WHITE ALBUM2 幸せの向こう側|AQUAPLUS

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幸せの笑顔 

今日のバトスピ。
ストライカー自重しろ!
妄想のターンってバカだろ!w
でも思春期だからね、仕方ないよね!(笑)
キョーカ合宿とはよく言ったもので、メインはキョーカだったようにも思う。
キョーカの水着姿が可愛すぎて死んだ!(死ぬな
何気に、ちゃんとバトルシーンが描かれたのって初だよな?
やっぱり青をメインに使ってるのね。
デッキ破壊が狙いではないようだが、緑を入れてたのはストライカーの妄想だからかしら?
青緑デッキは正直微妙な気がするんだ……。
イメージ的にはキョーカは青白デッキが似合うなぁ。
スイレンのデッキなら普段から緑をサポートで組み込んでも悪くないかと。

『皇騎』の青Xレアが登場したけど、効果にデッキ破壊がないのはどうなんだろう?
ちゃんと色別のコンセプトを重視してほしかった……。
『皇騎』のXレアは全部『転召』持ちなのかなぁ。
スピリットの数で優勢が決まる現状では、『転召』は使いづらいのに……。

話は変わるけど、バトスピって視聴率低いらしいねー。
あんなに作画もよくて面白いのに……。
まぁ肝心のバトルシーンがイマイチなのは認める。
あれはカードを売る気が感じられないもの。
序盤の展開、中盤の維持、後半の反撃というのをちゃんと描くべきなのに、
開始していきなり20ターン以上も跳ばされるという……。
あれじゃバトスピの面白さは伝わらないわ。
やっぱりカードバトルのシーンは数より質だよなぁ。
1バトルに2~3話は使うべき。
続きが気になるという意味でもね。
二期は大丈夫なのかしら?


ディケイド。
映画に向けて、なのか?
昭和のライダーは渋くてカッコイイ!
久しぶりにアギトが出たのに、地面にマークが描かれない手抜きキックに泣いた!
(ピロリン♪)
ユウスケの男度が上がった!
クウガの出番は一瞬だったけどな……。


フレッシュプリキュア。
せつなが可愛すぎて死ねる!(死ぬな
せつなが笑顔を見せるたびにニヤニヤしてしまう。
最後の照れた顔とか反則だろっ!
そして今回も泣いた。
「あのね、胸が苦しいのはせつなだからだよ。イースじゃなくてせつなだから」
という台詞にはグッと来たなぁ。
あとパッションの涙が良かったわー。
相変わらず作画が安定しないのは残念ね……。
変身してからは安定してたかな?


『新劇場版:破』公開記念、エヴァンゲリオン一挙公開。
まさか、今頃になってエヴァが再放送されるとは!
新劇場版:序を見たばかりだから違いが分かって楽しい!
深夜アニメの少ない愛媛県にも、楽しみが増えたのもありがたいわー。
ついでに旧劇場版も放送してほしいなぁ(笑)。

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静止した時の中で 

絵の話なんだけどさ。
萌え系のイラストって、女の子のポーズとか構図でもそうだけど、
よく『動きのある絵』が求められるよね?
その方が可愛く見えるし、全体的に見栄えがいいからだと思うのですが、
私としては『静止した絵』の方が好きです。
女の子がぼーっとしてたり、リラックスしてる姿が可愛いと思うのですよ。
また、動きが少ないと美術・絵画的な美しさがあるのもいいよね。
どう描けばそういう絵になるのかは難しいところなのですが、
無理に可愛いポーズをとらない、自然体な仕草やポーズの絵であれば良いかなと思います。
皆さんはどうでしょう?

日って食べれるの? 

皆既(部分)日食は見れましたでしょうか?
ほとんどの地方が曇り空だったのは本当に残念。
愛媛では雲が薄く、日食眼鏡があれば確認できた模様。
やっぱり肉眼だと分かりづらかったです(苦笑)。


以下、適当に。

遊戯王PSPタッグフォース4の発売が決まってたのねー。
5D'sもキャラ数はそこそこいるけど、
ゲストやオリキャラも出すのかしら?
ライディングの扱いも気になるところ。
収録はオーバードライブまでだと嬉しいな。


バトスピもPSPになるみたいだけど、
純粋なカードゲームではなさげですね。
来年にもう一本出るみたいだから、
そっちがカードゲームになるのかな?
皇騎と新しい構築済み2つが近日発売だから、
その次のパックまでは収録されるはず。

ってか、アニメのバトスピがそろそろ終わるのよね……。
二期はキャラデザが変わるみたいだし、ちょっと残念だなぁ。
マイサンシャインのCDもまだ一枚しか出てないのにっ!(ぉ

幸せのラプソディ 

昨日のシンケンジャー。
個人的にチアキがメインの回は好きだったりします。
ひたむきに努力して成長していくキャラは応援したくなる。
まあ、今回は姐さんカッコイイ!ということで(あれ?
そういえば、今後、他のキャラも家族が出てくることはあるのかしらね?


ディケイド。
シンケンジャーの世界後編。
あれってもしかして実際には共演してないのか?
別撮り合成っぽいよなぁと。
小林さん脚本だと、クウガをちゃんと活躍させてくれるからいいよね(笑)。
次回は平成じゃないライダーの登場なのね。
初期のプロットから外れてきてる気もするが、大丈夫なのか……?


フレッシュプリキュア。
この面白さは素晴らしい!としか言えない。
当然ながら泣いた……。
そして待望の変身シーンきたー!!
必殺技シーンもきたー!!
使い回しするからとはいえ、作画スタッフの気合い入りまくりでしたね。
深紅の瞳が強調されててカッコイイと思うんだ!
やべー、もはや何回リピートしたかわからん(バカ
とりあえず、ここ数話のDVDは絶対買うわー。

どうでもいいと思うが、パッションハープは3000円で買えるにしては
そこそこ遊べる玩具ですよ!(ぉ

ちかちか~ 

Signal Heart(パープルソフト)の体験版が出てたのね。
メモリア共々発売は延期したようですが……。

中身はどうなのかしら?
やっぱりいつものトナタ先生なのだろうか……。
設定がベタだからなぁ。
ちょっとは面白そうな要素があればいいのだが……。

ぶっちゃけ、パープルさんは真面目に学園恋愛モノをやるより、
ドタバタ学園ギャクをやった方が売れると思うんだ。
せっかく演出で面白いことが出来る技術があるんだから、
それをギャグシーンで活かしてほしいなぁと。


エロゲ規制の問題が一時お流れとなりましたが、
メーカーも動きが取りづらいから決めるなら早くしてほしいね。
作る以上は、時間は無駄にできないわけで、
売るためにはとりあえず作るしかない。
が、いざ完成した直後に規制とかになったらたまったもんじゃない。
どうすんのかしらねホント……。

世は情け夜もまたしかり 

暑くて寝れない夜が続くー。
もう熱帯夜は嫌じゃー!

そういえば来週は日食があるそうで。
観測できるといいな。

新聞で読んだが、ドラクエの新作が凄いことに。
私はドラクエは一度も遊んだことないわー。



コメント返信。
由那の森さん<<
あらためて色々と感謝のお礼を。
なんだか、してもらってばかりで悪いなぁと思っております(汗)。

明日香のお話で涙をテーマにしたのは、
私も色々思うところがあるためですね。
涙を見せられる相手がいるって素敵なことなんじゃないかなぁと。


紅さん<<
文章だけだから、情景を書き切るのは難しいのですよ。
上手く書けてるか自信がなかったので嬉しいですー。
実は若干、SOの作品とは文章の書き方が違います。
今回も文章だけだからこそ出来ることをやっていて、
『リボンをほどいた明日香』というのはSOだと書けないのですよ。
あと、立ち絵の先入観に縛られず、自由にキャラの表情をイメージしてもらいたいというのがある。
動きとか仕草なんかも立ち絵に左右されないのが魅力かなーと。
今後はその辺りをもっと意識して書いてみようと思う。

フレプリは安心しつつも、相変わらずの焦らしっぷりががががっ!
4人目の告知から一ヶ月、さらにようやく誕生したのに、
仲間になるのは次回、変身シーンもお預けとか、
どんだけ焦らすんだよと(苦笑)。
子供達には、こういう脚本はどう映るのかしらね?
ただ、それだけセツナは愛されてるキャラなんだということは分かる。
一方でミキが不憫に思えてならないんだぜ(苦笑)。

明日君の短編ですー 

一週間遅れですが、明日香の誕生日企画の短編を書きました。
いや、当日を忘れてたわけではないのですが、
どうにも創作意欲が出なくてですね……。
しかも携帯で打つのを考えると尚更やる気が出ず、
今回ようやく重い腰を上げました(苦笑)。
今更だとは思いますが、暇ならちょちょいっと読んでみてくださいな。
相変わらず拙い文章ですけどね……。
あと誤字脱字も見逃してくださいな(苦笑)。





タイトル:『分かち合う日々をいつまでも』


俺と明日香は、海辺の静かな波音に耳を傾けながら歩いていた。
今日は満月で、そのまばゆい月明かりが髪を解いた明日香を少しだけ大人に見せている。
「ねぇ、シュウ君ってどんな時に泣くの?」
「えっ?」
明日香に見とれていた俺は、不意に投げかけられた質問によって我に返った。
「なんだかシュウ君が泣いてるところってあんまり見たことないなーって思って」
「ああ、うん……」
明日香の前で泣くなんて恥ずかしいという気持ちがあるからにしても、
確かに最近涙を流したことはなかったな。
「だから前からちょっと訊いてみたかったんだ」
と言われても、自分が泣く時なんてあまり意識しないからなぁ……。
「うーん、そうだな……感動して泣くことは少ないから、
やっぱり悲しい時かな?」
「そっかー、シュウ君でも悲しいと泣いちゃうんだね」
「そりゃそうだろ。俺ってそんなに淡泊に見えるか?」
そうだとしたらちょっとショックだ……。
「ううん、違うよ。そうじゃなくて、えーっと……」
明日香は空を見上げながら困ったように言葉を探している。
俺もつられて空を見た。
月は相変わらず濁りのない光を放っている。
その美しい満月は、じっと見ているとそのまま吸い込まれてしまいそうな気がした。
「例えば、シュウ君はどのくらい悲しいと泣くのかな?」
俺は再び明日香の質問で我に返る。
視線を戻すと、明日香はわずかに不安そうな顔をしていた。
「そう言われると難しいな……」
「じゃあ、あたしが神隠しに遭った時シュウ君は泣いた?」
「いや、あの時は涙を流す余裕すらなかった気がする」
「そうなんだ……」
「でも一番悲しかった出来事なのは確かだから、
今度同じことがあったら泣くかもな」
あの時は泣かなかったとしても、もうあんな思いは二度としたくない。
大切なものを失うことだけは、もう二度と……。
「……大丈夫だよ」
「明日香?」
「大丈夫、もうあたしはどこにも行かないよ。
ずっとシュウ君のそばにいるから」
「ああ、是非そうしてくれ」
俺は明日香の手を握って、ぎゅと力を込めた。
すると、明日香も同じように俺の手を握り返してくれた。
明日香の手は、少し冷たくなっていた。
「シュウ君はあんまり自分以外の人、特にあたしには涙を見せてくれないから。
ちゃんと悲しい時に泣いてるのか不安だったんだ」
「それは悪かった。でもそれは……」
「心配かけたくないから?」
俺の言葉を遮って明日香が言葉を紡いだ。
それは俺が言おうとしていた言葉に他ならない。
「シュウ君にとっての『悲しい』は、あたしにとっても『悲しい』なんだ。
だからたくさん心配するよ?」
そうだ、それがわかってるからこそ俺は……。
「でも、それって当たり前のことだし、なによりあたしはシュウ君の悲しみを少しでも分かち合いたいの」
握られた手が、明日香の胸元にに引き寄せられた。
それによって、明日香との距離が一歩近くなる。
「ずっとあたしのそばにいるのなら、ちゃんとあたしにもシュウ君の涙を見せてほしいな……」
「明日香……」
俺はいつの間にか明日香に自分の弱さを見られることに対して臆病になっていたんだ。
だから俺は、涙を見せないことで強い自分を演じていた。
その結果、明日香を不安にさせていたことにも気付かずに……。
「わかったよ、これからは悲しい時は明日香の前で泣くことにする」
「ほんと……?」
「ああ、だからちゃんと慰めてくれよ」
「うん!」
ちょっと冗談っぽく言ってみたのだけど、
明日香は笑顔で頷いてくれた。
それでようやく俺達の間にいつもの空気が流れた気がした。
なので俺は、明日香とここに来た本来の目的を果たすため言葉を続けた。
「でもな、最近は全然悲しいことがなかったから泣いてないんだ」
「そうなの?」
「ああ、だって明日香が毎日俺のそばで笑ってくれてるんだからな!」
言って俺は明日香にキスをした。
「……!? もう! シュウ君っ!!」
「あはははは、やっぱり明日香は可愛いな」
「それって今は関係ないよ!?」
「俺にはあるんだよ。ほら、もう一回キスしようぜ」
「むー、なんかごまかしてない?」
「してない、してない。もっと顔寄せて、目も呟って」
「……んっ」
まだ不満そうにしていた明日香だったが、一度間を置いてから素直に指示に従った。
俺はそんな明日香の髪に触れると、用意していたリボンをそっと結んでからキスをした。
不思議そうに目を開けた明日香に、俺は笑顔で言う。
「ハッピーバースデー、明日香!」


――終わり♪

幸せを掴むために 

今週のディケイド。
小林さん脚本キター!
ちゃんと電王をプッシュするあたりは流石だな(笑)。
最初は「シンケンジャーの世界って大丈夫なのか……?」と心配してたけど、
なかなか面白い脚本に仕上がってると思います。
それはそれとして。
シザースが登場したー!!
あっさりやられたのには吹いたw
しかも同じ金色に(笑)。
また最弱ライダーの記録に敗北の1ページがっ!(苦笑)


フレッシュプリキュア。
ついに4人目が確定したわー!
せつな!せつな!
パッション!パッション!
脚本も良かったなぁ。
ちょっと泣いたぜ……。
作画も良かったし、今回とおそらく次回も神回だと思うの。
変身シーンは次回にお預けかぁ。
今回だと思って楽しみにしてたのにっ!
早く次の日曜日にな~れ!

ぽちぽち~ 

あなたのブログへの拍手履歴
あなたのブログへ送信された拍手の履歴です
合計:919
今日:769
昨日:21
過去7日:793
過去30日:812

ん? 今日:769?
ちょい待て!
これはどういうことなの?
なんらかのバグかイタズラかしらね?
かなりビビったよ……。



そういえば、ログインしてないままのサイトがいくつかあることを思い出した。
あまりにもログインしないでいるとヤバイところもあったような……。
本館であるlivedoorブログの方とか完全放置だしなぁ。
まだ大丈夫だとは思うのだが……。
あと個人的に『さぽている』の放置が気になってる。
パラメータ下がりまくりだろうし。
しかし携帯からではどうにもできないから困る……。

ななのひ 

七夕ですよ!
しかも満月ですよ!
全国的に晴れてくれれば完璧なのだが……。
ついでに小暑ですね。
そろそろ梅雨明けかしらーという感じ。
これからまだまだ暑くなるね……。

露と消えて 

『雫』のプレイ終了。
こちらもオマケシナリオがカオスなんだか(笑)。
本編は実質二日で物語が終わるのね。
シンプルすぎる作りだけど、こういうのも嫌いじゃないわ。
もう少し時間をかけて色々な伏線を貼ればよかったのになぁ……とも思うけど。
にしても、昔はこのボリュームで商業として出せたのか……。
時代が進むほどにシナリオライターは大変になるね。
規制の問題も含めてさ……。




/akiさん<<
こちらこそ、わざわざありがとうございました。
これからも気長によろしくなのですっ!

ぶっちゃけ逃げたい 

家庭内で嫌なことがあって欝が再発気味です、こんばんわ。
昨日の食事。
食パン一枚と茶碗一杯のご飯。
以上。
実家暮らしなんだぜ?
体重は48.4キロにまで落ちたよ!
まぁ、そんな私の暗い家庭環境の話は置いといて。

エヴァンゲリヲン新劇場版:序を見た。
まだ主要人物が揃ってないところで終わってたのね。
アニメは一回見たきりだけど、やっぱりカットされてるところは分かるもんだなぁ。
細かい違いとかは全然分からないんだけどさ。
ってか、乳首とお尻はセーフなのね(笑)。
なんだか最後まで綾波の声の違和感だけは拭えなかったなー。
次回予告があるのには笑った。
『破』はアニメと全く違う内容になりそうね。
見に行かないけど楽しみだ(ぇ

なつなつ~ 

そういえば、もう7月なんだよなぁ……。


今月の電撃G's magazine

Angel Beats!
キャラ公開だけど、思ったより男キャラが多いのね。
リトバスのコミック、麻枝さん何やってんの?(笑)

ティアーズ・トゥ・ティアラは外伝出すのかー。
本編と同じくらいのボリュームがあるのかしら?
限定版は何が付くんだろうか。

PS2移植のプリラバはアニメキャストになるのかな……。
ってか、シナリオ担当に木村ころやさんが参加してたんだなぁ。

Steins;Gate
うーん……PCに移植されないかしら。
Xbox360になる予感はしてたけどね。
林直孝さんは頑張ってるなぁと思うのです。

メモオフ6Next Relation
だから本気出しすぎ(笑)。
智紗の水着すげー。

eden*の短編って続きものだったのね。
って、次回で終わりなのかよ……。
4コマのエリカさんって、キャラが崩壊気味じゃね?(笑)

ひめナビ
下半期は年末の趣味運は心配だが、比較的安定してそうだなぁ。
運がいい8月は頑張ろう……。
コミックは……短すぎると思います!
というか、毎話打ち切り感覚なのが酷い(苦笑)。

マリロワ
静岡って砂丘があるのか!
ってか静岡県って広いな。
あと形がカッコイイ!
コミックは、組み合わせが面白いと思った。
笑いのセンスはともかく、協調性は大事だよね。
何気にうるまの服装は長月あひるさんデザインのパーカーですかね?

お勤めご苦労様です 

痕のプレイが終わった。
フルコンプまで24時間くらいかしら。
1エンドごとに『はじめから』を選択してプレイするのは面倒だったなぁ……。
せめて選択肢を挟んでもスキップは継続して欲しかった。
オマケのカオスな立ち絵にワラタwあのテンポの良さも見習いたいところ。
関係ないけど、初音の中の人の声はどうなってるの?
ロリっぷりが凄まじいことになってるんだが……。
演技も上手いし、最高のキャスティングだと思った。



『100ワードの奇跡』へのコメント返信~。

>>千鶴の近所のお兄ちゃんさん
こちらでCG(絵)が用意できればよかったのですがね……。
まぁ、私は物書き専門なので絵は上手い人に任せましょう!


>>紅さん
小夜か舞を参加させられればよかったんだけど、
100ワード制限がががかっ!(苦笑)
下着……だと……?
その発想はなかった。
でも、そこまでしたら修司がただの変態にっ!(笑)
絵は上手い人に(以下略

フレ・プリ
単純に髪色から判断すると……でも瞳の色が……とか悩むわけで!
しばらくは目が離せないですよっ!(女児向けアニメなのに


>>由那の森さん
えーっと、そんなわけなんで(どんなわけだ)、絵は任せましたよ!
きっと見た人全員が鼻血を出すような七海を描いてくれるはず……!(微妙にプレッシャー

じゃんじゃんバリバリ降れぇい! 

大雨でテンションが上がるー(笑)。
ずぶ濡れになって走り回りたいです(えー
これで断水の心配はなくなったかな?

100ワードの奇跡 

タイトル『七海真奈美、血まみれ事件』


「突然だが七海、おまえにはセクシーさが足りない!」
「なんですとー!!」
「だからおまえは無駄に巨乳だとか言われるんだ」
「くっ、反論できない……」
「というわけでだ。今日は七海にセクシーなイメチェンをさせようと思う」
「頑張ろうね、ナナちゃん!」
「わたしも微力ながらお手伝いさせてもらいます」
「明日香、瑠璃ちゃん。ありがとう!」
「では、さっそくこの服を着てみてくれ」
「なんだこの服?」
「里佳姉が若気のいたりで買った服だ……」
「うわー、背中が丸見えー」
「スカートはこれな」
「み……ミニミニですね……」
「これも以下同文だ」
「若さって怖いね」
「いやいや、当時は似合ってたんだぞ」
「あの……ほ、本当に七海がこれを身につけるのか?」
「当然だ! さあ、脱げ!」
「ここで!?」
「シュウ君の前で生着替えだね!」
「シュウ先輩は後ろ向いててください!」
「はい……」
――5分後
「シュウ先輩、終わりましたよ」
「おう……おおおっ!」
「し、シュウ君っ! 鼻血! 鼻血!」
「はい、ティッシュです」
「す……すまん、思ってたより刺激が強くてつい……。
予想よりもエロ……じゃない、似合ってると思うぞ」
「そんなにまじまじと見ないでくれ……」
「いやいや、ここで恥ずかしがってたら真のセクシーにはなれないぞ」
「そうだよナナちゃん、もっと自信もって!」
「う、うん……」
「うーん、ここはもうひと押し必要だな」
「それなら、わたしに任せてください」
「リコに?」
「はい! シュウ先輩はもう一度後ろを向いててくださいね」
「ああ、わかった」
――10分後
「できましたー。もうこっち見てもいいですよ」
「よし、どれどれ……」
「……どうかな?」
「誰だ?」
「七海美菜に決まってるだろ!」
「えっ、マジで?」
「みつ編みをほどいて少しウェーブをつけてみたんですよ」
「驚いたな、髪型でここまでイメージが変わるとは……」
「ナナちゃん、すっごくセクシーだよ!」
「ほ、本当か!?」
「ああ、これであとはポーズだけだな」
「ポーズ?」
「胸を寄せて谷間を強調させながら、舌で唇を舐め上げてウインク!」
「ええっと……こんな感じか?」
「グッジョブ七海!」
「シュウ君、また鼻血が出てるよ!?」
「ティッシュどうぞ」
「度々すまないなリコ……って、なんか怒ってないか?」
「いいえ、ちっとも怒ってなんかないですよ?」
「そ、そうか……」
「あら? あんた達なにやってるの?」
「あ、里佳ちゃんお帰りー」
「お帰りなさい」
「ええ、ただい……ま!?」
「あ、あははは……」
「あんた誰?」
「ナナちゃんだよ」
「えっ、本当に七海なの?」
「そ、そうだぞ……」
「へぇ、変われば変わるものねー。って、その服って私のじゃない!」
「コソコソ……」
「シューーウ?」
「いや、これには深いわけが……」
「そうなの~。それじゃあ一時間正座で話してもらおうかしら~?」
「逃げるが勝ちだ!」
「あっ! 待ちなさいシュウ!」
「待てと言われて待つやつなどいない!」
「なら仕方ないわね……明日香、追いかけなさい!」
「ラジャー!」
「ひ、卑怯だぞ!? うわーーっ!」
「捕まえたよー」
「よくやったわ、明日香。さぁシュウ、覚悟はいいわね?」
「ちょっ、まっ! アーッ!!」
「ところで……七海はいつまでこのままで?」
「はぁ……わたしもセクシーを目指してみようかな……」
「おーい? 瑠璃ちゃん?」
「お姉ちゃん! ここに居たんですね!」
「うわっ、真奈美!?」
「……!? お、お姉ちゃんが……」
「真奈美っ、鼻血! 鼻血!」
「はわはわ、セクシーなお姉ちゃんの顔が近くに!」
「しっかりしろ、いま七海が助けてやるからな!」
「はうあっ、セクシーなお姉ちゃんが真奈美を介抱してくれるなんてっ!?
はぅ~、もうダメ……」
「真奈美ーーーーっ!!」
―――
――

七海真奈美、血まみれ事件
~完~

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