WHITE ALBUM2 幸せの向こう側|AQUAPLUS

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メモリーズオフ#5アンコールの行方は……? 

メモリーズオフ#5アンコールの発売日(だった日)_| ̄|○
ごめん、素で忘れてましたよ!
いま松尾さんの日記を読んで思い出した(笑)。
お陰で何の企画も無いです。
まぁ書きたいことは今までに色々書いたからもう何も無いけどさ。
企画は無いはずだったんだけど何か受信したのでネタでもどうぞ。

某日CUM研部室
麻尋「ついに発売されなかったわね」
香月「まぁ、仕方ないだろうな。会社が倒産したんだから」
あすか「せっかくお泊り計画を考えたのに~( ´-3-)ぶちぶち」
麻尋「あんた、そんなこと考えてたの!」
あすか「だってあたしはハル先輩の愛じ(もごもご」
春人「なに言おうとしてるんだお前は!」
あすか「あっ、ハル先輩(ハート)」
春人「ハート♪じゃないだろ!」
あすか「あはは~、ごめんなさい」
麻尋「ねぇ、あとでじっくり聞かせてもらうから」
春人「いや、だから違うって!」
香月「まあまあ、落ち着け二人とも」
歩「なんや楽しそうでいいですねぇ」
香月「うん?どうした。大分元気が無いようだが」
歩「いや、アンコールが発売されなかったのに元気やなぁ思て」
全員「うぐっ」
麻尋「そ、それは考えたら負けなのよ歩ちゃん!」
香月「そうだぞ、あえて考えないことも大切だ」
歩「ほー、そうなんですか」
香月「それにまだ発売される可能性も残っているからな」
あすか「そうなんですか?じゃあお泊り計画は無駄じゃなかったんですね♪」
麻尋「じー」
春人「いや、だからー!!」
歩「まぁ、私にとっては別にどっちでも良いんですけどね」
香月「ずいぶんと投げやりだな。何かあったのか?」
歩「いや、ちょっとコレ見てください」
春人「うん?コレがどうかしたのか?」
歩「私の名前どこでしょう……」
全員「あっ!」
歩「ふっ、あれだけCUM研のために尽くしてきた私の名前が無いんですよ」
あすか「ホントだー。どうしてだろうね?」
歩「所詮私は部外者ですか。そうですか……」
麻尋「歩ちゃん、それは考えたら負けなのよ!」
香月「そ、そうだぞ、あえて考えないことも大切だ」
あすか「あれ?この台詞さっきも聞いた気が(もごもご」
春人「しーっ!」
秋名「まぁ、真の主役は私ですからね」
全員「誰?」
秋名「それは是非本編で」
あすか「発売されなかったら?」
全員「あっ……」
秋名「…………」(退場)
香月「逃げたな」
麻尋「逃げたわね」
歩「ふるふる……」
あすか「あれ?どうしたのキ先輩?」
歩「あ、あいつかー!私の出番を奪ったのはあいつなんかー!?」
春人「お、おい、落ち着けよ」
歩「落ち着いてられるかー!このなぎなたであいつをーーーー!!」
麻尋「わー、ストップ歩ちゃん!」(ガシッ)
歩「離してください。今しかチャンスはないんや-」
あすか「キ先輩がんばれ~」
香月「あすか~応援してる場合じゃないだろ。おい、春人も手伝え」
春人「お、おう!」
歩「は~な~せ~」
あすか「ハル先輩がんばってくださ~い」
春人「お前も手伝え~」
ギャーギャー





管理人「アンコール発売されると良いですね」
秋名「はい、頑張って欲しいです」
修司「あの、僕の出番は?」
…………(だっしゅで退場)
秋名「……逃げましたね」
修司「ひ、酷すぎる……」

メモリーズオフ#5アンコール、現在発売未定です♪
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PP ピアニッシモ-操リ人形ノ輪舞-アイキャッチ集 

これらはビジュアルガイドブックに載っていたらアップしない予定の記事だったのですが、
どうやら載ってないみたいなのでアップします。
Innocent Grey
PP ピアニッシモ-操リ人形ノ輪舞-


              「私たちの存在は何の意味を成さない」
             彼女は落ち着いた様子でベッドに腰掛けた。
                「私たちは世界に無縁の存在」
              「私たちが居なくとも、世界は変わらない」
                 渇いた喉を紅茶で潤す。苦い。
              砂糖を入れるべきだったかもしれない。
Prologo -Incidente-アクシデント 0


               彼女の手にはナイフが握られていた。
          「林檎を剥くと、どうしても皮が厚くなってしまいます」
                彼女にも苦手な事があるのだ。
              そう考えると少しだけ身近に感じられる。
               「私はお芋の皮を剥くのが苦手です」
              それは同じ事だと、彼女は小さく笑った。
Capitolo Uno -Sospetto-疑惑 1


             「映画の喜劇王が来日されたようです」
                新聞を眺めつつ彼女は言う。
 「私は一度アインシュタインとお話したかったのですが。得るところも多そうですし」
         「少し早く生まれていれば可能だったかもしれません」
              「これから渡米すればいいことです」
     どうやらふたりとも、総理大臣暗殺の記事には興味を持たなかったようだ。
Capitolo Due -La Riunione-再開 2


               青い空に飛行船が浮かんでいる。
         「あの船のように何処までも飛んで行けるなら――」
                彼女は紙風船を膨らませる。
           「私は小さな風船。……簡単に潰れてしまう」
       ぱんっ、と軽い音をたてて、紙風船はただの紙切れに変わった。
Capiolo Tre -Rilevazione-発見 3


            彼女は小さな呻き声を上げて手を押さえた。
               「指先を少し切ってしまいました」
                朱い血が白い腕を伝っていく。
             「――どうやら私も生きているようです」
            彼女は痛みに耐えながら薄く笑みを浮かべた。
Capiolo Quattoro -Confessione-告白 4


              「目の前で起こったとは認めるべきです」
                 彼女は装置の電源を落とす。
              「観測された結果が全てではありません」
            「実験とは結果を求めるものではありません」
              「原因を追及するのが私たちの役割です」
Capitolo Cinque -Desperazione-絶望 5


                   彼女が手を繋いできた。
       「こうしていると、本当に私たちは一心同体という気がします」
                鼓動が重なる。呼吸が重なる。
              だけど私たちは別の人間、別の人格。
               私は彼女にどうしても追いつけない。
             何時の間にか、彼女は小さな寝息を立てていた。
Capitolo Sei -Ripristino-復元 6


                 「――思う事があります」
           彼女は読んでいる本から目を離さずに呟いた。
  「戦争が文明の発展をもたらすのならば、文明は戦争で締め括られるでしょうね」
              「人間はそこまで愚かではありません」
                「愚かです。私たちと同程度に」
            「……それならば一瞬で滅んでしまいますね」
Capitolo Sette -Deduzione-推理 7


               「私たちのことが載っているようです」
   新聞を渡すと、彼女は紙面を一瞥しただけですぐに興味を無くしたようだった。
              「名前が載るのは良いことではありません」
             「人間の利点は物事をすぐに忘れる事です」
              「そうですね。私も忘れることにしましょう」
Capitolo Otto -Ricerca-捜索 8


甘すぎる果実はすぐに腐ってしまう。
Capitolo Nove -Abstinentia-禁断 Yuzuha Kudoh 9

狭すぎる世界、曖昧すぎる境界。
Eapilogo -Sorella-妹 Yuzuha Kudoh 00

「――それが私の選択です」
Eapilogo -Camality-肉欲 Yuzuha Kudoh   BAD 00


「貴女の存在は、理解の範疇を超えています」
Capitolo Nove -Labirinto-迷宮 Qwon Mikanagi 9

「もう逢うこともないでしょう」
Capitolo Dieci -Irrupzione-侵入 Qwon Mikanagi 10

 彼女はほほえみを浮かべ、後ろへ倒れ込んだ。
         「――ありがとう」
          嫌な言葉だ。
残された者は逝った者の言葉に何時までも縛られる。
Eapilogo -Requiem-レクイエム Qwon Mikanagi 00


彼女は夢を見ない。
彼女は現実を見ない。
彼女は未来を語らない。
彼女は過去を振り返らない。
Capitolo Nove -Infiltrazione-潜入 Mikage Tachibana 9

私はひとりしかいない。
Capitolo Dieci -Confronto-対立 Mikage Tachibana 10

「だから私は――消えることにします」
Eapilogo -Pianissimo-ピアニッシモ Mikage Tachibana 00


「――本来有り得ない未来です」
   彼女は小声で洩らした。
Capitolo Cinque -Sognare-白昼夜 Ayane Shirakawa 5

   街中で彼女とすれ違う。
   こちらには気づかない。
だから私も気がつかない振りをした。
Capitolo Sei -Parallelo-並列 Ayane Shirakawa 6

  世界には無駄が多すぎる。
無駄が無くなれば世界も無くなる。
Capitolo Sette -Intuizione-直感 Ayane Shirakawa 7

嫌な事があるのなら逃げればいい。
誰もそれを止めはしないのだから。
Capitolo Otto -Vendetta-逆襲 Ayane Shirakawa 8

「もし考え続ける事ができるのなら、私は死んでも構いません」
Capitolo Nove -Un altro-世界 Ayane Shirakawa 9

結局私は彼女の傀儡だったのかもしれない。
Capitolo Dieci -Marionetta-操り人形 Ayane Shirakawa 10

        彼女は夢に出てくる。
あの時と同じ服を着て、同じ笑みを浮かべて。
     私を深淵の闇へと誘ってくる。
Eapilogo -Illusione-幻影 Ayane Shirakawa 00


――これは私が決定した、量子化された物語。
Un'altra storia -Condutlore-
PIANISSMO RONDO DEL BURATTINO
-CONDUCTOR-

久遠と永遠の会話
「――貴女は何故生きているのですか?」
「私が生きている事に意味はありません」
「私が生きる意味は、貴女を超える事」
「――頑張ってください、久遠」
「姉様は狡いです」
「どうして?」
「いつも姉様は私の数歩先を行く」
「それは貴女が私の数歩後を歩いているからです」
「この世界で一番罪深い事とは何でしょうか」
「世界は功罪を識りません。罪悪を認識するのは人間のみ」
「ならば――人間が認識し得る最大の罪悪は」
「――生きている事でしょうね」
「ならば――死は最大の功績なのでしょうか」
「――死ぬ事は功績でもなんでもありません。
    単なる停止状態、それだけです」
「姉様が選ぶとしたらどちらですか」
「私は何も選びません。強いて選ぶとしたら――
貴女が選んだもう一方を選択するでしょうか」
「私が生きる事を選べば、姉様は死ぬのですね」
「意地悪ですね、貴女は。 ふふ……さすがは私の妹です」
「私は姉様ほど意地悪くありません」

PP-ピアニッシモ-のビジュアルガイドブック 

綾音の絶対領域!
遅くなりましたが、PP-ピアニッシモ-のビジュアルガイドブックを買いました。
いや、買ったのは2週間くらい前ですが(苦笑)。
PP-ピアニッシモ-はストーリーはともかく、雰囲気とキャラクターは大好きなので、
このガイドブックはかなり嬉しいですね。
とりあえずコスプレグラビア・トレーディングカードの発売を激しく希望!
108種全て描き下ろしとか超ムリだと思うけど(笑)。
あのー、今回のファンディスク『護堂先生のカクテル講座』はないのですか?(ねーよw

本の中身ですが、スタッフさんのコメントが地味に嬉しい。
あとインタビューも非常に興味深い。というか面白い。
欠点や反省点もきっちり分かってくれてるのは安心できますね。
これからも応援させてもらいます。むしろ一生ついていくよ!

まぁ、せっかくなのでウチの従姉弟(という設定)の久遠の表情集だけ。
久遠表情集

秋燕「これもファンサービスということで!」
あとでお仕置きですね。
秋燕「ギャー」

シャイニングフォース・イクサをクリアして 

というわけで長々と意味不明で続けて訳の分からないプレイ日記も終わりました。
この後、隠しダンジョンとか訓練所の残りなどがありますが、クリアするのは当分先かな?
とりあえず強い『極光の機械弓』が欲しい。あと防具も。
トウマの強い装備はいっぱい出るのに何でー?
でさ、パンデモニウム&不死鳥の体&不死鳥の頭を装備したトウマがヤバイ。
レベル69なのに142のシリルよりステータス高いです。
加えてあの格好が最高に笑えるし、これ何てギャグ要員?(笑)
もっと早く入手したかったなぁ(笑)。

ストーリーがあっさり過ぎるのはどうかと思うのですが、
ま、始めからそんなに期待してなかったし、個人的には問題ないです。
結局トウマとシリルはキスしてないよね~(笑)。

はい、以上です。
お付き合いいただいた方々には感謝です。ありがとうございました!

シャイニングフォース・イクサ プレイ13日15章 


第15章 未来を拓く者
トウマが居なくなってから早3日?(メーベルとの会話より)
なす術も無く、ただ落ち込むだけの日々を過ごしたシリル。
ふとトウマの部屋を訪れると、そこにはトウマの聖剣が残されていました。
聖剣がここにあるということはトウマは死んでしまったのか?
想いを伝えられなかったことを悔やむシリル。
その想いに聖剣が応えたのか、突然まばゆい光を放ち始めます。
それと共にジオフォートが変形、ゼナスの話によると、封印が解かれたとのこと。
シリルの想いが聖剣の穢れを清め、聖剣は本来の力を取り戻したのです。
これで天空船に乗り込むことが可能となりました。いよいよ最終決戦です。
お供はアミちゃん&ファーくんで。

天空船を進む一行ですが、何というかかなり敵が強いです。
油断するとシリルはともかく、仲間が次々にダメージを食らいます。
なので敵は一切無視することにしました。
必要最低限の戦闘だけを行い、目的地まで全力ダッシュ。
おかげであっという間に贄神のいるところまで辿り着きました。

贄神と戦う前に操られているリームシアン・ラグナダーム・トウマと戦うことに。
どうやら操られるだけで済んだようです。何故殺さない!とか突っ込んじゃダメ!(ぁ
リームシアンとラグナダームを取り戻し、5対1でトウマを集中攻撃。
「まままままままじかよ」とか言いながら一方的に攻撃されるトウマ。
いくらなんでも酷すぎないか?シリルは突っ立ってるだけで良いんですけど?

こうしてトウマを倒したところで、ついに贄神の本体が登場。
トウマが一撃でやられた相手です。シリル一人で戦うため油断は禁物、いざ!
やられました。それはもうあっさりと。
えっ、マジで?めがっさ強いんですけど……これは倒せませんって!

仕方が無いので一旦撤退して、訓練所でレベルを上げてからリベンジすることに。
レベル142、マスターガードLv.10を刻みまくり、いざ!
うん、弱っ!
あはははは!楽勝じゃない!これが聖剣シャイニングフォースの力よッ!
攻撃手段はボウガンなんですけどね(ぁ
そんなこんなで、以前ボロ負けしたことなど微塵も感じさせない圧倒的な強さで、
見事、贄神を打ち負かしました。

あとは感動的なエンディングを迎えて……迎え……あれ?
ちょっ!まさかこれで終わり?「大好き」と言っておしまいなの?
( ゚д゚) ・ ・ ・
( ゚д゚ )

シャイニングフォース・イクサ プレイ12日14章 


第14章 運命の刃
天空船の復活により、各地で贄神の眷属が出現。
ラクトン村が襲われているということで討伐に向かうことに。
転送装置が初期化されてしまったため歩かなければならないが、
比較的近いので特に苦労することも無く到着。
贄神の眷属を手早く排除し、ジオフォートに帰還します。

一刻も早く贄神を倒さなければ、被害は増える一方。
聖剣の穢れを清める方法を探している時間はありません。
そこで、今までの聖剣の主たちが贄神を封じてきた方法、
一人のマスターに2本の聖剣を託す――を取ることにしました。
しかしそのためには片方の聖剣の主を殺さなければならない
シリルの口から語られた言葉に呆然とするトウマ。
シリルがずっと怖れていたのは実はこの事だったのです。
仲間たちもショックを隠しきれない様子ですが、もはや躊躇っている暇はありません。
それぞれが試練の迷宮を抜け、対決の間へと向かいます。

以降は選んだ主人公によって展開が変わるのかな?
私の場合はシリルを選んだのでシリル編へ。
どうせクリア後は14章からだから気にしなくても良いよね。

本気でぶつかり合う二人でしたが、ついにシリルは自らの負けを認めます。
トウマの強さを信じ、最初からこうするつもりだったと話すシリル。
魔法やボウガンで戦えば勝てたんじゃないか?とか、
レベルはシリルの方が上なんだけど?とか言ったらダメみたいです。

結局シリルを気絶させただけのトウマは、一人で贄神との戦いに赴きます。
その途中でラグナダームとリームシアンに遭遇。
何やら順調にフラグを立てていたようで、トウマが入っていける空気ではありません。
ですがそこはトウマ、場の雰囲気なんて関係ありません。
会話に割り込んで一緒に戦い始めます。二人は内心イラっときてたに違いない(ぇ

とうとう贄神と対峙する三人。3発で沈んだので楽勝かと思いきや、
その直後に巨大な本体が現れます。
トウマは真正面から立ち向かいますが、そもそも攻撃が通じないので、
3569×3のダメージを受けてやられてしまいました。
本当にトウマは死んでしまったのか、残されたシリルは――。
第15章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ11日13章 


第13章 カウントダウン
クリムゾンパレスに贄神が封じられているという話が本当なのかは分からないが、
何やらクリムゾンパレスに異変が起きた模様。
シリルたちは早速調査に向かいます。
魔族の領域ということで、こちらも魔族のアミちゃん&ファーくんを連れて出発。

グレイトブリッジも広かったが、ここもかなり広い。
フィアガルム山を登るだけでも大変なのにこの広さは鬼。
後ろの二人もかなり疲れている様子。シリルの歩きについてきてません。
単にシリルの移動速度が速いだけだろ?とか言うの禁止!
そもそも仕掛けに凝りすぎです。行ったり来たりを繰り返すのは骨が折れます。
幸い敵は一撃で沈むので、ここはひたすら突っ走るしかありません。

一方、ジオフォートでは何度か防衛戦が発生しましたが、
トウマの攻撃力の前では5分と経たずに終了
ジオフォートの強化レベルもバリアとリペアが既に10なのでノーダメージ。
ボスまで一直線に走って殴るだけの作業です。

ようやくリームシアンのところまで辿り着いたシリルたち。
するといきなりバケモノ退治に協力して欲しいと頼まれます。
こっちはあんた等の作った仕掛けのお陰で体力的にキツイんですけど……。
たぶんリームシアンが倒したバケモノより多くの敵を倒してると思いますよ?
このまま帰りたいところを我慢して冥界の門からやってくるバケモノ退治に協力。
とはいっても、シリルがリームシアンと話してるうちにアミちゃんが全部やっつけて
くれたんだけどね(ぇ

バケモノを退治してようやく一息つけると思ったところに、今度はラグナダームⅢ世が
押しかけてきました。次から次へと慌しくて困ります……。
しかもシリルたちの後ろを付いてきただけという卑怯っぷり。
それだけの兵が居るなら少しぐらい手伝えよ!

魔族を滅ぼせば聖剣の穢れが清められると信じているラグナダームですが、
リームシアンが言うにはそれは勘違いの笑い話だったようです。
魔族の祖先は天空船をクリムゾンパレスで封じたのであって、
決して贄神を崇拝しているわけではなかったのです。
真実を知って落ち込むラグナダームですが、まだ世界を救う方法が無くなったわけではありません。
ラグナダームとリームシアンは聖剣の主に全てを託し、冥界の門の中、
すなわち天空船へと乗り込んでいきました。
封印の解かれた天空船、果たして世界はどうなってしまうのか。
第14章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ10日12章 


第12章 皇帝の野望
トウマを魔族から救出したのも束の間、
ついに人間と魔族の全面戦争が始まってしまいます。
ここまだと贄神が復活する恐れがあるということで、
ラグナ帝を止めるため帝都グランタルに向かうことになりました。

以前ラグナ帝にもらった王家の宝石を手に、いざ出発。
メンバーは脅しの意味も込めてガリュウとアダムに決定。
炎属性の攻撃できるしね。

グレイトブリッジをひたすら走り続ける109レベルのシリル。
パワーアートも刻みまくってるので、敵はほぼ一撃で沈みます。
しかし長い、いつまで経ってもラグナ帝のラの字も見えてきません。
ラグナ帝に会う為の道のりは予想以上に遠く、徐々に疲労が溜まっていきます。
扉が閉じる→3秒で開くを繰り返すこと数十分、ようやく正大門の前まで来ました。
途中の牢屋にフィリップがいましたが、牢屋がとても似合う人のようです(ぉ

ここでカティーナとご対面。兄をよろしくと頼まれました。
任せてください、バッチリ倒してきます!(ぁ
力づくで協力してもらう!と言って襲い掛かってくるラグナ帝ですが、
1分も掛からずノーダメージで終了。ボウガン最高!

早速ラグナ帝に兵を退かせるよう説得しますが、ラグナ帝は聞き入れようとしません。
贄神を滅ぼすために行動しているラグナ帝は、すべての原因は魔族にあると言う。
聖剣の力を元に戻すには、魔族を滅ぼす必要があるのだと。
それが本当なのか計りかねるシリルは、何も言い返すことが出来ませんでした。
一旦ジオフォートに帰還する一行。果たしてラグナ帝の言うことは正しいのか?
第13章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ9日11章 


第11章 別離
トウマ誘拐事件~ショタ犬は見た~が発生(違
直前に喧嘩したシリルですが、トウマを助けに向かいます。
アミちゃんの情報でマグマプリズンへ向けて出発。
途中、検問所がありますが、アミちゃんの権力に掛かれば素通りです。

ちなみに途中の封印石を壊すとグレーターワームが出てきますが、
ワンパンであっさりやられます。
普通は後回しにするところですが、ここは意地で切り抜けることにしました。
というわけで、がんばってねアミちゃん♪(ぇ
アミちゃんはひたすら魔法の連発、下手に動くと攻撃されるので、
シリルは安全地帯で待機。これで詰み。
あとはアミちゃんが敵を倒すのを待つだけです。
お供のファーくんは早々に死んでもらってますが何か?(オイ

さて、一方のトウマは、リームシアンの心理作戦に動揺を隠せない様子。
直前に喧嘩さえしていなければこんな話に惑わされることも無かったのに……。
とか何とか言ってるうちにキスされちゃったよ!
初めてのキスがヒロインじゃなく敵ですか!?
いや、逆に考えるんだ。
このゲームのヒロインはシリルじゃなくてリームシアンだったんだよ!!
な、何だってーーーー!!
何というゲームだ、『CERO・A』は絶対間違ってる(えー

向こうがそんなことになってるとも知らず、寄り道しながらマグマプリズンを進む一行(ぇ
最奥でルルネーゼルとリームシアンとの対戦です。
あれ、何か弱いですよ?グレーターワームの方が強いんだけど……?
魔族の王は一番強い方がなるんじゃなかったのか?

リームシアンを退けたシリルは、奥に佇むトウマに話しかけます。
すっかり骨抜きになってますが、シリルのあててんのよ作戦によって正気を取り戻します。
というか一緒に連れて逃げろよリームシアン!!
その後ひと悶着ありますが、無事トウマを救出できました。
トウマ誘拐事件~ショタ犬は見た~・完(だから違
第12章に続く。

「memories for us.」届いた~! 

mixed upより発売のStarTRainのイメージソングを収録したCDが届きました!
※公式で1コーラスのみ視聴可能。

収録内容は「memories for us.」のフルverとカラオケverに加えて、
発売前カウントダウンを全て収録した豪華なもの。
麻衣子の面白さが異常(笑)。

イメージソング 「memories for us.」
作詞mi:cs(i.o./mixed up)
作曲/mi:cs(i.o./mixed up)
編曲/mi:cs,hedonist(i.o.)
歌/月子

歌詞は七美を意識したものになってます。
もうね、本編を知ってるだけに超泣ける・゜・(ノД`)・゜・
主題歌やエンド曲も神だというのに、イメージソングまでこれかよ!
やってくれるぜmixed up!これからも応援させてもらいます。
しかしこれなぁ……歌詞カードがないんですよね~_| ̄|○
フルverの歌詞カードも付属して欲しかったです。
以上、報告終わりっ♪

StarTRain、本編もよろしく!

シャイニングフォース・イクサ プレイ8日10章 


第10章 過去からの呼び声
謎の救難信号をキャッチしたジオフォート。その直後、機関ゲートで問題発生。
警備ロボットが暴走し、訓練所が使用不能になってしまいます(問題はそこじゃない
原因は先ほどの救難信号とのことで、早速調査に向かうことに。

目的地は古代遺跡ですが、そこまでの道のりが激しく長い。
まずグラジウム鉱山を通ってラスカ雪原へ。
さらにシードラ湖を渡り、シードラ大雪山を登ってようやく古代遺跡に到着です。
ここまではアミちゃんの火属性攻撃が大活躍。
加えてシリルのブレイズショットがあるので苦戦すること無く進めました。

さて、古来遺跡にやってきましたが、クモみたいな虫はともかく、
闇魔法を使ってくる敵がめがっさ強い罠。
シリルの場合、立ち止まってると即やられてしまいます。
攻撃力の高いトウマで蹴散らそうにも逃げられるしで大苦戦です。
援護ロボットも大して役に立たないし!(ぁ
仕方ないので、1フロア進む度にリターン&セーブという訓練所作戦を発動。
加えて味方を盾に作戦も使いながら何とか切り抜けました(最低だ
その割には最深部のボスはとても弱く、スペシャル連打で終了。

ボス撃破後、大きなロボットを発見。どうやらこれが救難信号を出していたようです。
どうやら喋れるみたいなので話を聞くと、ロボット・アダムは初代聖剣の主に仕えて
いたとのこと。その戦歴は輝かしく、1万2982体も敵を倒したそうです。
そんな強力なロボットが味方になってくれるということで、今後の戦いが楽になりそうです。

ジオフォートに帰還すると、警備ロボットの暴走も収まっていました。
しかし、シリルが部屋に行くと、そこにはラグナダームⅢ世が待っていました。
聖剣の主としての運命に怯えるシリルを狙った心理作戦を決行するラグナダーム。
何だか同人誌のネタになりそうな展開です(死んでしまえ!

その会話を聞いていたトウマと喧嘩してしまったシリル。
トウマもかなり落ち込んでいます。
そこへアミタリリから呼び出しを受け、バルコニーへ赴くトウマ。
それが罠だと気づかず、トウマは後ろから殴られて気絶してしまいました。
魔族に連れ去られてしまったトウマ、果たしてこれからどうなってしまうのか?
第11章へ続く。
ちなみにここでとあることをするとバグが発生するらしいので注意。

シャイニングフォース・イクサ 緩急話題 

試験が終わったのでようやくプレイ日記再開です。
今のところ9章まで書いてますが、実際のプレイは12章まで進んでます。
そのため、細かい会話を全然覚えてないという結果になってしまいました(バカ
ちょこっとだけメモはしてるんですが、あまり役には立っていません_| ̄|○
ほとんどの人はクリアしてると思いますが、ここを見てくれてる人には感謝です。

さて、今まではストーリーの進行しか書いていなかったので、
現在(12章まで)の状況を簡単に報告。

ジオフォートレベル
エナジー炉7
カノン砲1
バリア3
訓練場5
ロボット工場3
レーダー1
リペア機能3

キャラレベル
シリル97レベル。
トウマ69レベル(ぉ
他仲間はガドフォールを除いて93レベル前後。
ガドフォールは56レベルで放置です(ちょw
ガリュウを仲間にしたのは9章だったかな?
アバロンもちゃんと仲間にしてます。
ステータス的には地底湖なら余裕で進める程度かな?

寄り道具合
訓練所は21~25階までクリア(めがっさワンパンです
エンシェントアリーナは13箇所クリア(巨像強えぇぇ!!
試験中は鋼鉄の古戦場でミスリル稼ぎしてました。
シリルや仲間のレベルが高いのはその所為です。
そのため、今後の防衛戦は全部トウマで行く予定。
トウマはパンデモがあるので防衛戦が楽しいです。
敵を滅多切りすると処理落ちするけどね(笑)。

以上かな。プレイ日記が追いつくまでストーリーは進めないつもり。
まだしばらくは鋼鉄の古戦場に通い詰めです(笑)。

シャイニングフォース・イクサ プレイ7日9章 


第9章 二人の絆
魔族によるブラスター攻撃で大きなダメージを負ったジオフォート。
シルバーメタルで回復したものの、いつ二発目が来るか分からない。
そこでブラスター砲を破壊するため、バルカン砂漠へ向かうことに。

その前にジオフォートがモードチェンジ砲撃モード回復モードになるので、
ゼナスの指示で砲撃モードへ。
その後すぐ回復モードに変えて、バルカン砂漠へ向けて出発。
いつ防衛戦が発生するか分からないので、必要なときにリターンして
砲撃モードにすればいいのです、正論でしょ!?
シリルとの会話は割愛(というかもう覚えてません_| ̄|○

イルゴニア渓谷・東でカノン砲を使用、その後もゼナスの指示でサクサク進みます。
この辺りの敵は弱いのでトウマで切り捨てて進むのがオススメ。

古代ルーン神殿に着いた辺りで防衛戦発生。
回復モードのお陰で特に苦戦することも無く終了。

クラナップ島に来ると砂漠はもう目の前。
カノン砲(砲撃モード)で壁を破壊、見た目の割には敵に与えるダメージは小さい罠。
敵はドゥーガの「ワオォォォォンン」で氷付けにしてトウマは見てるだけ。
お馴染みの『味方を盾に作戦』です(邪道
だって火炎ブレスが怖いんだもん(言い訳

バルカン砂漠は広いのでのんびりとシリルでMAP埋め。
石化攻撃がウザイのでドゥーガを盾にします(またかよ!
湖を渡るとブラスター砲はもう目の前。警備の敵をボウガンで撃ちまくり、
見事ブラスター砲の破壊に成功、ジオフォートに帰還します。

ここでのシリルとの会話もあんまり覚えて無いのですが、
確かトウマが捨て子だとかいう話だったと思う。
シリルはおじいちゃん娘だったようです。
最近、仲が深まってきた二人ですが、聖剣の旅はまだまだ続きます。
贄神の復活という試練を乗り越えるまで……。
第10章へ続く。

買う予定だったりするもの 

スカラドギより発売予定の『綾瀬家のオンナ ~淫華の血脈~』。
体験版を遊んでみたら意外と面白かったので買いそうです。
まぁ大部分は声優さんの都合でですけどね。
青川ナガレさんと未来羽さんがいる以上、もう買うしかな(ry
マスターアップも終わってるんですね。2月23日発売です~。

キッドの全コンテンツの権利、著作権がサイバーフロントへ 

株式会社サイバーフロント(東京都品川区)が破産管財人より、
株式会社キッドが保有していた全てのコンテンツの権利、著作権を取得いたしました。
とのことですよ。何とか未完成の作品は作られそうです。
っていうか誰もweb拍手とかで何も言ってこない_| ̄|○
ここを見てる皆は関心ないのかしら……あうあう。

でもね、私としては結構複雑なんですよ。
もうスタッフが他の会社に就職してたりするらしいからね。
作るといっても何だか違ったものになりそうで……。
松尾さんも同じようなことを言ってますが、以下私の意見。

今後、メモオフシリーズが作られたとしても正直困ります。
キッドの手を離れたメモオフを応援できるのか?と聞かれても
すぐに答えは出せません。
私はキッドのスタッフさんも含めてメモオフを応援してましたからね。
その人たちが居ないとなると素直に喜べないです。
アンコールはどのような形で作られるのかなぁ……。
できるなら、今後キッドの作品を受け継いだ新作は出さないでください。
『12RIVEN the Ψcliminal of integral』はまだいいとしても、
『メモオフシリーズ』だけは違うスタッフで出して欲しくないです。
ぶっちゃけアンコールももう完成させなくていいと思う。
これから私はどうすればいいんだよ!うにゃーーーーー!!!!
何の考えも無く喜べる人たちが羨ましいです……。
一応この記事はコメント可能にしておきますね。

関連記事
サイバーフロント:「キッド」のゲームソフトの権利譲り受けへ

マジキューvol.35付録、松尾ゆきひろ×輿水隆之スペシャル小冊子より 

まずは訂正があるので、買った人はこちらでチェックしておきましょう。

この小冊子はイラストと塗りと文字のコラボレーション。
何だか嬉しいのと悲しいので涙が出てきましたよ?
うーん、やっぱり私は松尾さんの絵の方が好きだなぁ。

さて、ここからは松尾さんと輿水さんのインタビューから気になったことを少し。
倒産直後のいろいろ
あまりにも突然すぎです……。
それとも倒産したらこういうのが普通なのか?
個人的には広報魔法少女がどうなったのかが気になります。
身体壊してなければいいけど……。

メモオフ#5アンコールについて
発売してから倒産してくださいよぅ……。
あと2週間ちょっとでマスターアップだったのに!
まぁ売れる保障は無かったりするんだけどね(ぇ
OHP見たときの第一声は「微妙だ……」だったし。
ファンとしては、作品が集大成を迎えないまま終わったのが心残りです。
そういえば、アンコールは声優さんへのギャラは支払われているのかしら?

CGの枚数と製作期間
CGの枚数が多くなるのは仕方が無い。
ただ、CGが無くても魅せることのできるシナリオであれば少なくてもいいのよ?
絵に頼ることなく、文字だけでその場面のイメージが浮かぶのであればね。
まぁ小説じゃないからCGが無いとダメな部分もあるけどさ。

製作期間が短くなっていく=お金が無いから早く新作売りたいってことか?
発売日を伸ばさないこともたぶんそういうことですよね?
でもこれだと、制作期間が短い=作業が雑になりがち+見直しが出来ない=
微妙な作品しか生まれない=売れないよ?といった悪循環になると思う。
そういうところの危機感はスタッフにもあったのでしょうか?

ネットでの批判と売り上げ
売れない理由をネットでの情報流出のせいにしてはダメ。
人の感想を聞いて満足できる作品は、所詮その程度でしかないわけで……。
本当に面白ければ買う人は増えると思う。
キッドの作品で言えば『Never17』が最も分かりやすい例かと。
人によって満足の度合いは違うけど、面白いといわれたら大抵の人は自分で
プレイしたいと思うでしょ?
現に私はいま『夢見師』が非常にやりたくてたまらないんですがっ!

作る側は、ネットの厳しい批判に悩まされますが、
買う側としては地雷を踏んで後悔したくないため、
どうしてもネットでの評判には目を通してしまいます。
美少女ゲームの場合は特にその傾向が強いので、
それを踏まえたうえで作品を作らないといけないのです。
この辺りが業界の方が一番悩むべきところだと思うのです。
えっと、結局何が言いたいのかというと、
「売れないことを悩むのではなく、売れるためにどうするべきかを悩んで欲しい」
ということです。
私の場合は信者だからお金さえあれば買いますけどね(苦笑)。
無いから買えないんです!(切実

これから先のこと
う~ん、「エロゲーには行かないで」とだけ(笑)。
でも、絵で食べていくならエロゲーの方が安定してる気もする。
就職するのかフリーで行くのかでまた違ってくるけど、
エロゲーなら社員を募集してるところも結構あるしね。
ファンはただ応援することしか出来ないのですが、これからも頑張ってください!
今の私があるのはキッドのお陰ですしね。たぶん良い意味で(笑)。
あのー、まだキッドの復活を願っててもいいですかね?(ぉ

私の言いたいことは以上です。
それでは、ごきげんよう。
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