3はこの立夏だけなので、事前に2枚は手札にキープしたいところ。

初めての制服 姫乃」のCX連動能力はピンチの時の切り札です。
これが決まれば一気に有利になるでしょう。
闇雲に使って、終盤にストックが足りなくなる展開は避けたいので、
相手のCXの残りを計算し、きちんとタイミングを見極めましょう。

TD収録のカードはイラストとフレーバーが違うのね。
どうせなら両方のイラストを使って遊びたいので、
今回紹介したデッキもそうできるように配分しています。

ヴァイスシュヴァルツ 

ブシ生を見てきた。
WSブースターパックD.C.Ⅲを使った対戦だったわけですが……。
長いわっ!
まさか3試合もするとは思わなかったよ。
生放送の時間枠って延長できるのか知らないが、
1時間どころか2時間50分って(苦笑)。
時間を使った割にはカード紹介も下手だし、
プレイングミスは多いしで、かなりグダグダだったよね。

効果はまったく見えないし、イラストも証明の明かりが反射するしで、
見づらいことこの上ない……。
開封動画くらいカードをアップで綺麗に映せるようにセッティングしてほしかった。

プレイングミスはまあ仕方ない。
初めて使うデッキだろうからね。
パワー計算は基本ですけど……。
コメントでの指摘に対する反応が遅かったけど、
他にモニターを見てる人はいなかったのかしら……?
やっぱりキャラが同じ(正確には違うのか?)なのに、
特徴がバラけてるのが問題なんだよねー。
立夏の《新聞》とリッカの《魔法》が間違いやすいっぽい?
プレイ自体は丁寧だったのでありがたかったわ。

D.C.Ⅲのブースターはキャラ単デッキでも戦えるレベルのが作れるのね。
ちょっと苦しいとは言ってたけどさ。
今回の対戦のようにソウル+2でゴリ押しできればなんとかなるレベル?
回収、ストックブースト、回復を満遍なく入れて、
デッキを効率よく回すためには、キャラ単では無理があるからねー。
今回の対戦でも必要なカードが手札に無い場面が多かった印象。
組むなら特徴シナジー優先だなぁ。
《魔法》と《生徒会》はシャルルのおかげでかなり強化されたよね。
《スポーツ》はサラデッキで充分戦えるかと。
《新聞》はどうなんだろう?
《新聞》自体はあまり強いデッキが組めるイメージはないなぁ。
ソウル+2と姫乃の5点バーンで一発勝負するとか?
CXは『ふぁ~すとれっすん』『海辺で語り合って』の各4枚体制がよさそう。
《新聞》の意味があまりないけど(苦笑)。

今回の対戦で面白かったのは姫乃デッキだねー。
CX連動能力でレベル2を2枚も早出しできるの強いわ。
上手く決まれば確実に優勢になる。
その代わりなのか、レベル3の姫乃がごらんの有様だけどな!(苦笑)

いろいろカードの紹介もされましたが、全カードリストが明日辺りに来ると思うので、
詳しいことはまた今度。
3/7の相手のソウル+5サイドアタック禁止カウンターイベントには笑った。
運悪くダメージが通った時が怖すぎるわw

珍しい日 

金環日食の日でした。
全国的に見える地域は晴れてくれたようで、
こういうイベントのときに雨にならなくて良かったね。
私もちょっと曇ってたけど一応見ることができました。
感想は……まぁ、普通だよ普通。
もっと真っ暗になるなら感動するんだけどねぇ。

本当にやりたいこと 

バトスピ覇王。
どうしてこんな作画に……。
前回と別キャラに見える(苦笑)。
舞台はニューヨークへ。
しばらくはアメリカかな?

今回のバトル。
ハジメの解説通りですね。
チャンスの時に攻めず、攻めるべき場面でない時に攻めるという……。
最後のアタックは手札にサジッタフレイムがあれば防げたね。


ゴーバスターズ。
サプライズツアーをする話。
メインライターの小林さん脚本で2話構成。
メサイアは司令官なのか!?
そしてあの音波には何の意味が?
ヨーコがサプライズツアーにこだわる理由とは?
これらの伏線を散りばめる回でしたね。
1話完結の多い戦隊シリーズだけに、
2話構成の時はいつも楽しみだわ。
今回も続きが気になる良い脚本でした。


仮面ライダーフォーゼ。
ジーンと友達になる話。
それに比べてこっちはまったく続きが気になってなかったわけで。
ジーンことJKとは簡単に和解。
それによってコズミックも復活。
実に予想通りの展開過ぎてなぁ……。
獅子座の幹部は他の幹部のスイッチも使えるというのは驚いたが、
別にそんな設定いらない。
理由が『特異体質だから』で済まされるのもなんだかなぁ……。
そしてあっさり退場する山羊座の幹部。
コアスイッチを見つけるのには貢献したが、
ラプラスの目で見つけることもできそうだよね。


スマイルプリキュア。
第16話、れいかがやりたいことを探す話。
今回のピカリンジャンケンはグーでした♪
原画は1人、恒例の青山充さん作画でした。
演出がよかったため、青山さんも負担が少なかったかな?
全体的によい作画を維持していたと思います。

脚本は成田さん。
最近よく書くようになったね。

お話の流れがよくできていて、
台詞とかもよく考えられていて面白かった。
遅刻=「道に迷ってたのか?」とか上手いなぁと。

アカンベェの出題が簡単すぎて笑った。
あれは小学生でも解ける問題だろw
最後に『道程』を持ってくるところは素晴らしい!

仕方ないとはいえ、会話中にプリキュア名で呼ぶのには
やっぱり違和感があるなぁ……。

最後まで綺麗にまとめていて、とても勉強になる回でした。

次回はお笑い芸人とのコラボ回。
こういうの、ホントに遠慮したい……。
脚本は小林さんのようです。

ヴァイスシュヴァルツ 

ヴァイスシュヴァルツ
『ブースターパック D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~』
今月の25日に発売のブースターなわけですが、
レベル3のカードがどれも微妙すぎて悲しくなってくる。
メインにできるのは「進みだした未来 葵」だけかと。
とりあえず、これまで出た情報からいろいろと。


かけがえのない魔法 リッカ
他の《生徒会》のキャラ1枚につきパワーを+500。
CIPでトップ3枚から好きなカードを手札に加えられる。
元のパワーが9500しかないけど、能力で上がるので問題ない。
手札と入れ替えはできないが、3枚見れるのは大きい。
できれば残りを控え室ではなく、デッキトップに好きな順番で戻したかった……。
派手さは無いので、使うなら2枚かな。

ふたりの幸せ 姫乃
CIP回復と相手のストックが4枚以上ならパワーを+1000。
えーっと、これでどうしろと?
相手のストック依存なら+2000はしてもいいと思うの。
せめてチェンジで出てこれれば採用されたかもしれないが、
テキストを見る限りチェンジ元が無いようなので、もう絶望的すぎる。
完璧にハズレRRだが、サイン入りでいくらになるかな?
同じ姫乃でも、TDのサイン入りの方が高くなるかもね……。

守りたい笑顔 シャルル
アタックされた時、トップ操作。
バトル相手をリバースした時、思い出が3枚以上ならそれを山札の上に置ける。
思い出を増やす手段は多いようなので、記憶デッキを作れば面白いと思う。
ただパワーが上がらないので、若干相手をリバースしづらいですね。
佐倉 杏子(MM/W17-062) 」のような起動能力だったら強かった。
まぁ、思い出さえあればノーコストで使える能力だし、
もし、チェンジで出てこれるならそこそこ使えるカードだと思う。
チェンジ元を思い出にすることでチェンジできるなら、
年越しキス」を使って2枚思い出にすれば条件達成できるしね。

永遠の約束 サラ
CIP回復と相手の手札が5枚以下ならパワーを+1000。
単純ながら悪くはない能力かと。
これまた相手依存だけど、手札を5枚以上持つことは少ないし、
ほぼ常時パワー11000になれるでしょう。
ちょっと物足りないけど、弱くはないから及第点。

ここまで見たレベル3はどれもイマイチな性能。
決して弱くは無いけど、面白みも無い。
ふたりの幸せ 姫乃」はもはや擁護できないレベル……。
そんな中、今日公開された「進みだした未来 葵」は面白いカードですね。
本当の思い 葵」「フラワーズは大忙し!葵」と
組み合わせて使うのが基本となるでしょう。

進みだした未来 葵
レベル3 コスト2 10000 前列

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時か『チェンジ』で舞台に置かれた時、
あなたは2枚まで引き、自分の手札を1枚選び、控え室に置く。
【自】 [(1) あなたの思い出置き場の「魔法の霧」を1枚控え室に置く]
このカードがアタックした時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分のクロックから1枚を、控え室に置く。
【自】あなたが山札をリフレッシュした時、
あなたの思い出置き場に「魔法の霧」がないなら、このカードを控え室に置く。

CIP能力は「かけがえのない魔法 リッカ」より使いやすいですね。
クロック回復能力は「本当の思い 葵」と組み合わせて半継続的に回復を行える。
デメリット能力は「フラワーズは大忙し!葵」で回避できる。

本当の思い 葵
レベル2 コスト2 8000 前列

【自】[(1)あなたの、クライマックス置き場か控え室の、「魔法の霧」を1枚思い出にする]
このカードがアタックした時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の山札を上から2枚まで見て、カードを1枚まで選び、
手札に加える。残りのカードを山札の上に好きな順番で置く。
【自】 チェンジ [(1) あなたの控え室の「魔法の霧」を1枚思い出にし、
このカードを思い出にする]
あなたのアンコールステップの始めに、このカードが【レスト】しているなら、
あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室の「進みだした未来 葵」を1枚選び、
このカードがいた枠に置く。

及第点のパワーを持つアタッカー。
さらに2枚見て1ドローの能力持ち。
チェンジすると、このカードも思い出に行くので、チェンジは1回に留めたい。
本当の思い 葵」の能力で、控え室にある「魔法の霧」を思い出にし、
進みだした未来 葵」の能力で、思い出にある「魔法の霧」を控え室に置く。
この組み合わせを使えば、毎ターン山札から2枚見て1ドローし、
1枚クロックを回復できる。
さらにドローして得た手札を、手札アンコールのコストにすれば完璧。

フラワーズは大忙し!葵
レベル1 コスト0 2500 後列

【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、
『【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]』を与える。
【起】[(2) このカードを【レスト】する]
あなたは自分の控え室のカードすべてを、山札に戻す。
その山札をシャッフルする。

擬似リフレッシュで「進みだした未来 葵」のデメリット能力を打ち消せる。
さらに手札アンコールを与えるため、かなり高性能なサポート役です。


D.C.Ⅲのカードでは特徴のバラつきも気になるところ。
主に《新聞》《生徒会》《魔法》とありますが、
どれをメインにすればよいのか悩むんだよなぁ。
同じキャラでも特徴に共通性がなくて非常に困る。
トライアルデッキと組み合わせるなら《新聞》で、
過去のシリーズと組み合わせるなら《生徒会》か《魔法》かな?

ヴァイスシュヴァルツ 

ヴァイスシュヴァルツ
作品タイトル:魔法少女まどか☆マギカ(t
【ネオスタンダード構築】
「虚ろな目 さやか」と「傷つきながら戦うさやか」を使ったデッキを作ってみた。
のはいいけど、これは思ってたより難しいね。
リバースされてもレストしたり、控え室から戻ってきたりと、
さやかさんゾンビすぎる(笑)。
「“人魚の魔女”」は不採用。


デッキ内のカード配分

レベル0、16枚 レベル1、11枚
レベル2、11枚 レベル3、4枚
CX、8枚

黄3枚
0、3枚

緑4枚
0、4枚

赤3枚
0、3枚

青40枚
0、6枚 1、11枚 2、11枚(EV4枚) 3、4枚 CX、8枚


デッキのレシピ詳細

[Lv0]
契約をせまるキュゥべえ×3
コスト0 500 後列

【永】 他のあなたの《魔法》のキャラすべてに、パワーを+500。
【永】 あなたが自分のキャラの『チェンジ』のコストを払う時、
このカードの下のマーカーを、ストック1枚のかわりに控え室に置いてよい。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、
このカードの下にマーカーとして置く。
ワルプルギスの夜に挑むまどか×4
コスト0 2000 前列

【永】 他のあなたのキャラが2枚以下なら、このカードのパワーを+1500。
地下鉄ホームでの別れ 杏子×3
コスト0 2000 前列

【自】 このカードが【リバース】した時、このカードのバトル相手のレベルが0以下なら、
あなたはそのキャラを【リバース】してよい。
マミへの憧れ さやか×3
コスト0 1500 前列

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分の山札を上から1枚見て、山札の上か下に置く。
【自】 このカードがアタックした時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードが《魔法》のキャラなら手札に加え、
あなたは自分の手札を1枚選び、控え室に置く。(そうでないなら元に戻す)
上条君の幼なじみ さやか×3
コスト0 3000 前列

能力なし。

[Lv1]
新人魔法少女 さやか×3
コスト0 3000 後列

【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、
『【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]』を与える。
【自】 チェンジ [(1) このカードを控え室に置く]
あなたのドローフェイズの始めに、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室の「虚ろな目 さやか」を1枚選び、
このカードがいた枠に置く。
願いを見つけたさやか×1
コスト0 5000 前列

【自】[(1) このカードを控え室に置く]
あなたのクライマックス置場に「奇跡も、魔法も、あるんだよ」が置かれた時、
あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の手札の「虚ろな目 さやか」を1枚まで選び、
このカードがいた枠に置き、
自分の控え室のレベル0以下のカード名に「上条」を含むキャラを1枚選び、
舞台の好きな枠に置く。
癒しの祈り さやか×4
コスト0 6500 前列

【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、
あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置き、このカードを【レスト】する。
剣の魔法少女 さやか×3
コスト1 2000 後列

【起】【カウンター】 助太刀2000 レベル1 [(1) 手札のこのカードを控え室に置く]
(あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+2000。

[Lv2]
虚ろな目 さやか×3
コスト1 5000 後列

【永】 相手のターン中、他のあなたのキャラすべてに、パワーを+1000。
【自】[(1) このカードを控え室に置く]
あなたのクライマックス置場に「あたしって、ほんとバカ」が置かれた時、
あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは、自分の控え室の「“人魚の魔女”」か
「傷つきながら戦うさやか」を1枚選び、このカードがいた枠に置き、
1枚引き、次の相手のターンの終わりまで、そのキャラのパワーを+1500。
傷つきながら戦うさやか×4
コスト2 9500 前列

【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、
あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置き、このカードを【レスト】する。
【起】[あなたの《魔法》のキャラを1枚【レスト】する]
そのターン中、このカードのパワーを+1000。
さやかの願い×4
コスト1

【カウンター】あなたは自分のカード名に「さやか」を含むキャラを1枚選び、
控え室に置く。
そうしたら、あなたは自分のクロックの上から1枚を、手札に戻し、
このカードを思い出にする。

[Lv3]
美樹 さやか×4
コスト2 1000 前列

【永】 他のあなたの《魔法》のキャラ1枚につき、このカードのパワーを+500。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、このカードを思い出にする。

[CX]
あたしって、ほんとバカ×4
【永】 あなたのキャラすべてに、パワーを+1000し、ソウルを+1。
(引@:このカードがトリガーした時、あなたは1枚引いてよい)
奇跡も、魔法も、あるんだよ×4
【永】 あなたのキャラすべてに、ソウルを+2。


このデッキでの戦い方

序盤 前列には「ワルプルギスの夜に挑むまどか」や
上条君の幼なじみ さやか」を配置します。
倒せないレベル0は「地下鉄ホームでの別れ 杏子」で除去しましょう。
中盤以降のキーカードを手札に加えるために、「マミへの憧れ さやか」を使います。
手札と相談しながら「虚ろな目 さやか」や「傷つきながら戦うさやか」を
控え室へ送りましょう。

レベル1では「癒しの祈り さやか」で戦いつつ、「新人魔法少女 さやか」でチェンジします。
チェンジで出した「虚ろな目 さやか」は、CX連動能力が使える場面で前へ出し、
控え室の「傷つきながら戦うさやか」と入れ替えましょう。
この能力は『チェンジ』ではないことに注意。
願いを見つけたさやか」のCX連動能力はおまけ程度に考えましょう。

中盤 レベル2になると、本格的に「傷つきながら戦うさやか」の出番です。
さやかの願い」でクロックを回復しつつ戦いましょう。

終盤 「美樹 さやか」で回復しつつ押し切ります。

このデッキはレベル1からの動きが激しく、やるべきことが多いので大変です。
ストックには余裕があると思われますが、クロックの枚数には常に注意しましょう。
使いこなすのは難しいので上級者向けですね。

ヴァイスシュヴァルツ 

ヴァイスシュヴァルツ
作品タイトル:魔法少女まどか☆マギカ(t
【ネオスタンダード構築】
「アルティメットまどか」と「“戦い続ける”ほむら」 を使うデッキはよく見るけど、
「巴 マミ」も結構強いと思うんだ。
というわけでデッキを作ってみた。


デッキ内のカード配分

レベル0、16枚 レベル1、10枚
レベル2、10枚 レベル3、6枚
CX、8枚

黄19枚
0、6枚 1、3枚 2、3枚 3、3枚 CX、4枚

緑4枚
0、4枚

赤19枚
0、3枚 1、2枚 2、7枚(EV2枚) 3、3枚 CX、4枚

青8枚
0、3枚 1、5枚


デッキのレシピ詳細

[Lv0]
契約をせまるキュゥべえ×3
コスト0 500 後列

【永】 他のあなたの《魔法》のキャラすべてに、パワーを+500。
【永】 あなたが自分のキャラの『チェンジ』のコストを払う時、
このカードの下のマーカーを、ストック1枚のかわりに控え室に置いてよい。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、
このカードの下にマーカーとして置く。
忠告するマミ×3
コスト0 2500 前列

【永】 あなたのターン中、このカードのパワーを+1000。
ワルプルギスの夜に挑むまどか×4
コスト0 2000 前列

【永】 他のあなたのキャラが2枚以下なら、このカードのパワーを+1500。
地下鉄ホームでの別れ 杏子×3
コスト0 2000 前列

【自】 このカードが【リバース】した時、このカードのバトル相手のレベルが0以下なら、
あなたはそのキャラを【リバース】してよい。
マミへの憧れ さやか×3
コスト0 1500 前列

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分の山札を上から1枚見て、山札の上か下に置く。
【自】 このカードがアタックした時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードが《魔法》のキャラなら手札に加え、
あなたは自分の手札を1枚選び、控え室に置く。(そうでないなら元に戻す)

[Lv1]
優しく見守るマミ×3
コスト1 7000 前列

能力なし。
やって来た杏子×2
コスト0 1500 後列

【起】【カウンター】 助太刀1500 レベル1 [手札のこのカードを控え室に置く]
(あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+1500)
癒しの祈り さやか×4
コスト0 6500 前列

【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、
あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置き、このカードを【レスト】する。
剣の魔法少女 さやか×1
コスト1 2000 後列

【起】【カウンター】 助太刀2000 レベル1 [(1) 手札のこのカードを控え室に置く]
(あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+2000。

[Lv2]
銀の魔銃 マミ×3
コスト1 7500 前列

【永】 あなたのターン中、このカードの正面のキャラのレベルが3以上なら、
このカードのパワーを+4000し、ソウルを+1。
利己主義者 杏子×2
コスト1 8000 前列

【自】[(2)] このカードがアタックした時、
クライマックス置場に「さやか VS 杏子」があるなら、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室のキャラを2枚まで選び、手札に戻す。
路地裏の杏子×3
コスト1 4000 後列

【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+1000。
【自】 チェンジ [(1) このカードを控え室に置く]
あなたのドローフェイズの始めに、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室の「佐倉 杏子」を1枚選び、
このカードがいた枠に置く。
魔法少女現る×2
コスト1

あなたは自分の控え室のキャラを2枚まで選び、手札に戻し、
自分の手札を1枚選び、控え室に置く。

[Lv3]
巴 マミ×3
コスト2 10000 前列

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。
【自】[(2)] このカードがアタックした時、
クライマックス置場に「ティロ・フィナーレ」があるなら、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは相手の前列のレベル3以下のキャラを1枚まで選び、
ストック置場に置き、そのターン中、相手は『【自】 アンコール』を使えない。
(ルールによる『【自】 アンコール [(3)]』も使えない)
佐倉 杏子×3
コスト2 10000 前列

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時か『チェンジ』で舞台に置かれた時、
あなたは自分の控え室の《魔法》のキャラを1枚選び、手札に戻してよい。
【起】[(1) あなたのキャラを2枚【レスト】する]
そのターン中、このカードのパワーを+2000し、このカードは次の能力を得る。
『【自】 このカードのバトル相手が【リバース】した時、
あなたはそのキャラを山札の上に置いてよい。』

[CX]
ティロ・フィナーレ×4
【自】 このカードが手札からクライマックス置場に置かれた時、あなたは1枚引き、
自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+2000し、ソウルを+1。
さやか VS 杏子×4
【永】 あなたのキャラすべてに、パワーを+1000し、ソウルを+1。
(拾@:このカードがトリガーした時、
あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻してよい)


このデッキでの戦い方

序盤 前列には「忠告するマミ」や「ワルプルギスの夜に挑むまどか」を配置します。
倒せないレベル0は「地下鉄ホームでの別れ 杏子」で除去しましょう。
中盤以降のキーカードを手札に加えるために、「マミへの憧れ さやか」を使います。
不要な手札と上手く入れ替えていきましょう。
レベル1では強力な舞台維持能力を持つ「癒しの祈り さやか」で戦います。
とはいえ、クロック差が厳しくなるのも事実なので、積極的に助太刀を使って守りましょう。

中盤 レベル2になったら、このデッキの本領発揮です。
ここまで貯めたストックを使って一気に攻めましょう。
まずは「利己主義者 杏子」のCX連動能力と「魔法少女現る」を使い、
必要なカードを回収していきます。
路地裏の杏子」は次のターンにならなければチェンジできませんが、
応援持ちなので後列に置くだけでも役立ちます。
チェンジすると、捨てた「路地裏の杏子」をそのまま回収でき、再び後列に配置できます。
銀の魔銃 マミ」は相手のチェンジで出てきたレベル3に打ち勝てる強力なカードです。
早出ししてくるデッキ相手では、手札に握っておきたい1枚ですね。
佐倉 杏子」の能力は強力ですが、
終盤で「巴 マミ」のCX連動能力を使うためにも、ストックを使いすぎないように。

終盤 「巴 マミ」のCX連動能力を使いながら、詰めのアタックを仕掛けます。
前列のカードならどれでも選べるので、後続にダイレクトアタックさせることもできます。
さらにアンコールもさせないため、相手ターンの攻め手を一気に奪えます。
アタック宣言が先なので、正面のカードを除去しても、
自身はダイレクトアタックにならないことに注意しましょう。

このデッキはどのレベルでも複雑な動きはしません。
単純に強力なカード単体の能力を使って攻めていきます。
おそらく初心者でも扱いやすいのではないでしょうか?


余談

魔法少女まどか☆マギカは良いタイトルですね。
全体のカードバランスも良く、
レベル3で使いたいカードがたくさんあるため、
様々なデッキが作れて楽しいです。
今回は使いませんでしたが、「美樹 さやか」も単純に強いですよね。
他に「吠える杏子」や「傷つきながら戦うさやか」を軸にしても強いと思います。
というわけで、あと2つぐらい『まどマギ』デッキを作ってみる予定。

もっとも大切なもの 

バトスピ覇王。
この作画回か……。
ハジメの髪の毛尖りすぎだろ(笑)。
毎回大量に食事をしているが、どこにお金があるんだろう?
サンセットか会長のお金かしら?
一応、ハジメの家もお金持ちなんだっけ?

今回のバトル。
「BP12000のアタックだ!」
いや、さっき自分でドス・モンキの効果言ったじゃん……。
ロック・アラディンとマジン・ゴレムのコンボ。
どう考えても弱いわ。
あの場面、ワン・ケンゴーで突破できるし、
甲竜封絶破でマジン・ゴレムにお帰りいただいてもいい。
ロック・アラディンもスピリットの効果は受けるから、
簡単に除去されてしまうよね……。

新しいCMには笑った。
ジャスティスなにやってんのw
あの続きだけど、
「ならば【不死】の効果で復活だ!」「なにぃっ!?」
という感じになって、ギャラクシーが勝つと予想w


ゴーバスターズ。
ヨーコのそっくりさんの母親の形見が奪われる話。
毛利さん脚本。
これはダメだろ……。
母親の形見が盗まれて、それが地球侵略兵器の材料にされるんだぜ?
今回は守り抜いてほしかったわ……。
また別のお話で、別のクリスタルが奪われるなら良かったのに……。
ヨーコのそっくりさんが出てきたのも、
似てるから囮にするという展開のためだけだし、
お話としての膨らまし方が下手すぎる。
テーマは良かっただけに、もっと色々できたはずなんだけどなぁ。


仮面ライダーフォーゼ。
コズミックが不調になる話。
久しぶりにJKがメインとなる回。
脚本は長谷川さん。
コズミックエナジーが天川学園に集中し、
使徒の覚醒も早まるかもしれないとか。
時間が無いので一気に話を進めるようですね。
だからって、使徒のバーゲンセールは止めてほしい。
今後は残りの6体が2話に1体ずつのペースで出てくるのかしら……。
最初の戦闘シーンだけど、あの場所って今回のゴーバスターズと同じ場所だよね。
他に撮影できる場所はないのかと(苦笑)。
JKの設定は唐突過ぎるよなぁ。
積み重ねというか、情報の小出しが大切だと思うの。
もっと丁寧にキャラを描いてほしいわ。


スマイルプリキュア。
第15話、母の日の話。
何気に母の日を扱ったのはプリキュアだけだね。
クリスマスとかは他の作品でもネタにするんだけどなぁ……。
今回のピカリンジャンケンはパーでした♪
原画は3人。
少ないよっ!
せっかくの田中さん演出なのに作画が追いついていない。
戦闘シーンは頑張ってたけど、もっと作画が良かったらなぁ……と。
あと、みゆきの顔芸やめろw

脚本は佐々木なふみさん。
みゆきはドジっ子というより、おっちょこちょいだな(笑)。
やる気を出すと空回りする性格w

納豆ぎょうざ飴をまた出してくるとは(苦笑)。
まずい飴のプレゼント→プレゼントなんかくだらない。
この流れは上手かったと思うの。

それぞれ得意なもので母親へのプレゼント。
でも、あかねだけはそうじゃなくて、
だからみゆきの気持ちも分かるし、
その上で叱咤激励するところはかっこよかった。

戦闘シーンはそれぞれの属性技を上手く使ってて面白かったわ。
青鼻だとああいう通常技(?)も効果がないのかしら?

次回はれいかの話。
れいかは考え方が極端というか、
思い込みが激しいところがあるよなーと。

ヴァイスシュヴァルツ 

ヴァイスシュヴァルツ
作品タイトル:ギルティクラウン(
【ネオスタンダード構築】
控え室からの回収、山札確認、CX連動能力など、
コンボ重視の上級者向けデッキです。

デッキ内のカード配分

レベル0、16枚 レベル1、10枚
レベル2、9枚 レベル3、7枚
CX、8枚

緑18枚
0、3枚 1、6枚 2、3枚 3、2枚 CX、4枚

赤17枚
0、6枚 2、3枚 3、4枚 CX、4枚

青15枚
0、7枚 1、4枚 2、3枚 3、1枚


デッキのレシピ詳細

[Lv0]
学園の集×3
コスト0 2500 前列

【永】 他のあなたのキャラが1枚以下なら、このカードのパワーを+1500。
魂の歌声 いのり×2
コスト0 500 後列

【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+500。
【自】[(2)] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室の《葬儀社》のキャラを1枚選び、手札に戻す。
別れの言葉 いのり×4
コスト0 2000 前列

【自】 このカードが【リバース】した時、このカードのバトル相手のレベルが0以下なら、
あなたはそのキャラを【リバース】してよい。
呆れ顔 綾瀬×2
コスト0 2500 前列

【永】 相手のターン中、他のあなたのキャラが2枚以下なら、このカードのパワーを+1500。
水着のツグミ×3
コスト0 2500 前列

【自】[(1) 手札を1枚控え室に置く]
このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の山札を見て《葬儀社》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、
手札に加える。その山札をシャッフルする。
ポジティブ思考 ツグミ×2
コスト0 1500 前列

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードのレベルが1以上なら手札に加え、あなたは自分の手札を1枚選び、控え室に置く。
(そうでないなら元に戻す。クライマックスのレベルは0として扱う)
【自】 このカードがアタックした時、あなたは自分のキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+500。

[Lv1]
魅惑のビーチ 祭×2
コスト0 500 後列

【永】 他のあなたのキャラすべてに、パワーを+500。
【自】 あなたのメインフェイズの始めに、あなたは自分の山札を上から1枚見て、
山札の上か下に置く。
遠くを見据えるいのり×4
コスト1 6000 前列

【自】 このカードがアタックした時、クライマックス置場に「女神の微笑み」があるなら、
そのターン中、このカードのパワーを+1000し、このカードは次の能力を得る。
『【自】 このカードのバトル相手が【リバース】した時、
あなたは自分の山札の上から1枚を、ストック置場に置いてよい。』
【自】 アンコール [あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く]
(このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)
振袖姿のツグミ×3
コスト0 2000 後列(助太刀)

【自】 あなたがこのカードの『助太刀』を使った時、あなたの《葬儀社》のキャラが2枚以上なら、
あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+1000。
【起】【カウンター】 助太刀1000 レベル1 [手札のこのカードを控え室に置く]
(あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+1000)
強い心 ツグミ×1
コスト0 5000 前列

【永】 このカードの下にマーカーがあるなら、このカードのパワーを+1000。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、 あなたは山札の上から1枚を公開する。
そのカードのレベルが1以上ならこのカードの下にマーカーとして置いてよい。
(そうでないなら元に戻す。クライマックスのレベルは0として扱う)

[Lv2]
制服のいのり×3
コスト1 8000 前列

【起】[(1)] あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードのレベルが1以上なら、あなたは自分のキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+2000。
(クライマックスのレベルは0として扱う。公開したカードは元に戻す)
集のパートナー いのり×3
コスト1 6500 後列

【自】 チェンジ [(2) 手札を1枚控え室に置き、このカードを控え室に置く]
あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室の「楪 いのり」を1枚選び、このカードがいた枠に置く。
【起】[このカードを【レスト】する] あなたは自分のキャラを1枚選び、
そのターン中、パワーを+1500。
オペレーター ツグミ×3
コスト1 4500 後列

【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+X。
Xはそのキャラのレベル×500に等しい。
【自】 この能力は1ターンにつき2回まで発動する。
他のあなたの《葬儀社》のキャラが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分の山札を上から1枚見て、山札の上か下に置く。

[Lv3]
桜満 集×2
コスト2 10000 前列

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。
【起】[(1) あなたのキャラを2枚【レスト】する] あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。
そのカードのレベルが1以上なら、そのターン中、このカードのパワーを+1000し、
このカードは次の能力を得る。
『【自】 このカードのバトル相手でレベル2以上のキャラが【リバース】した時、
あなたはそのキャラをクロック置場に置いてよい。』
(クライマックスのレベルは0として扱う。公開したカードは元に戻す)
楪 いのり×3
コスト2 10000 前列

【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時か『チェンジ』で舞台に置かれた時、
あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。
【自】[手札を1枚控え室に置く] このカードがアタックした時、
クライマックス置場に「エウテルペ」があるなら、あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、あなたは自分の控え室のキャラを2枚まで選び、
手札に戻し、そのターン中、このカードのパワーを+1000。
“歌姫”いのり×1
コスト2 9500 前列

【永】 他のあなたの《葬儀社》のキャラが2枚以上なら、このカードのパワーを+2000。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、
あなたは自分の控え室の《葬儀社》のキャラを1枚選び、手札に戻してよい。
篠宮 綾瀬×1
コスト2 10000 前列

【永】 このカードの正面のキャラのソウルを-1。
【自】[(1) 手札を1枚控え室に置く] あなたのクライマックスフェイズの始めに、
あなたはコストを払ってよい。
そうしたら、 あなたは相手のキャラを1枚選び、
【スタンド】して相手の舞台のキャラのいない他の枠に動かし、
そのターン中、このカードのパワーを+1000。

[CX]
女神の微笑み×4
【自】 このカードが手札からクライマックス置場に置かれた時、あなたは1枚引き、
自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+2000し、ソウルを+1。
エウテルペ×2
【自】 このカードが手札からクライマックス置場に置かれた時、
あなたは自分の山札の上から1枚を、ストック置場に置き、
自分のキャラすべてに、そのターン中、ソウルを+1。
勇気の試練×2
【永】 あなたのキャラすべてに、パワーを+1000し、ソウルを+1。
(拾@:このカードがトリガーした時、
あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻してよい)


このデッキでの戦い方

序盤 前列には「学園の集」や「呆れ顔 綾瀬」を配置します。
倒せないレベル0は「別れの言葉 いのり」で除去しましょう。
ストックの消費はなるべく避けたいところですが、
中盤以降のキーカードを手札に加えることも大切です。
水着のツグミ」で手札に加えるキャラは、レベル1なら「遠くを見据えるいのり」、
レベル2なら「オペレーター ツグミ」、レベル3なら「桜満 集」「篠宮 綾瀬」です。
特に後半で重要になる「オペレーター ツグミ」は手札になければ確実に加えましょう。

中盤 レベル1では「遠くを見据えるいのり」のCX連動能力でストックを稼ぎます。
レベル2になったら「制服のいのり」の強化と終盤の「桜満 集」のサポート役になる
オペレーター ツグミ」を確実に舞台へ出すことが重要となります。
水着のツグミ」や「魂の歌声 いのり」を使って手札に加えておきましょう。
アタッカーの少ないレベル2では苦戦することが予想されます。
集のパートナー いのり」のチェンジを活用しましょう。

終盤 「桜満 集」をメインにアタックを仕掛けます。
能力は強力ですが、山札を確認するのを忘れてはいけません。
魅惑のビーチ 祭」と「オペレーター ツグミ」の本領発揮です。
ただし、「桜満 集」の能力はもともと安定しない上に、
1ターンに2度は使えないので、残りの前列には他のレベル3を配置しましょう。
篠宮 綾瀬」で後列を潰せれば一気に優勢になる可能性があります。
楪 いのり」のCX連動能力で回収するキャラは、
振袖姿のツグミ」「集のパートナー いのり」「篠宮 綾瀬」辺りから、
状況に応じて選ぶと良いでしょう。

控え室からの回収とチェンジでのストックの使いすぎには注意が必要です。
遠くを見据えるいのり」のCX連動能力がありますが、
使える場面は限られていますからね。

このデッキはレベル3になってからの攻防が非常に重要になります。
状況に応じて手札に回収するカードを見極めなければなりません。
こうしたコンボデッキは、コンボが決まらなければ負けることが多いので、
状況を見ながら、よく考えてプレイするように心がけましょう。

考えてる時が一番楽しい 

TCGの話を増やしていこうかなーとか。

遊戯王とデュエマはカードが多すぎるのと、
新しい動きについていけてません。
アニメが見れていないので余計にね……。

やはり現役はバトスピですね。
バースト環境のインフレ化も少なく、
姫ループにも規制がかかったりと、
どの色のデッキでも戦える良環境を維持してますね。

流行のヴァンガードもアニメが見れてるので細かいルールも把握してます。
初期はトリガーゲーだったけど、カードが増えてからはそうでもなくなったかな?
最近はリミットブレイクとかが出て、
単純にトリガーが出れば勝てるわけではなくなってきた感じ。
こちらも、どのクランでも戦える良環境ですね。

最近かじってみたヴァイスシュヴァルツ。
強いタイトルが抜き出ているため、
なかなか好きなタイトルで勝つのは難しいか?
古いタイトルは入手困難だね。
あと、値段が高いのはどうにかならないのかしら。
これはブシロード系のTCGすべてに言えることですが……。

参戦作品が優秀なヴィクトリースパークにも、
手を出してみたいところ。
取り扱いショップが少ないのが難点ね。


以上で終わり。
それでは、ごきげんよう!

魔王ブーム 

みんな勇者より魔王が好きだよね。

というわけで(?)【神羅万象】新シリーズの話。
もう発売されてからかなり経ってるので今更だけどね。

第一弾は『大魔王と八つの柱駒』
アソートは比較的わかりやすいかなー。
今回はPRカードの入ってる確率が高いので、
その種類と位置などから、並びを推測できる。
16、21、25とかを引いちゃうと、予想が難しい。

女性キャラの封入率ですが、
5、6はかなり高め、3、9、13が低め、11は限りなく低い。
といった具合ですね。
11のベルフェリアさんは入ってる箱を見つけるだけでも一苦労です。
どの女性キャラも近い位置に並んでいるので、
一箱に3、5、6、9はほぼ入ってると言えます。
なので、11以外はかなり集めやすいはずです。

今回は新箱を見つけたら、左右の一番前を1つずつ買って、
そこからアソート表とにらめっこするのが吉かと。

私は女性キャラをコンプできたので購入は終了。
いつものように女性キャラだけコンプすれば満足なので(笑)。

シリアルナンバーによるプレゼントは完全に運。
覚醒ポイントを集める必要がなくなったのは、良いことだと思う。
だって、あれは子供に優しくないよ……。

ブラウザゲームはやってみると結構面白いです。
好きなキャラが当たるとテンション上がるしね(笑)。


以上で終わり。
それでは、ごきげんよう!

時は戻らない 

久しぶりにインターネットに接続すると、
なにをすればいいのか分からなくて困った。
ブログのテンプレートの弄り方とかすっかり忘れてるなぁ……。
テキトーにネットサーフィンをしてみたけど、
お気に入りのサイトがなくなってたり、
当時と変わらず続いてたりと、いろいろと複雑な心情になった。
私も当時のような元気がなく、アニメ感想とか再開できそうにない……。
でも、少しずつ更新頻度は上げていきたいと思う。
本館の放置っぷりも凄まじいしね(苦笑)。
ゆるゆると空白の時間を取り戻しますよ。

とりあえず、明日君スピンアウトに手をつける。
すっかり人がいないけど、私は明日君SOを離れられない。
明日君SOは私の心のオアシスなんだ……(えー

旅行先で得たもの 

バトスピ覇王。
前回から変わったOP曲ですが、
以前の曲のほうが良かった……。
サンセットのラップは楽しかった(笑)。
棚志家の家宝の話とか、設定が凝ってるなぁ。

幻龍神アマテラス・ドラゴン。
召喚時、自身以外すべて破壊でトリプルシンボル。
合体できず、あらゆる効果を受けない。
コスト10で軽減シンボルなし。
とはいえ、緑でコアブーストすれば余裕で出せるな。
加えて、セイリュービを出してからの、
神速召喚でワンターンキルができる……。
サイレント系マジックで耐えるか、こちらも神速召喚するか、
召喚時効果を赤装甲で防げばなんとかなるか……?

クレオパトラスは魔光芒かー。
マジックの同じ効果をタダでもう一度使えるのは強い。
アタック時だから、メインの効果は使えないけどさ。
バトル後にマジックは戻ってくるし、
色々とコンボができそうだね。
個人的にはストームアタックがオススメ!
つか、こちらもセイリュービとの相性が良すぎるなぁ……。
セイリュービは早く一枚制限にするべきだと思う。
系統は導魔なのね。
そろそろ天霊のXレアを……。
聖命の強化まで待てと?

新弾のCM。
青のシェハラザードが、なかなか面白そうだ。
ダーク・バゼルは使いやすいプロモカードだね。
効果もだけど、5コアBP12000が地味に嬉しい。
イラストもカッコイイし、個人的にはメインでデッキを作りたいわ。


ゴーバスターズ。
リュージとゴリサキが本音でぶつかる話。
下山さん脚本。
お話としては普通な内容でしたが、全体の構成が上手かった。
ただ、派手なアクションシーンがなかったのは、
ちょっと残念だったかな?


仮面ライダーフォーゼ。
石碑がすべて壊される話。
△○×□には意味があったのね。
撮影は雨の中だったようで。
旅行先で雨というのも悲しいな(苦笑)。
大文字焼きワラタw
優希奈は源太朗が戦ってるの知ってたのかよ!
それなら事前に伏線ぐらい敷きなよ……。
優希奈の台詞だけどさ、あれは普通、
ヒロインに言わせる台詞じゃないかしら?
いきなり出てきたキャラに心配されても、
余計なお世話でしかない。
リブラ校長は退場かと思ったら、ここで超新星とは!
理事長の言うように、しぶとい奴だわ(笑)。


スマイルプリキュア。
第14話、修学旅行最終日の話。
ピカリンジャンケンはグーでした♪
原画は18人。
思ってたより作画が良かったので安心したわ。

山田由香さん脚本。
たこ焼きが爆発したら死にますがな(笑)。
納豆ぎょうざ飴はねーよw
やよいの旅行の楽しみ方は面白いな。
しかし、おばさんたち出番多すぎだろ……。
あの位置から通天閣の展望台にいる人物が見える
マジョリーナとあかねは視力が良すぎると思うの(笑)。

技は効かないって前回も言ったのに!
いい加減、学習しようよ(苦笑)。
チョウチョデコルは良い性能ですね。
疲れさせるのはいいけど、中のハッピーたちのことも考えてあげて!(笑)

今回は腹ぺこのなおが可愛かったわ。

次回は母の日の話。
演出が田中さんなので期待したい。
脚本は佐々木なふみさん。
こういう話は米村さんが書くと思ってたわ。

お久しぶりです 

すみません生きてます。
携帯が故障してました……。
二週分まとめておざなりに。


バトスピ覇王。
チヒロが女の子でしたの回。
ある意味予想通りでしたが、
なぜこのタイミングなのか……。
バトル内容は、チヒロの圧勝でしたね。
次元斬は強いわ。

アイスが嫌いの回。
スサノ・フリードは微妙。
バトル内容は相性が……。
キマリは数で攻めるのではなかったのか?
セイメイを出すならレベル3でないとねぇ。


ゴーバスターズ。
ウサダ誘拐の話。
囮とはいえ、オペレーターが前線に出るなよ(笑)。
他に戦闘面で使える人材はいないのかしら?
そういえば、今回のことはともかく、
普段バグラスに関しては軍隊とかは干渉しないのかしらね?
ストーリーは良かったと思います。

デルタニウムを奪われる話。
お姉さんの問題を解決。
この人、別にいなくてもいいキャラじゃね?
お姉さんが過保護に育てたにしては、ヒロムの性格が謎だし。
敵はパワーアップしそうだが、こちらも何かあるかな?
雑誌バレは既にに来てるんだっけ。
なんか金色のやつ?


仮面ライダーフォーゼ。
弦太朗が生き返る話。
本当に死んでたのね……。
コズミックステイツは、格好よくはないな(笑)。
でも、全部のスイッチが使えるなら、
毎回コズミックで戦う方が楽だよね。
なにより強いし。
相変わらず流星の人はフラフラの演技が上手すぎる(笑)。

修学旅行の話。
中島さん脚本。
露骨に腐女子受けを狙って来たな!
コスプレはみんな似合ってた(笑)。
ザ・ホールとか、1000年前からコズミックエナジーを管理してたとか、
色々と設定が明らかに。
さらに獅子座の幹部も現れたりと、
また新たな展開になりました。
財団Xはテレビだと初登場だっけ?


スマイルプリキュア。
第12話、レインボーヒーリングの話。
ピカリンジャンケンはパーでした♪
原画は7+8+4人。
4人はヒーリングの作画?
全体的には微妙ね。
ヒーリングも少し物足りない。

小林さん脚本。
青い鼻のアカンベェって……。
それアカとちゃうやん!(笑)
ヒーリングはキャンディがいないと使えないようですね。
キャンディにはなにか秘密がある?
お話の内容は良かったです。
れいかも何気に怒ると怖いのねー(苦笑)。


第13話、修学旅行の話。
ピカリンジャンケンはチョキでした♪
原画は22人。
どうしてこんなに悪いのか……。
大凶だからか?(笑)
みゆきの顔芸には笑ったw

成田さん脚本。
「歩くガイドブック」って、褒め言葉なのかしら?(笑)
みゆきはピーター・パンが好きなのかー(苦笑)。
そうだ京都に行こう!
次は岡山に行くといいかもね(ぇ
今回も青鼻。
前回、技が効かないって散々言ったのに!
サニーのうっかりさんめっ!(笑)
青鼻も普通に強いと思うけどなぁ。

次回は修学旅行最終日、大阪へ。
次の作画もちょっと怪しい……。
脚本は山田由香さん。
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