【 今年プレイしたエロゲーまとめ 】
今年私がプレイしたエロゲーのまとめです。
とりあえず、『シナリオ』『絵』『ゲーム性』『キャラクター』の4つぐらいに分けますかね。
順位はトップ3までにします。
シナリオ部門
1、StarTRain(mixed up)
迷ったんだけど、個人的にはコレかなぁと。
いや、今年発売のエロゲーの中では微妙な位置の作品なんですけどね。
他にプレイした人の感想も賛否両論ですし……。
でも、私はこういう雰囲気の作品が好きなんです。
蓬が処女じゃないとかね、最高じゃないか!(マテ
あと主題歌とED曲は神!聴くたびに泣いてます……。
サントラは買って損はないと思いますよ。
2、機械仕掛けのイヴ(ナインテイル)
まだレビュー書いてません(ぁ
修正パッチがある程度整ってからプレイしようと考えていたら、
プレイするのが発売日から遥か先になってしまったのが理由の一つ(バカ
ですがこれは良いシナリオでしたよ。
ファム編なんかもう最高!
全編に渡ってボリュームもあるし、かなり楽しめます。
あー、早く九音姉さんエンド見ないとなぁ……(マテ
3、EXTRVAGANZA 〜蟲愛でる少女〜(Black Cyc)
ゴア・スクリーミング・ショウも良かったけど、ED数の多さ的に見てこちらかなー。
蟲クンの生涯を……違っ!夢美の生涯を見届けるというコンセプトは斬新でしたね。
大きな伏線とかがあるわけじゃないけど、それぞれのEDまでの過程が非常に良く
作られていました。
内容が濃いので万人にはオススメしませんが……。
以下、彼女たちの流儀、PP ピアニッシモ-操リ人形ノ輪舞-と続きます。
絵部門
1、彼女たちの流儀(130cm)
みやま零さんの絵が作品の雰囲気にすごくマッチしてて素晴らしいです。
この絵じゃなければこの作品買ってなかったかもしれない……。
オススメCGですか?それはもちろんノリ(ry
2、いな☆こい!〜お稲荷様とモテモテのたたり〜(Whirlpool)
まだレビュー書いて(ry
シナリオがどうにもならなくらいダメだったので、レビュー書く気がしない。
えちシーン以外フルスキップした作品は始めてかと(オイ
でも絵は可愛く仕上がっていましたよ。
( ゚∀゚)o彡゜ 更紗!!更紗!!
3、BALDRBULLET ”REVELLION”(戯画)
まだレビュー(ry
リメイクしただけあって、確かに絵は良かった。
私は絵で買う作品決めることが多いので、このリメイクは嬉しかったのですが、
ファンからすれば『それだけ』なんだろうね。
絵だけキャプして後は売る人が続出し、値段が下がりまくってワゴン行きの状態は
何とも言えない……。
以下、機械仕掛けのイヴ、PP ピアニッシモ-操リ人形ノ輪舞-と続きます。
ゲーム性部門
1、機械仕掛けのイヴ(ナインテイル)
当然これしかないですよっ!
淫具開発、カードバトル、どれもハイスコアコンテストまで実施したぐらい
やり込み度の高い作品です。
カードバトルはほとんど運で勝敗が決まってしまうのが難点ですが、
必殺技が決まったときの爽快感はたまらない!
カットインが入る超必殺は苦労してでも見る価値ありです。
現在のパッチを当てると敵が多少弱くなるとかなんとか。
2、EXTRVAGANZA 〜蟲愛でる少女〜(Black Cyc)
ルートの作り方がとんでもないことになってるこの作品。
選んだスロットが物語の後半まで影響するため、攻略が大変なことこの上ない。
それでも一切のバグも無くここまで作り上げたスタッフは凄いと思う。
バグねこさんの遊びには感嘆しました(笑)。
BALDRBULLET ”REVELLION””(戯画)
今なお、やり込み性の高さで話題なだけあるかと。
リメイクで新たなモードも追加されましたが、
ゲームパッドがないので私はそこまで遊びませんでした(ぁ
でもミサイル撃ちまくるのは楽しい(笑)。
キャラクター部門
1、御巫久遠(PP ピアニッシモ-操リ人形ノ輪舞-)
うちの同居人です!

いつからそんな設定になったのか解りませんが、
そういうことらしいですよ。
えっと、まぁ、いろいろ察しろ!(マテ
2、深園希衣佳(ゴア・スクリーミング・ショウ)
えちぃ子最高!(えー
蟲愛の遥もいるが、こちらは風音さん補正ということで(オイ
希衣佳と遥、加えて麻奈の3人だけのファンディスクまだー(ねーよw
3、ファム&イリヤ(機械仕掛けのイヴ)
この二人は素晴らしいロリっ娘だと思いますっ!
こんな娘いたら耐えられません、性的な意味で。
早く誰か作れ!(ムチャ言うな
以上で終わりです。
今年買った作品は全部載せたつもり。
さて、この中に風音さんとみるさんが出てる作品はいくつあるでしょうか?(笑)
とりあえず、『シナリオ』『絵』『ゲーム性』『キャラクター』の4つぐらいに分けますかね。
順位はトップ3までにします。
シナリオ部門
1、StarTRain(mixed up)
迷ったんだけど、個人的にはコレかなぁと。
いや、今年発売のエロゲーの中では微妙な位置の作品なんですけどね。
他にプレイした人の感想も賛否両論ですし……。
でも、私はこういう雰囲気の作品が好きなんです。
蓬が処女じゃないとかね、最高じゃないか!(マテ
あと主題歌とED曲は神!聴くたびに泣いてます……。
サントラは買って損はないと思いますよ。
2、機械仕掛けのイヴ(ナインテイル)
まだレビュー書いてません(ぁ
修正パッチがある程度整ってからプレイしようと考えていたら、
プレイするのが発売日から遥か先になってしまったのが理由の一つ(バカ
ですがこれは良いシナリオでしたよ。
ファム編なんかもう最高!
全編に渡ってボリュームもあるし、かなり楽しめます。
あー、早く九音姉さんエンド見ないとなぁ……(マテ
3、EXTRVAGANZA 〜蟲愛でる少女〜(Black Cyc)
ゴア・スクリーミング・ショウも良かったけど、ED数の多さ的に見てこちらかなー。
蟲クンの生涯を……違っ!夢美の生涯を見届けるというコンセプトは斬新でしたね。
大きな伏線とかがあるわけじゃないけど、それぞれのEDまでの過程が非常に良く
作られていました。
内容が濃いので万人にはオススメしませんが……。
以下、彼女たちの流儀、PP ピアニッシモ-操リ人形ノ輪舞-と続きます。
絵部門
1、彼女たちの流儀(130cm)
みやま零さんの絵が作品の雰囲気にすごくマッチしてて素晴らしいです。
この絵じゃなければこの作品買ってなかったかもしれない……。
オススメCGですか?それはもちろんノリ(ry
2、いな☆こい!〜お稲荷様とモテモテのたたり〜(Whirlpool)
まだレビュー書いて(ry
シナリオがどうにもならなくらいダメだったので、レビュー書く気がしない。
えちシーン以外フルスキップした作品は始めてかと(オイ
でも絵は可愛く仕上がっていましたよ。
( ゚∀゚)o彡゜ 更紗!!更紗!!
3、BALDRBULLET ”REVELLION”(戯画)
まだレビュー(ry
リメイクしただけあって、確かに絵は良かった。
私は絵で買う作品決めることが多いので、このリメイクは嬉しかったのですが、
ファンからすれば『それだけ』なんだろうね。
絵だけキャプして後は売る人が続出し、値段が下がりまくってワゴン行きの状態は
何とも言えない……。
以下、機械仕掛けのイヴ、PP ピアニッシモ-操リ人形ノ輪舞-と続きます。
ゲーム性部門
1、機械仕掛けのイヴ(ナインテイル)
当然これしかないですよっ!
淫具開発、カードバトル、どれもハイスコアコンテストまで実施したぐらい
やり込み度の高い作品です。
カードバトルはほとんど運で勝敗が決まってしまうのが難点ですが、
必殺技が決まったときの爽快感はたまらない!
カットインが入る超必殺は苦労してでも見る価値ありです。
現在のパッチを当てると敵が多少弱くなるとかなんとか。
2、EXTRVAGANZA 〜蟲愛でる少女〜(Black Cyc)
ルートの作り方がとんでもないことになってるこの作品。
選んだスロットが物語の後半まで影響するため、攻略が大変なことこの上ない。
それでも一切のバグも無くここまで作り上げたスタッフは凄いと思う。
バグねこさんの遊びには感嘆しました(笑)。
BALDRBULLET ”REVELLION””(戯画)
今なお、やり込み性の高さで話題なだけあるかと。
リメイクで新たなモードも追加されましたが、
ゲームパッドがないので私はそこまで遊びませんでした(ぁ
でもミサイル撃ちまくるのは楽しい(笑)。
キャラクター部門
1、御巫久遠(PP ピアニッシモ-操リ人形ノ輪舞-)
うちの同居人です!

いつからそんな設定になったのか解りませんが、
そういうことらしいですよ。
えっと、まぁ、いろいろ察しろ!(マテ
2、深園希衣佳(ゴア・スクリーミング・ショウ)
えちぃ子最高!(えー
蟲愛の遥もいるが、こちらは風音さん補正ということで(オイ
希衣佳と遥、加えて麻奈の3人だけのファンディスクまだー(ねーよw
3、ファム&イリヤ(機械仕掛けのイヴ)
この二人は素晴らしいロリっ娘だと思いますっ!
こんな娘いたら耐えられません、性的な意味で。
早く誰か作れ!(ムチャ言うな
以上で終わりです。
今年買った作品は全部載せたつもり。
さて、この中に風音さんとみるさんが出てる作品はいくつあるでしょうか?(笑)
【 株式会社KID(キッド)の倒産について 】
2003年9月8日、きっかけはこの日でした。
この日私は、ささきみつみ氏の絵に惹かれ、電撃G's magazine10月号を買ったのです。
この頃は双恋ブームが始まった頃ですね。
そして私はハピレスと双恋は知ってましたが、メモオフの存在は知りませんでした。
ですがこの月の記事に9月15日発売の「メモオフみっくす」の記事があったのです。
これが私とメモオフの出会い、そしてKIDとの出会いでした。
それからネットで色々調べ、1st、2nd、想い出にかわる君のことを知りました。
そして10月22日、私はメモオフ2ndを購入しました。
鷹乃→希→南先生→巴→ほたる、という順でクリア(11月9日フルコンプ
さらに12月18日、今度はメモオフ1stを購入。
かおる→詩音→唯笑→小夜美→みなも、という順でクリア(3月6日フルコンプ
1stのクリアが遅いのは仕様です(知らぬ間に電波を受信してたらしい
ここで一旦、メモオフ熱は冷めました。
『想君』のキャラデザにささきむつみ氏がいなかったからというのが大きいです。
が、その直後に発表を知った『メモそれ』のお陰で再び加熱(早過ぎ?
まずは『想君』をやらなければと思い購入、プレイ。
これが私的には結構ヒットしたんですよね。主に環のお陰で(ぇ
そしてこの頃、私はある出会いをします。
それが『メモオフデンパラス』です(このHPは衝撃だった
この出会いが、メモオフを本格的に応援したいと思い始めるきっかけとなりました。
メモオフの(主に1stの)新の実態を知った私は、
『メモそれ』の発売が楽しみでしょうがなくなったのです。
以後、メモオフを応援することが私の中で最優先事項になりました。
CDや小説を買ったりもしました。
特にメモオフソングはどれも素晴らしく、これもメモオフを応援する大きな要因に
なっていたと言えるでしょう。
メモオフを応援する=それを制作するKIDを応援したいと思い始めたのは、
このblogを始めてからです。
私はKIDの作品はメモオフを除くと、『Ever17』、『Monochrome』、
『セパレイトハーツ』しか持ってません。
それでもKIDを応援することは私の中である種の生きがいでした。
ですがこの頃から色々と不安はありました。
発表する作品がどうしても話題にならないor興味を惹かれないのです。
決定的だったのはやはりメモオフ#5ですね。
この出来には私も思わずコントローラーを投げそうになりましたから。
『セパレイトハーツ』だけは隠れた良作でして、
私も一生懸命アピールしたんですがダメでしたね、ふぅ(ため息
私もお金があれば無条件で買いますよ?
でも無い以上、他の優作を買いたいという思いの方が強くなるわけです。
結果、KIDの作品には手が出ないという状態が続きました。
そうこうしている間にもKIDの新作発表は続き、2800シリーズという廉価版が出、
メモオフに関しても『メモそれagain』という微妙なものを発表、
私はこの商品展開は本当に大丈夫なのかと、とても不安になりました。
そのため、KIDに対しても色々意見を書きました。参考
思えばあれは私の不安を誤魔化すために書いていたのかもしれません。
そしてここに来て、「12RIVEN」や「#5アンコール」を発表。
ようやく以前のような活気を取り戻し、軌道に乗り始めたというのに、
突然の自己破産の申請。
流石にこれにはもう何も言えなくなってしまいました。
私の中で何かが終わったような気分です。
KIDの作品を多く持ってるわけではないけど、KIDのことは大好きでした。
本館が一周年を迎えたときに書いたこの一文、
『このブログが無くなる日は株式会社キッドが無くなった時と決めております(ぇ』
これが現実のものとなる日が来るとはね……しかもたったの4ヶ月で(死)。
かけがえのない日々をありがとうございましたKID様。
スタッフの皆さんは大変でしょうが、どこかでまた名前を見れることを願っています。
あなた達が作ったキャラクターは、私たちの中で行き続けるでしょう。
かけがえのない想いと共に……。
この日私は、ささきみつみ氏の絵に惹かれ、電撃G's magazine10月号を買ったのです。
この頃は双恋ブームが始まった頃ですね。
そして私はハピレスと双恋は知ってましたが、メモオフの存在は知りませんでした。
ですがこの月の記事に9月15日発売の「メモオフみっくす」の記事があったのです。
これが私とメモオフの出会い、そしてKIDとの出会いでした。
それからネットで色々調べ、1st、2nd、想い出にかわる君のことを知りました。
そして10月22日、私はメモオフ2ndを購入しました。
鷹乃→希→南先生→巴→ほたる、という順でクリア(11月9日フルコンプ
さらに12月18日、今度はメモオフ1stを購入。
かおる→詩音→唯笑→小夜美→みなも、という順でクリア(3月6日フルコンプ
1stのクリアが遅いのは仕様です(知らぬ間に電波を受信してたらしい
ここで一旦、メモオフ熱は冷めました。
『想君』のキャラデザにささきむつみ氏がいなかったからというのが大きいです。
が、その直後に発表を知った『メモそれ』のお陰で再び加熱(早過ぎ?
まずは『想君』をやらなければと思い購入、プレイ。
これが私的には結構ヒットしたんですよね。主に環のお陰で(ぇ
そしてこの頃、私はある出会いをします。
それが『メモオフデンパラス』です(このHPは衝撃だった
この出会いが、メモオフを本格的に応援したいと思い始めるきっかけとなりました。
メモオフの(主に1stの)新の実態を知った私は、
『メモそれ』の発売が楽しみでしょうがなくなったのです。
以後、メモオフを応援することが私の中で最優先事項になりました。
CDや小説を買ったりもしました。
特にメモオフソングはどれも素晴らしく、これもメモオフを応援する大きな要因に
なっていたと言えるでしょう。
メモオフを応援する=それを制作するKIDを応援したいと思い始めたのは、
このblogを始めてからです。
私はKIDの作品はメモオフを除くと、『Ever17』、『Monochrome』、
『セパレイトハーツ』しか持ってません。
それでもKIDを応援することは私の中である種の生きがいでした。
ですがこの頃から色々と不安はありました。
発表する作品がどうしても話題にならないor興味を惹かれないのです。
決定的だったのはやはりメモオフ#5ですね。
この出来には私も思わずコントローラーを投げそうになりましたから。
『セパレイトハーツ』だけは隠れた良作でして、
私も一生懸命アピールしたんですがダメでしたね、ふぅ(ため息
私もお金があれば無条件で買いますよ?
でも無い以上、他の優作を買いたいという思いの方が強くなるわけです。
結果、KIDの作品には手が出ないという状態が続きました。
そうこうしている間にもKIDの新作発表は続き、2800シリーズという廉価版が出、
メモオフに関しても『メモそれagain』という微妙なものを発表、
私はこの商品展開は本当に大丈夫なのかと、とても不安になりました。
そのため、KIDに対しても色々意見を書きました。参考
思えばあれは私の不安を誤魔化すために書いていたのかもしれません。
そしてここに来て、「12RIVEN」や「#5アンコール」を発表。
ようやく以前のような活気を取り戻し、軌道に乗り始めたというのに、
突然の自己破産の申請。
流石にこれにはもう何も言えなくなってしまいました。
私の中で何かが終わったような気分です。
KIDの作品を多く持ってるわけではないけど、KIDのことは大好きでした。
本館が一周年を迎えたときに書いたこの一文、
『このブログが無くなる日は株式会社キッドが無くなった時と決めております(ぇ』
これが現実のものとなる日が来るとはね……しかもたったの4ヶ月で(死)。
かけがえのない日々をありがとうございましたKID様。
スタッフの皆さんは大変でしょうが、どこかでまた名前を見れることを願っています。
あなた達が作ったキャラクターは、私たちの中で行き続けるでしょう。
かけがえのない想いと共に……。
【 KIDが倒産したそうです 】
Σ(○△○ ;)きょっ
ゲームソフト会社のキッドが11月30日に営業を停止し、
12月1日に東京地裁へ自己破産の申請を申し立てたそうです。
参考記事
・Rainbow-Motion-Graphics:KIDさんの件
・キッド:負債額約5億3000万円、自己破産申請へ
関係者からのコメントなど
「突然の事にとても驚いています」とささきむつみさん
「なんてこった……」と中澤工さん
「【12RIVEN】は何らかの形で必ず世に出す」と打越さん
心配なのはメモオフもですよ。
Memories Off スタッフBlogは28日に更新されてたんだね。
OPソングは彩音さんと志倉千代丸さんのコンビ。
お金入るんだろうか?
メモオフ掲示板ではまだそれほど話題にはなってないが……(12月1日20時)。
さて、私はこれから何を生きがいにして生きていけばいいんだ?
しばらく立ち直れそうにありませんよ?_| ̄|○
この記事はコメント受け付けます。
ゲームソフト会社のキッドが11月30日に営業を停止し、
12月1日に東京地裁へ自己破産の申請を申し立てたそうです。
参考記事
・Rainbow-Motion-Graphics:KIDさんの件
・キッド:負債額約5億3000万円、自己破産申請へ
関係者からのコメントなど
「突然の事にとても驚いています」とささきむつみさん
「なんてこった……」と中澤工さん
「【12RIVEN】は何らかの形で必ず世に出す」と打越さん
心配なのはメモオフもですよ。
Memories Off スタッフBlogは28日に更新されてたんだね。
OPソングは彩音さんと志倉千代丸さんのコンビ。
お金入るんだろうか?
メモオフ掲示板ではまだそれほど話題にはなってないが……(12月1日20時)。
さて、私はこれから何を生きがいにして生きていけばいいんだ?
しばらく立ち直れそうにありませんよ?_| ̄|○
この記事はコメント受け付けます。
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