WHITE ALBUM2 幸せの向こう側|AQUAPLUS

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できれば 

フレッシュ・プリキュア
結局4人目は誰なんだよっ!
セツナ(イース)でありますように……。


100の奇跡は、もしかしたらここで公開するかも。
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夢の舞台 

アニメ・メジャーが終わった。
子供時代の吾郎が語りかけてくるのはズルイ。
あと、桃子さん。
うむうむ、よい終わりだったなぁ……。

次回からエレメントハンターだそうで。
まさかの萌え燃えアニメにびっくりだ!
全話録画したいです(ぉ

その傷は絆 

『痕』買ってきた。
フィギュアの出来はそこまで悪くないんじゃない?
500円ぐらいかなーというレベル。
プレイはサクサク進めるつもり。
感想を書くのは面倒です(ぁ


ついでに『サカナマル』も買ってきた。
これはなかなか良いものだ。
デザインが好きなんだよなー。

がんがんいこうぜ 

誰かを守ることが、逆に誰かを苦しめる。
ただし、誰も悪くない。
みんな自分の正義のために戦ってるだけなんだ。
弱者は強者に負けるもの。
弱者がただ群れるだけでは勝てない。
勝ちたいならば強者になれ。
本当に後ろめたくないのならば、堂々とすればいい。
正々堂々真っ向勝負で勝利を掴み取れ。
勝った者が正義だ!
それが世界のルールなのだから……。

というわけで、国会議員が全員エロゲーマーになればいい。
さあ、全国のオタクたちよ。
掲示板に書き込みしてる暇があるのなら頑張って勉強してくださいな。


とりあえずメディの方は大丈夫そう?

うたうた~ 

えっ、ちょ……マイケルジャクソン……。
晴天の霹靂すぎる……。
嫌いじゃなかったんだぜ。
だってカッコイイんだもの。
色々とお疲れ様でした……。


それにしても、鬼うた。のヤンデレっぷりがヤベー!
スレ住民の反応を読むだけで面白くてお腹一杯だぜ。
もう少しえちシーンとボリュームがあれば完璧だったのに!

恥さらしはほどほどに…… 

シリーズのおまけファイルなんかを読み直すからこうなる(苦笑)。
相変わらずの思い付きだが、一応トウカの大ざっぱな設定は出来てる……つもり。

世界設定はマシーナクロニクルなんだけど、内部の人じゃないので実際は割と適当。
各種キーワードを借りるくらい(秘石とかね)。

時系列は『マシーナの輝石』の前でグリノック文明崩壊前です。
正確にはグランド=ルネッサンス前かな。
詳しくはシンの過去1で書く予定。

話の内容は純愛もの。
個人的な妄想外伝なのでバトルは無し。
あくまでトウカとシンの恋愛物語にしたい。
秘石の特殊能力は戦闘にも応用できなくはないが……。
詳しくはトウカの誕生で書く予定。

テーマは『哀と愛』
哀が冬、愛が夏などと書くとちょいネタバレ(じゃあ書くなよ
人が機械をではなく、機械が人を愛してよいのか?を考える。

シナリオ進行予定
・これからの生活について~トウカの身体構造の説明
・二人の日常~トウカの性格とマスターに対する想い
・シンの過去1~秘石及び自律動人形に関する資料の入手
・トウカ誕生の経緯~生まれながらにA.Iとして覚醒した理由
・トウカの苦悩~人を愛してよいのか?
・シンの過去2~自らの罪と贖罪
・トウカの答え~哀か、それとも愛か


という感じで章分けしたい。
さて、どうなるのかしらね?

妄想マシーナクロニクル 

作品名:機械人形の歯車――哀と愛 二つの心――



テロップ画像表示
『序章 機械の瞳』

画面暗転後
背景:研究室

「ワタシの名前はね、冬夏-トウカ-って言うのよ」
少女はくすりと笑って目の前の男を見上げた。
その仕草はとても『人間的』で、『汚れ』というものがなかった。
しかし男は、そのあまりの純粋さと無垢な瞳に恐怖した。
踏み込んではいけない領域――
そこに少女は到達してしまった。
A.I(Artificial Intelligence)
それは人間が造り上げてはならないもの。
それは機械が到達してはならないもの。
高度な知能を持つものは人間のみであり、
その恩恵は神のみが与えることのできる――
それが世界のルールだった。
だが、少女はここにいる。
明らかな自我を持って――
長らく禁忌とされてきた扉が、再び開かれてしまったのだ。
犯した罪の重さから逃げ出すために、
すべてをなかったことにすることもできる。
だが、男は少女を『殺す』ことはできなかった。
自分は生涯をかけて、このトウカという少女の行く先を見届けなければならない。
パンドラの箱の最後には希望が残ったというのなら、
自分もその希望にかけてみようと思った。
それがパンドラの箱を開いた者の儚い幻想であったとしても……。
男はゆっくりと手を差し出す。
「俺の名はシン。禁忌を犯した偽神だ――」
手を繋いで歩き始めた二人の行く末は希望か絶望か。
世界の歯車が静かに廻りだす。
その中心で眠る生命が願うことはただひとつ。
「あなた達にたくさんの幸せが訪れますように……」


オープニングムービー in
主題歌『哀ゆえに愛するもの』

暗闇の中であなたを見た
温かな光が胸に満ちる
けれどそれは哀の始まり

わかってしまった
もう戻れない
ワタシはここにいる

触れて欲しい その温もりで
愛して欲しい 哀であっても
いつか見た水銀の海へ
あなたを連れていくから
ワタシのすべてを受け入れて
AI love master――


オープニングムービー OUT


テロップ画像表示
『一章 機械の身体』

以降未定。
色々とごめんなさい(苦笑)。

やみやみ~ 

大事なのは生きることじゃなくて、
生かすことだよなと。
みんな誰かに生かされてる。

何も考えないほうが楽でいられるのに、
なぜ人間には思考なんてものがあるのか……。

受け止めることと、受け入れることは違うと思う。
私は受け入れられない。

個人と組織を比べたら、無力なぶん個人のほうが優秀だろうと思う。

頑張れと言われても頑張れない人はどうすればいいんだろうか?

理性や精神の崩壊とはどうすれば起きるのだろう?
この枷って思ってる以上に強いよなぁ。
まだまだ私は幸せの中にいるということか……。

それにしてもヤンデレキャラは楽しいな。
リアルだと怖すぎるが(苦笑)。


余談
けいおん!のキャラソンすげー!

ぐりぐり~ 

暑くて夏バテ気味?
7・8月はどうなるのよ……。
というか、愛媛県に雨が降らなくてダム貯水率がやべえ!
断水は嫌ー!
おそらく来週しだいだなぁ……。


バトルモノが書きたいなぁ。
剣劇とか色々。
いい歳してチャンバラとか大好きだぜ。
居合とか教わりたい(ぇ
ニトロの最新作がちょっと楽しみですよ(話が飛びすぎ



由那の森さん<<
遅れましたが返信を。
最近は携帯にもキーボードが付いてるやつがあるよね。
あれはいいなーと思ったりする。
ポメラは移動が多い人にはいいよね。
外のほうが筆が進む人とかにもオススメだなー。
書きたい話は溜まる一方です……。
機会があればまた。

久しぶりに 

お話なんて書いてみた。
……その結果がこれだよ!
SOでは出来ないことを平然とやってのける。
そこに痺れる憧れない!
ってか、携帯で小説書くとかダルすぎるわ。
携帯小説とかバカだろとしか……。
普通の三倍はかかったぜ。
見直しに時間がかかる……。
かなり変な改行になってて読みづらいと思うけど、
それでもよければどうぞー。
内容は……察してください(何

文字数の都合により前後分割してます。


―Memory―

皆が寝静まった深夜。
小夜は待ち人が部屋に来るまでどこか落ち着きなく過ごしていた。
手持ちぶたさからか、意味もなく携帯を開く。
時刻はまもなく1時を回ろうとしていた。
「あと5分か……」
呟いた小夜はそのまま携帯を操作してメールボックスを開いた。
そこにはまだ50にも満たないやり取りの履歴がある。
そのほとんどが簡潔で短いやり取りではあったが、
送受信名には小夜にとって大切な人の名前ばかりが表示されていた。
小夜はその中からひとつを選んで本文を読んだ。
それは珍しく長めの文章で、冒頭には謝罪の言葉、後には小夜に対する彼の誠実な想いが書かれていた。
このメールは、かつて小夜と彼が喧嘩をした時に送られて来たものだ。
今思い返せば些細なすれ違いだったが、
当時の小夜は言いようのない不安と寂しさに襲われた。
それはかつて、自分の最も大切だった姉を失った時の感情と似ていたかもしれない。
いや、おそらくそれ以上に小夜は苦悩しただろう。
独り、以前住んでいた広いマンションの部屋で膝を抱えて泣いた。
それでも意地になって、玄関の向こうにいる彼を突き放した。
そんな時、このメールは送られて来た。
それを読んだ小夜は、直後に溢れ出た涙を拭うこともなく玄関の扉を開けた。
その時抱きしめられた温もりは、今でも鮮明に思い出すことができる。
それから小夜にとってこのメールは、
微かな苦い記憶と共に、彼への愛を再認識させる大切なものとなったのだった。
「何度読んでも恥ずかしい内容だな……」
改めて読み返すと、とても人には見せられないような単語が並んでいる。
それでも、小夜は赤くなっているであろう自分の頬が自然と緩むのを抑えることができなかった。
「まあ、誰に見せるわけでもないしな」
そう、これは二人だけの秘密の想い出なのだ。
こうした想い出があって、今の自分がある。
小夜はこのメールを読み返す度にそのことを自覚するのだった。

メールを読み終えた小夜は、再び落ち着きなく部屋の中を見回す。
掃除は2時間も前にした。
身だしなみは……そもそもワイシャツしか羽織っていない。
そうだコンタクト!と思ったところでドアをノックする音が聞こえてきた。
仕方なく小夜は立ち上がったその足で部屋のドアを開けた。
「小夜……」
ドアをノックしていた人物は、部屋に入るなり小夜を抱きしめた。
あの時と寸分違わない温もりが小夜を優しく包み込む。
「んっ……修司……」
愛しい彼の名を呼んで、小夜は彼の胸に顔をうずめた。
嗅ぎ馴れた相手の匂いが、互いの鼻孔をくすぐる。
二人はしばらく、そうして抱き合ったままでいた。
やがて小夜の方からゆっくりと身を離す。
名残惜しさはあるが、今はコンタクトの方が気になった。
小夜は普段コンタクトをしているのだが、
いつも風呂に入る前には外してしまう。
こうして部屋に修司が来る予定の時はまた付け直すのだけれど、
今日はうっかりしていた。
おかげで、せっかくの修司の顔がよく見えない。
「ちょっと待っててくれ、すぐにコンタクトを付け直すから……」
そう断って、小夜は部屋の隅にある化粧台へと向かう。
と、修司はその小夜の手を掴んで引き止めた。
「修司?」
「あの……さ、せっかくだし今日は眼鏡をかけるってのはどうかな?」
怪訝な表情で振り返った小夜に、修司は少し遠慮がちに呟いた。
突然修司がそんなことを言ったのにはそれなりの理由があった。
普段の小夜も充分すぎるくらいに可愛いのだが、
眼鏡をかけた小夜は修司にとってまた一味違った魅力があるのだった。
そんなわけだから、この度の修司の発言はむしろ必然的に発せられたとも言えるだろう。
小夜は一瞬きょとんとした顔をしたが、
すぐに修司の求めに応じた。
それは修司の思考を読み取ったからというよりは、
単に今からコンタクトを付けるのが面倒だったからという理由からなのだが……。
小夜は引き出しから眼鏡ケースを取り出すと、
まだ新しい黒ぶちの眼鏡を手に持った。
「あっ、ちょっと待った」
いざ眼鏡をかけようとしたところで、
なぜか修司は待ったをかけた。
「修司? あっ……」
修司は小夜から眼鏡を奪うと、ゆっくりとした動作でそれを小夜の耳に引っ掛けた。
「こういうの一度やってみたかったんだよ」
そう言って修司は恥ずかしそうに笑った。
だが、小夜の恥ずかしさは修司の比ではなかった。
修司はこういったことを予告なく実行するため、
その度に小夜は胸を高鳴らせなければならなかった。
今回のこともまさに不意打ちで、まったくもって油断も隙もない。
修司といると無防備になってしまう自分が恨めしい。
だが、それだけ小夜が修司に対してはありのままの自分でいられるということであり、
小夜自身それを不快に感じることはなかった。
続きを読む

手遅れになる前に 

相変わらずなので生存報告だけ。
まだ生きてるよー。
ふと思ったんだが、これ鬱病じゃね。
しかもかなり末期のような……。
当分治りそうにないし。


今週のディケイド。
新フォームがダセぇ!
井上脚本は相変わらず微妙だった。
シンケンジャーの面白さを見習ってください……。

世の中ってなんですか? 

色々と思い詰めてるけど、
とりあえず生存報告だけ。
テンションが0から上にあがりません……。
鬱すぎてヤバイわー。

食べることは大事 

今日ね、久しぶりに体重を測ったんですよ。
私、身長が170センチなんですが、
体重は50.4キロでした。
やっぱり痩せすぎかしらね?
毎日朝食と昼食は食べてないし、
今日の食事なんか食パン2枚でしたよ、あはははは。
……はぁ。

由那の森さん<<
おお、そうでしたか。
これは体質なんでしょうかねぇ。
私の場合は単に食べてないだけだろうけど(苦笑)。
ズボンで合うやつを探すのに苦労するなぁ。
丈はよくてもウエストが……というパターンがしょっちゅう。



今月のG's magazine。

Angel Beats!はテレビアニメだったのかよ!
放送地域によってはまったく盛り上がれない罠。
ぜ、全国放送を……。

初音ミクのゲームは兄さんと姉さんも出るのかー。
派生キャラも出るし、思ったより賑やかな作品になりそうだ。
それだけに喋らないのは残念だよなぁと。

ティンクル☆くるせいだーすがPSP移植とは!
バトルに追加要素があればいいなぁ。
ロード時間が少し心配だか……。
キャストは表名義になるか非公開かしらね?

メモオフ6NRだが、サブキャラがこう来るとは……。
あまり麻尋は好きじゃないのだが……。
とりあえず正史が確定するので良しとしよう。
神奈はヒロイン昇格には届かなかったか……。
中の人誰だったかなぁ。
ノエル……ここにきて幼女キャラを投入とはやるな!(何
これまたキャストは誰になるんだろうか?
結乃のイベントCG気合い入れすぎで吹いたw
でもって、星来たんがwwww
前作でのゲロカエルんといい、松尾さん遊びすぎだろ!(笑)

eden*、鏡遊さんの書くショートストーリー。
相変わらず読みやすい文で良いなぁ。
話は(ページの都合で?)あそこで終わらせてるけど、
あの後の続きが容易に浮かんでくる。

プリンセスラバー!がアニメ化だと?
別の雑誌だとキャストも出てるが、
これは盛大にコケそうな予感しかしない……。

マリロワ。
大阪取材、スタッフさんお疲れ様でした(笑)。
ドレスは小町の和の面をどうするかに悩んでる様子?
えびのは後に気合いの入ったすっごいのがたくさん来そうだか(苦笑)。

ひめナビ。
今月もシンデレラが……。
頑張って耐えるよっ!(泣)
ってか、コミック自重しろw
なにがなんだかわからないってレベルじゃねぇ!
どこからツッコミを入れればいいんだ(苦笑)。

余談
ぷみこさん、幼稚園児コス似合いすぎです(笑)。
胸が(ry

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