WHITE ALBUM2 幸せの向こう側|AQUAPLUS

シャイニングフォース・イクサをクリアして 

というわけで長々と意味不明で続けて訳の分からないプレイ日記も終わりました。
この後、隠しダンジョンとか訓練所の残りなどがありますが、クリアするのは当分先かな?
とりあえず強い『極光の機械弓』が欲しい。あと防具も。
トウマの強い装備はいっぱい出るのに何でー?
でさ、パンデモニウム&不死鳥の体&不死鳥の頭を装備したトウマがヤバイ。
レベル69なのに142のシリルよりステータス高いです。
加えてあの格好が最高に笑えるし、これ何てギャグ要員?(笑)
もっと早く入手したかったなぁ(笑)。

ストーリーがあっさり過ぎるのはどうかと思うのですが、
ま、始めからそんなに期待してなかったし、個人的には問題ないです。
結局トウマとシリルはキスしてないよね~(笑)。

はい、以上です。
お付き合いいただいた方々には感謝です。ありがとうございました!

シャイニングフォース・イクサ プレイ13日15章 


第15章 未来を拓く者
トウマが居なくなってから早3日?(メーベルとの会話より)
なす術も無く、ただ落ち込むだけの日々を過ごしたシリル。
ふとトウマの部屋を訪れると、そこにはトウマの聖剣が残されていました。
聖剣がここにあるということはトウマは死んでしまったのか?
想いを伝えられなかったことを悔やむシリル。
その想いに聖剣が応えたのか、突然まばゆい光を放ち始めます。
それと共にジオフォートが変形、ゼナスの話によると、封印が解かれたとのこと。
シリルの想いが聖剣の穢れを清め、聖剣は本来の力を取り戻したのです。
これで天空船に乗り込むことが可能となりました。いよいよ最終決戦です。
お供はアミちゃん&ファーくんで。

天空船を進む一行ですが、何というかかなり敵が強いです。
油断するとシリルはともかく、仲間が次々にダメージを食らいます。
なので敵は一切無視することにしました。
必要最低限の戦闘だけを行い、目的地まで全力ダッシュ。
おかげであっという間に贄神のいるところまで辿り着きました。

贄神と戦う前に操られているリームシアン・ラグナダーム・トウマと戦うことに。
どうやら操られるだけで済んだようです。何故殺さない!とか突っ込んじゃダメ!(ぁ
リームシアンとラグナダームを取り戻し、5対1でトウマを集中攻撃。
「まままままままじかよ」とか言いながら一方的に攻撃されるトウマ。
いくらなんでも酷すぎないか?シリルは突っ立ってるだけで良いんですけど?

こうしてトウマを倒したところで、ついに贄神の本体が登場。
トウマが一撃でやられた相手です。シリル一人で戦うため油断は禁物、いざ!
やられました。それはもうあっさりと。
えっ、マジで?めがっさ強いんですけど……これは倒せませんって!

仕方が無いので一旦撤退して、訓練所でレベルを上げてからリベンジすることに。
レベル142、マスターガードLv.10を刻みまくり、いざ!
うん、弱っ!
あはははは!楽勝じゃない!これが聖剣シャイニングフォースの力よッ!
攻撃手段はボウガンなんですけどね(ぁ
そんなこんなで、以前ボロ負けしたことなど微塵も感じさせない圧倒的な強さで、
見事、贄神を打ち負かしました。

あとは感動的なエンディングを迎えて……迎え……あれ?
ちょっ!まさかこれで終わり?「大好き」と言っておしまいなの?
( ゚д゚) ・ ・ ・
( ゚д゚ )

シャイニングフォース・イクサ プレイ12日14章 


第14章 運命の刃
天空船の復活により、各地で贄神の眷属が出現。
ラクトン村が襲われているということで討伐に向かうことに。
転送装置が初期化されてしまったため歩かなければならないが、
比較的近いので特に苦労することも無く到着。
贄神の眷属を手早く排除し、ジオフォートに帰還します。

一刻も早く贄神を倒さなければ、被害は増える一方。
聖剣の穢れを清める方法を探している時間はありません。
そこで、今までの聖剣の主たちが贄神を封じてきた方法、
一人のマスターに2本の聖剣を託す――を取ることにしました。
しかしそのためには片方の聖剣の主を殺さなければならない
シリルの口から語られた言葉に呆然とするトウマ。
シリルがずっと怖れていたのは実はこの事だったのです。
仲間たちもショックを隠しきれない様子ですが、もはや躊躇っている暇はありません。
それぞれが試練の迷宮を抜け、対決の間へと向かいます。

以降は選んだ主人公によって展開が変わるのかな?
私の場合はシリルを選んだのでシリル編へ。
どうせクリア後は14章からだから気にしなくても良いよね。

本気でぶつかり合う二人でしたが、ついにシリルは自らの負けを認めます。
トウマの強さを信じ、最初からこうするつもりだったと話すシリル。
魔法やボウガンで戦えば勝てたんじゃないか?とか、
レベルはシリルの方が上なんだけど?とか言ったらダメみたいです。

結局シリルを気絶させただけのトウマは、一人で贄神との戦いに赴きます。
その途中でラグナダームとリームシアンに遭遇。
何やら順調にフラグを立てていたようで、トウマが入っていける空気ではありません。
ですがそこはトウマ、場の雰囲気なんて関係ありません。
会話に割り込んで一緒に戦い始めます。二人は内心イラっときてたに違いない(ぇ

とうとう贄神と対峙する三人。3発で沈んだので楽勝かと思いきや、
その直後に巨大な本体が現れます。
トウマは真正面から立ち向かいますが、そもそも攻撃が通じないので、
3569×3のダメージを受けてやられてしまいました。
本当にトウマは死んでしまったのか、残されたシリルは――。
第15章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ11日13章 


第13章 カウントダウン
クリムゾンパレスに贄神が封じられているという話が本当なのかは分からないが、
何やらクリムゾンパレスに異変が起きた模様。
シリルたちは早速調査に向かいます。
魔族の領域ということで、こちらも魔族のアミちゃん&ファーくんを連れて出発。

グレイトブリッジも広かったが、ここもかなり広い。
フィアガルム山を登るだけでも大変なのにこの広さは鬼。
後ろの二人もかなり疲れている様子。シリルの歩きについてきてません。
単にシリルの移動速度が速いだけだろ?とか言うの禁止!
そもそも仕掛けに凝りすぎです。行ったり来たりを繰り返すのは骨が折れます。
幸い敵は一撃で沈むので、ここはひたすら突っ走るしかありません。

一方、ジオフォートでは何度か防衛戦が発生しましたが、
トウマの攻撃力の前では5分と経たずに終了
ジオフォートの強化レベルもバリアとリペアが既に10なのでノーダメージ。
ボスまで一直線に走って殴るだけの作業です。

ようやくリームシアンのところまで辿り着いたシリルたち。
するといきなりバケモノ退治に協力して欲しいと頼まれます。
こっちはあんた等の作った仕掛けのお陰で体力的にキツイんですけど……。
たぶんリームシアンが倒したバケモノより多くの敵を倒してると思いますよ?
このまま帰りたいところを我慢して冥界の門からやってくるバケモノ退治に協力。
とはいっても、シリルがリームシアンと話してるうちにアミちゃんが全部やっつけて
くれたんだけどね(ぇ

バケモノを退治してようやく一息つけると思ったところに、今度はラグナダームⅢ世が
押しかけてきました。次から次へと慌しくて困ります……。
しかもシリルたちの後ろを付いてきただけという卑怯っぷり。
それだけの兵が居るなら少しぐらい手伝えよ!

魔族を滅ぼせば聖剣の穢れが清められると信じているラグナダームですが、
リームシアンが言うにはそれは勘違いの笑い話だったようです。
魔族の祖先は天空船をクリムゾンパレスで封じたのであって、
決して贄神を崇拝しているわけではなかったのです。
真実を知って落ち込むラグナダームですが、まだ世界を救う方法が無くなったわけではありません。
ラグナダームとリームシアンは聖剣の主に全てを託し、冥界の門の中、
すなわち天空船へと乗り込んでいきました。
封印の解かれた天空船、果たして世界はどうなってしまうのか。
第14章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ10日12章 


第12章 皇帝の野望
トウマを魔族から救出したのも束の間、
ついに人間と魔族の全面戦争が始まってしまいます。
ここまだと贄神が復活する恐れがあるということで、
ラグナ帝を止めるため帝都グランタルに向かうことになりました。

以前ラグナ帝にもらった王家の宝石を手に、いざ出発。
メンバーは脅しの意味も込めてガリュウとアダムに決定。
炎属性の攻撃できるしね。

グレイトブリッジをひたすら走り続ける109レベルのシリル。
パワーアートも刻みまくってるので、敵はほぼ一撃で沈みます。
しかし長い、いつまで経ってもラグナ帝のラの字も見えてきません。
ラグナ帝に会う為の道のりは予想以上に遠く、徐々に疲労が溜まっていきます。
扉が閉じる→3秒で開くを繰り返すこと数十分、ようやく正大門の前まで来ました。
途中の牢屋にフィリップがいましたが、牢屋がとても似合う人のようです(ぉ

ここでカティーナとご対面。兄をよろしくと頼まれました。
任せてください、バッチリ倒してきます!(ぁ
力づくで協力してもらう!と言って襲い掛かってくるラグナ帝ですが、
1分も掛からずノーダメージで終了。ボウガン最高!

早速ラグナ帝に兵を退かせるよう説得しますが、ラグナ帝は聞き入れようとしません。
贄神を滅ぼすために行動しているラグナ帝は、すべての原因は魔族にあると言う。
聖剣の力を元に戻すには、魔族を滅ぼす必要があるのだと。
それが本当なのか計りかねるシリルは、何も言い返すことが出来ませんでした。
一旦ジオフォートに帰還する一行。果たしてラグナ帝の言うことは正しいのか?
第13章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ9日11章 


第11章 別離
トウマ誘拐事件~ショタ犬は見た~が発生(違
直前に喧嘩したシリルですが、トウマを助けに向かいます。
アミちゃんの情報でマグマプリズンへ向けて出発。
途中、検問所がありますが、アミちゃんの権力に掛かれば素通りです。

ちなみに途中の封印石を壊すとグレーターワームが出てきますが、
ワンパンであっさりやられます。
普通は後回しにするところですが、ここは意地で切り抜けることにしました。
というわけで、がんばってねアミちゃん♪(ぇ
アミちゃんはひたすら魔法の連発、下手に動くと攻撃されるので、
シリルは安全地帯で待機。これで詰み。
あとはアミちゃんが敵を倒すのを待つだけです。
お供のファーくんは早々に死んでもらってますが何か?(オイ

さて、一方のトウマは、リームシアンの心理作戦に動揺を隠せない様子。
直前に喧嘩さえしていなければこんな話に惑わされることも無かったのに……。
とか何とか言ってるうちにキスされちゃったよ!
初めてのキスがヒロインじゃなく敵ですか!?
いや、逆に考えるんだ。
このゲームのヒロインはシリルじゃなくてリームシアンだったんだよ!!
な、何だってーーーー!!
何というゲームだ、『CERO・A』は絶対間違ってる(えー

向こうがそんなことになってるとも知らず、寄り道しながらマグマプリズンを進む一行(ぇ
最奥でルルネーゼルとリームシアンとの対戦です。
あれ、何か弱いですよ?グレーターワームの方が強いんだけど……?
魔族の王は一番強い方がなるんじゃなかったのか?

リームシアンを退けたシリルは、奥に佇むトウマに話しかけます。
すっかり骨抜きになってますが、シリルのあててんのよ作戦によって正気を取り戻します。
というか一緒に連れて逃げろよリームシアン!!
その後ひと悶着ありますが、無事トウマを救出できました。
トウマ誘拐事件~ショタ犬は見た~・完(だから違
第12章に続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ8日10章 


第10章 過去からの呼び声
謎の救難信号をキャッチしたジオフォート。その直後、機関ゲートで問題発生。
警備ロボットが暴走し、訓練所が使用不能になってしまいます(問題はそこじゃない
原因は先ほどの救難信号とのことで、早速調査に向かうことに。

目的地は古代遺跡ですが、そこまでの道のりが激しく長い。
まずグラジウム鉱山を通ってラスカ雪原へ。
さらにシードラ湖を渡り、シードラ大雪山を登ってようやく古代遺跡に到着です。
ここまではアミちゃんの火属性攻撃が大活躍。
加えてシリルのブレイズショットがあるので苦戦すること無く進めました。

さて、古来遺跡にやってきましたが、クモみたいな虫はともかく、
闇魔法を使ってくる敵がめがっさ強い罠。
シリルの場合、立ち止まってると即やられてしまいます。
攻撃力の高いトウマで蹴散らそうにも逃げられるしで大苦戦です。
援護ロボットも大して役に立たないし!(ぁ
仕方ないので、1フロア進む度にリターン&セーブという訓練所作戦を発動。
加えて味方を盾に作戦も使いながら何とか切り抜けました(最低だ
その割には最深部のボスはとても弱く、スペシャル連打で終了。

ボス撃破後、大きなロボットを発見。どうやらこれが救難信号を出していたようです。
どうやら喋れるみたいなので話を聞くと、ロボット・アダムは初代聖剣の主に仕えて
いたとのこと。その戦歴は輝かしく、1万2982体も敵を倒したそうです。
そんな強力なロボットが味方になってくれるということで、今後の戦いが楽になりそうです。

ジオフォートに帰還すると、警備ロボットの暴走も収まっていました。
しかし、シリルが部屋に行くと、そこにはラグナダームⅢ世が待っていました。
聖剣の主としての運命に怯えるシリルを狙った心理作戦を決行するラグナダーム。
何だか同人誌のネタになりそうな展開です(死んでしまえ!

その会話を聞いていたトウマと喧嘩してしまったシリル。
トウマもかなり落ち込んでいます。
そこへアミタリリから呼び出しを受け、バルコニーへ赴くトウマ。
それが罠だと気づかず、トウマは後ろから殴られて気絶してしまいました。
魔族に連れ去られてしまったトウマ、果たしてこれからどうなってしまうのか?
第11章へ続く。
ちなみにここでとあることをするとバグが発生するらしいので注意。

シャイニングフォース・イクサ 緩急話題 

試験が終わったのでようやくプレイ日記再開です。
今のところ9章まで書いてますが、実際のプレイは12章まで進んでます。
そのため、細かい会話を全然覚えてないという結果になってしまいました(バカ
ちょこっとだけメモはしてるんですが、あまり役には立っていません_| ̄|○
ほとんどの人はクリアしてると思いますが、ここを見てくれてる人には感謝です。

さて、今まではストーリーの進行しか書いていなかったので、
現在(12章まで)の状況を簡単に報告。

ジオフォートレベル
エナジー炉7
カノン砲1
バリア3
訓練場5
ロボット工場3
レーダー1
リペア機能3

キャラレベル
シリル97レベル。
トウマ69レベル(ぉ
他仲間はガドフォールを除いて93レベル前後。
ガドフォールは56レベルで放置です(ちょw
ガリュウを仲間にしたのは9章だったかな?
アバロンもちゃんと仲間にしてます。
ステータス的には地底湖なら余裕で進める程度かな?

寄り道具合
訓練所は21~25階までクリア(めがっさワンパンです
エンシェントアリーナは13箇所クリア(巨像強えぇぇ!!
試験中は鋼鉄の古戦場でミスリル稼ぎしてました。
シリルや仲間のレベルが高いのはその所為です。
そのため、今後の防衛戦は全部トウマで行く予定。
トウマはパンデモがあるので防衛戦が楽しいです。
敵を滅多切りすると処理落ちするけどね(笑)。

以上かな。プレイ日記が追いつくまでストーリーは進めないつもり。
まだしばらくは鋼鉄の古戦場に通い詰めです(笑)。

シャイニングフォース・イクサ プレイ7日9章 


第9章 二人の絆
魔族によるブラスター攻撃で大きなダメージを負ったジオフォート。
シルバーメタルで回復したものの、いつ二発目が来るか分からない。
そこでブラスター砲を破壊するため、バルカン砂漠へ向かうことに。

その前にジオフォートがモードチェンジ砲撃モード回復モードになるので、
ゼナスの指示で砲撃モードへ。
その後すぐ回復モードに変えて、バルカン砂漠へ向けて出発。
いつ防衛戦が発生するか分からないので、必要なときにリターンして
砲撃モードにすればいいのです、正論でしょ!?
シリルとの会話は割愛(というかもう覚えてません_| ̄|○

イルゴニア渓谷・東でカノン砲を使用、その後もゼナスの指示でサクサク進みます。
この辺りの敵は弱いのでトウマで切り捨てて進むのがオススメ。

古代ルーン神殿に着いた辺りで防衛戦発生。
回復モードのお陰で特に苦戦することも無く終了。

クラナップ島に来ると砂漠はもう目の前。
カノン砲(砲撃モード)で壁を破壊、見た目の割には敵に与えるダメージは小さい罠。
敵はドゥーガの「ワオォォォォンン」で氷付けにしてトウマは見てるだけ。
お馴染みの『味方を盾に作戦』です(邪道
だって火炎ブレスが怖いんだもん(言い訳

バルカン砂漠は広いのでのんびりとシリルでMAP埋め。
石化攻撃がウザイのでドゥーガを盾にします(またかよ!
湖を渡るとブラスター砲はもう目の前。警備の敵をボウガンで撃ちまくり、
見事ブラスター砲の破壊に成功、ジオフォートに帰還します。

ここでのシリルとの会話もあんまり覚えて無いのですが、
確かトウマが捨て子だとかいう話だったと思う。
シリルはおじいちゃん娘だったようです。
最近、仲が深まってきた二人ですが、聖剣の旅はまだまだ続きます。
贄神の復活という試練を乗り越えるまで……。
第10章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ6日8章 

第8章 シリルの真実
いきなり魔族によるブラスター攻撃を受けるジオフォート。
その所為で機能の殆どが停止し、早急に修理をしないといけない事態になってしまいます。
そのために必要なのは、異空間のメタル坑道にあるシルバーメタル
だが、それを取りに行くには聖剣の力が必要だと言う。
異空間に続く扉の前に立つトウマ。するとシリルもその横に並びます。
開かれる異空間への扉。その扉を開いたのはトウマの聖剣と、
シリルが持つもう一本の聖剣でした。

目の前に出現した二本の聖剣。これには仲間達も驚きを隠せません。
シリルとゼナスの話によると、最初の贄神と戦いで聖剣は二つに折れてしまい
このような形になったとのこと。
聖剣が二本なら、マスターも二人。ゼナスの聖剣に選ばれたのがトウマなら、
ジラの聖剣に選ばれたのがシリルだったというわけです。

こうしてシリルの真実が明かされ、一行はシルバーメタルを取りに異空間を進みます。
一本道なので進行は割愛。B10Fのボルカノンデーモンとの戦闘後、シルバーメタルを
入手してジオフォートに戻ります。

シルバーメタルのお陰でジオフォートは再起動を開始。
これでなんとか最悪の事態だけは避けられたことになります。
この間に敵からの襲撃が無かったことを気にしてはいけません。
ご都合主義なのがゲームというものです。占拠されなくて良かったですね!
第9章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ5日7章 


第7章 戦士の復活
トウマとの喧嘩も落ち着いて、ようやくドゥーガを助ける準備が整いました。
ジオフォートのリペア機能によって正気を取り戻したドゥーガ。
見た目と暴れていた頃の様子とは違い、思ったより気さくな狼人のようです。
そんなカッコイイ?ドゥーガにアミちゃんのハートはキュンキュン!
どうやらアミちゃんは男らしいタイプが好きなようです。あれ?ショタじゃなかったの?
このとき様々なアナザーストーリーが思い浮かんだのですが、
そのどれもがえちぃ内容でした、ごめんなさい。だれか同人作って!

さて、ドゥーガに事情を聞くと、どうやらフィリップが仕組んだことだと分かり、
グラジウム鉱山へフィリップを懲らしめに行くことになりました。
ついでに鉱山で強制労働させられているキャントール村の人々も助けることに。
メンバーは防衛戦を高い攻撃力をもつトウマでさくっと終わらせるため、
シリル&ドゥーガ(強制)&メーベルで出発。

キャントール村に着くと、ノスワルド帝国の兵士が邪魔をしていて先に進むことが出来ません。
しかし二人は元ドゥーガの部隊だったらしく、ドゥーガの姿を見ると黙って通してくれました。
いい部下ですね。ドゥーガの人柄の良さの賜物でしょう。
通してくれたことにお礼を言いつつ、先へ進むと、いきなりフリーズドラゴンに出くわしました。
近づくのが怖いのでドゥーガを囮にして後ろの二人は弓の連発。
随分卑怯ですが、所詮倒せばいいのです。結果が全てです。
その後ラスカ雪原をひた走り、グラジウム鉱山へ入ります。
ここのフリーズドラゴンとの戦闘も先ほどと同じようにして倒します。
仲間にしたとたんドゥーガをこき使う女性二人。鬼ですね。

鉱山を進み、採石場へ来たところで防衛戦発生。
武器を振り回していればあっさり終わったので拍子抜け。
地味にロボットが活躍してくれるので嬉しい限り。

鉱山内部へ進むとフィリップを発見。ジルコンロータスとの戦闘になります。
ドゥーガを(ry
ドゥーガは瀕死ですが、女性二人は無傷で勝利。あとはフィリップだけです。
一歩前に出るドゥーガ、血だらけなんだけど大丈夫なのでしょうか?
さて、追い詰めたフィリップをどう懲らしめるのかと思ったら、
何とフィリップをパンツ一枚の姿にしてしまいました。しかもそのまま雪原にポイ。
ドゥーガ曰く「じわじわとなぶり殺しにしてくれるわー」とのこと。
えっと、後ろの女性二人はフィリップのパンツ一枚の姿を見たわけですが、
意外にも何の反応もなかったのでしょんぼりです。
せっかくだから裸にする前に張り付けにして、弓で的当てでもすれば
面白かったと思うのだがどうでしょう?
ちなみにフィリップは水虫らしいです。水虫の敵キャラなんて始めて聞きました。

キャントール村の人々を助けてジオフォートに戻ると、
そこにはラグナダームⅢ世が来ていました。
いくらなんでも簡単に進入され過ぎではないでしょうか?
シリルに対して意味深な台詞を残して去っていくラグナダームⅢ世。
その様子をアミタリリの目を通してリームシアンが見ていました。
そしてトウマをバルコニーまで誘い出し、協力するように迫ります。
しかも色仕掛け攻撃です。CEROはAとなってますが、よくAで通りましたね。
明らかに「子作りしましょ♪」的な意味が含まれてますよ!!

人間を全て滅ぼすというリームシアンの誘いを断ったトウマ。
この後シリルとひと悶着ありますが、何とか誤解を解くことに成功。
シリルはもうデレ期に入ってしまったようです。デレ7、ツン3ぐらい?
第8章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ4日6章 


第6章 氷解
ドゥーガを助けるために必要なブルーメタルを取りに、ランブール古墳へ向かうことに。
メンバーはシリル&アミタリリ&ファークリンで出発です。
まずは転送ゲートからイル村へ、その後ゼナスの指示で奥へ進みます。
と、ここでイノブタママに遭遇。トウマが一瞬にして葬られた話は聞いています。
運良くイノブタママは眠ったままなので、シリルは起こさないように移動。
決して逃げるわけではありません。戦略的撤退です。
無謀な戦いはしないのが賢い生き方なのです。言い訳じゃないのよ?
それにしても今年が猪年なのは何かの因縁なのでしょうか?

その後パオラ草原を抜けてパオラブール洞穴→パオラブール山道を通過、
ようやくランブール古墳に到着です。途中のボス戦や防衛戦は楽勝なので割愛。
ランブール古墳・地下へ降りていくと、ブルーメタルを発見。
ボスを倒していざ持ち帰ろうとしますが、ここでシリルはそれを拒否。
「トウマに取りに来させればいい」と言ってブルーメタルを持ち帰ろうとしません。
シリルは嫌いな人間には嫌がらせ攻撃をするタイプみたいですね。ツンツンです。
でもこういう娘はデレると化けます。間違いありません。
仕方なくトウマがランブール古墳に行き、ブルーメタルをゲット。
ジオフォートに帰還します。

ジオフォートのリペア機能が回復するまでの時間、シリルがついにキレます。
「トウマがあんまりバカだからよ!」とプレイヤーが言いたかったことを叫んでくれました。
シリル、グッジョブ!と思った人は果たして何人いたのか……。
トウマはバルコニーに向かい、シリルと話をすることに。
そこでシリルは聖剣の主に定められたある使命を語り始めます。
聖剣の主は贄神を封じなければならない……ジオフォートはそのための力だと言う。
まぁ、その後の話はどうでもいいので割愛しちゃいましょう。

色々あって、トウマのことを誤解してたことに後悔するシリル。
そこへ話を聞いていたメーベルがアドバイス。
つまりは「男なんか微笑み光線でイチコロよ!」ということらしい。
さっそくシリルはトウマをバルコニーに呼び出していざ実行!





ああああああああああああああああああ
ああああああああああああああ
(落ち着け

( ゚∀゚)o彡゜ ツンデレ!!ツンデレ!!
第7章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ3日5章 


第5章 悲しき獣人
ドゥーガに何があったのかを確かめるため、一行はガドフォールを連れてツングラ氷原へ向かう。
残念ながらツンデレ氷原ではありません。
今回の遠征もトウマにまかせ、シリルは待機してもらうことに。といってもレベル調整はする。
ゴランゴラン洞・2Fまで来ると防衛戦。フォトンコンバーターを守りながらスケルキングと戦闘。
防衛戦はモンスタージェネレーターさえ破壊すれば楽勝なので即終了。
シリル&アミタリリ&ファークリンのコンビが楽しい!

遠征中の一行はキャントール村へ到着。村人が全然いないけど知ったことじゃありません。
さくさく進んで旧ノスワルド城跡・園庭へ。無駄に広いのでシリルと交代しながら進む。
ここでグリーンメタルを入手し、一旦ジオフォートに帰還。レーダーシステムを強化します。
と、ここで再び防衛戦発生。今度は砲台が出来てきたのでそちらから破壊。あとはいつもと一緒。

ようやくツングラ氷原へたどり着き、ドゥーガを発見。言うことを聞かないので叩きのめします。
その後、捕縛してジオフォートへ連れ帰ります。とても鬼畜です。

あれだけ殴ったのに正気を取り戻さないドゥーガ。
「トウマはもっと殴るか?」などと言い出します。とても鬼畜です。
さすがにこれ以上殴ると死んじゃうと判断したゼナス。別の解決策を提示します。
トウマ(もっと殴らせろよ)
シリル(うるさい狼ね。少し静かにしてよ)
メーベル(食べると美味しいかしら?)
ガドフォール(凶暴化したドゥーガもいいかも……)
それぞれの思いが交差する中、ゼナスの説明は続きます。
ジオフォートのリペア機能。それさえ復旧すれば助けることが出来るとのこと。
次の目的はブルーメタルです。第6章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ2日4章 


第4章 この世を統べる者たち
フィリップの報告で聖剣の主とジオフォートに目をつけたノズワルド帝国が、
ジオフォート襲撃作戦を決行してきます。
守りはレベルの高いシリルに任せて、トウマにフィリップの居るナーダの関所
向かってもらうことにします。連れて行くメンバーはメーベルとアミタリリで。

トウマたちがナーダの関所に着いたところで防衛戦開始。
何を思ったのかこの防衛戦はシリル一人で挑む私(仲間忘れてた
ドラゴットをボウガンで遠くから攻撃し、何とか勝利。
しかし、転送装置がある限り敵はいつでも襲ってくるとのこと。
防衛戦の回数が増えそうです。守りはしっかりと整えておきましょう。

場面変わってトウマたち一行は、フィリップを追ってナーダの関所を抜けナーダ湖畔へ。
そのままゴランゴラン洞へ入ると防衛戦発生。今度もシリル一人で挑む私(仲間はどうした
この防衛戦、砲台による遠距離からの攻撃に大苦戦。
さらに敵に囲まれて身動きが取れないという悪循環で3回もコンティニュー。
そもそも一人で挑む時点で間違っている気がしなくも無いが、ここは意地で切り抜けます。
まずモンスタージェネレーターを全て破壊してモンスターの出現を押さえます。
その後砲台を集中攻撃。これにより、ようやく防衛に成功しました。

洞窟を抜けたトウマたちはイルゴニア渓谷・北へ。
そこへカノン砲の準備が整ったとの知らせを受け、障害物に向けてぶっ放します。
一撃で吹き飛んだ障害物、味方も吹き飛びそうな威力です。
渓谷が崩れなくて良かったですね!

先へ進むとフリップが待ち構えていました。所詮格下なのでさくさく倒す。
すると今度はドゥーガという狼人と戦うことに。
足止め役立ったのですぐに帰って行きましたが、始めからこいつが相手だったら
どうなっていたか分かりません。

ジオフォートに帰還するとノズワルド帝国のラグナダームⅢ世と
魔族の女王リームシアンが乗り込んできます。
ここでもトウマのバカっぷりが炸裂。見ているこっちはポカーンです。
ここはリームシアンが激しく萌えなのでその一点のみに集中し、
トウマの存在はスルーします。
二人とも一先ずこの場を去っていきましたが、先ほどのドゥーガといい、
こちらの実力の低さが垣間見えました。

そして、そのドゥーガは何とガドフォールの親友とのこと。一体ドゥーガに何があったのか。
第5章へ続く。

シャイニングフォース・イクサ プレイ2日3章 


第3章 新たなる仲間
冒頭、余計なことをしてイノブタに追いかけられる二組。
逃げ足は一流のようです。だってイノブタって速いよ?

さて、カノン砲を起動させるたのブラックメタルを探しにイルネードの森
旅することになった一行。
イルネードの森に向かうにはまずイルゴニア渓谷を通らなければなりません。
防衛線でレベルが足りないと危険なので、今回の遠征はトウマに行ってもらいます。
渓谷の中ほどまで来たところで防衛線開始。
ここで先ほど逃げていた二組が救助されました。
追いかけていたモンスターはイノブタではなくなっています。
ここに来るまでに何があったのでしょう?
ボス出現までフォトンコンバーターを死守し、ソウルチーラーと戦闘。
特に苦戦することなく終了。ここでは攻撃力の高い魔法主体で蹴散らしました。

いったん遠征組みもジオフォートに帰還。
先ほどの二人について話があるとのこと。
自己紹介後、イノブタママを倒せるかどうか見せてみろ、ということで
強制的に仲間に加わるアミタリリ&ファークリン
アミタリリって言いにくいです。あと犬かわいいよ犬。

再びイルネードの森へ向けて出発。すると途中、噂のイノブタママに遭遇。
アミタリリとファークリンは猛スピードで追いかけれた悪夢がよみがえります。
ではさっそく叩き起こして倒してやろうと考え攻撃開始!
一撃で葬り去られました、トウマが!
イヌブタママの突進を正面から受け、宙を舞うトウマ。さようなら聖剣の主。
第3章完



と言いたいところだが、直前でセーブしといたので再開。
イヌブタママは現段階ではスルーして先に進みます。

以降は順調に森の奥へ進み、イノブタの群れを倒してブラックメタルをゲット。
ジオフォートへ帰還して第4章へ。

シャイニングフォース・イクサ プレイ初日2章 


第2章 魔導の城
聖剣の主になったトウマ。そこへ現れたのは、もといゼナスという人口生命体でした。
トウマをマスターと呼び、この要塞・ジオフォートの説明を始めます。
しかし頭の悪いトウマ、まったく理解していません。
そこはアレです、プレイヤーがトウマの頭脳になれということです。
とりあえずジオフォートを復旧させるため第2コンバーターを起動させにいきます。
一分ほどで作業完了。転送システムが使えるようになったのでレッドメタルを探しに出発。

ここはシリル萌えなので遠征はシリルに行ってもらいます。
順調に先へ進んでいると、ジオフォートがモンスターの攻撃を受けてるということで、
第2コンバーターを守る為の防衛戦が始まりました。
敵がわんさか居るけど全て無視してボスへ一直線。2分で終了しました。

場面変わって遠征中のシリル。エンシェントアリーナの中へ入り、レッドメタルを探します。
ここでボス戦。近づくとあっさりやられると分かり、遠くから攻撃。
ガドフォールには盾になってもらいます。
無事にボスを倒しレッドメタルをゲット(ガドフォールは瀕死です
と、ここでシリルは「このまま遠くに捨ててしまえば」などと言い出します。
ガドフォールには盾にしたあげくにこの一言。黒いですね……。

転送ゲートを使ってラクトン村へ戻ると、そこでは帝国軍が戦闘をしていました。
村に被害が出る前に終わらせようと、シリルたちも参戦。
フィリップとかいう男をボウガンでぶすぶす刺していきます。
悔しそうに去っていく帝国軍の指揮官・フィリップ。どうやら格下のようです。
トウマたちも駆けつけ、事態の説明を終えて第3章へ。

シャイニングフォース・イクサ プレイ初日1章 

買ってきたので遊んでみる。
まず主人公の声が合わないことに(´・ω・)ショボーン
見た目のかっこよさとは違い頭が悪いのもちょっと……。
というわけでトウマいらない子に決定。
シリルたんの為に遊びます。

第1章 聖剣シャイニングフォース
聖剣シャイニングフォースを探す一行。
エルフ族の大食いっぷりに驚きつつも、みんな仲良さそう。
とか思っていたら夕食時、一人足りないことが判明。
えっ、今までずっと気づかなかったたんですか?
このままでは飯が食えないということで探しに行くトウマ。
すごくめんどくさそうです。
一人佇むシリル……何か大きなものを背負っているようです。
そんなことに気づかないトウマはとにかく飯のことしか頭にありません。
早く行かないと大食いエルフに全部食べられてしまう。
女より飯です。食べないと生きていけないのです。


翌日、それぞれに分かれて聖剣探し。
途中シリルと操作を交代、洞窟までやってきます。
この時点でボウガンの使いやすさに唖然。
洞窟を調べもせずに帰ろうとするシリル。ここに何かがあるのは確定のようです。
と、そこへ他のメンバーも到着。
シリルは内心ドキドキです(こっちは私が探すって言ったのに……)。
ここは調べたから帰ろうと言うシリルに対し、
ガドフォールはもう一度調べなおすべきだと言い張る。
シリルは苛立ちを隠せません(私が調べたって言ってるでしょ!)。

シリルを残し洞窟の奥へ進むトウマたち。
洞窟の最深部、そこには探し求めていた聖剣が眠っていました。
さっそく聖剣を抜く順番を決めてレッツチャレンジ!
しかし、メーベルとガドフォールには抜くことが出来ませんでした。
いよいよトウマの番です。
させまいと現れたシリルを無視ししてレッツチャレンジ!
気合と共に引っ張るトウマ。すると聖剣は見事抜けました!
そのときの音は「スコッ」です。迫力も何もありません。
と同時に、洞窟が揺れ、何やら凄いことが起き始めたようです。
トウマが聖剣を抜いた所為で地震でも起きたのかしら?

が、実際はそうではなく、洞窟が崩れ要塞になったのです。
突然一行に投げかけられる声。一体この要塞は何なのか。
2章へ続く。